元旦に公開となった、羽生結弦『鶏と蛇と豚 / 椎名林檎』from 『RE_PRAY』。メディアでもSNSの大反響を大きく取り上げているわよ!
2/1(日)20:55から5分間の番組で、
[初]歴史の証言 ~あの日何が語られたのか~ #10 『羽生結弦が語るフィギュアスケートの未来』がヒストリーチャンネルで放送に!
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フィギュアで一番大切なことは!?羽生結弦が記者会見で強く語った未来

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HANYU YUZURU -『鶏と蛇と豚 / 椎名林檎』from 『RE_PRAY』https://t.co/9nOvCVvRui
— 羽生結弦official_Staff 公式 (@YUZURUofficial_) January 1, 2026
元旦に公開となった、HANYU YUZURU -『鶏と蛇と豚 / 椎名林檎』from 『RE_PRAY』。
一つ前のブログ記事でも、SNSを中心に大反響が起きているとお話していたけれど、メディアでもこの大反響を取り上げているわよ!
⛸️ #フィギュアスケート ⛸️
羽生結弦が元日に届けたビッグサプライズ “お年玉”は10万回突破の異例視聴「え?これ無料なの」「この世のものとは思えない」https://t.co/U0U6sl9szz
— THE DIGEST (@THEDIGESTweb) January 1, 2026
午後8時に公開された動画は2日の午前6時時点で、すでに視聴回数は10万回を突破。1.5万件以上のいいね!が付き、コメント欄は活況。「えっ...凄い世界観」「この世のものとは思えない」「演技、照明、音楽全てかっこいい」「プロになってから競技では見れないような演技も見せてくれるとか神」「え?これ無料で観ていいんですか?」「ハイクオリティすぎて鳥肌立つ」「圧倒的なカリスマ性」「魅せ方もダンスもアーティストの世界観ですね♡」などと、絶賛する書き込みが殺到。今もなお再生数は伸び続けている。
※ THE DIGESTより一部引用
1/2(金)20時現在は、16万視聴回数と1.8万件以上のいいね!が付いており、
より多くの方々に、羽生結弦のプロ活動と進化を続けるスケーティングを見て頂きたいわよね。

世界最大で日本唯一の歴史&エンターテインメント専門チャンネル「ヒストリーチャンネル」では、
2/1(日)20:55から5分間の番組で、[初]歴史の証言 ~あの日何が語られたのか~ #10 『羽生結弦が語るフィギュアスケートの未来』が放送に!
番組解説
ヒストリーチャンネル × 日本外国特派員協会 特別企画ドキュメンタリー・シリーズ 1945年、占領下の東京で設立された日本外国特派員協会(FCCJ)のアーカイブに残る記者会見の記録から、社会的・歴史的に大きな意味を持つ発言を厳選し、それぞれ3分間にまとめたショート番組。 国内メディアでは伝えきれなかった“もうひとつの真実”に迫ります。
男子フィギュアスケートにおいて、実に 66 年ぶりとなる五輪連覇という日本人、そしてアジア人として史上初の歴史的偉業を成し遂げた羽生結弦。 スケーターとしての人生を懸け、未知の領域となる 4 回転半ジャンプという前人未到の技に挑み続ける彼に迫る。
【初】と記載されてはいるけれど、ヒストリーチャンネル公式YouTubeでは同タイトルの動画がすでに限定公開となっているので、おそらく同じものが放送されるのではないかしら?
羽生結弦「僕はジャンプをやる際、ステップをやる際、スピンをやる際、すべてにおいて正しい技術を使い、そしてそれを芸術として見せることが一番大切なことだと思っているので、難しいジャンプを跳びつつ、それがあるからこそ芸術が成り立っているんだなというようなジャンプをこれからもしていきたいなという風に思います。
僕が2連覇したことも含めて、これから国としてまた研究機関としてフィギュアスケートがより研究されることを願っています。」
フィギュアスケートにおいて一番大切な根底の部分を大切にしているからこそ、羽生結弦のスケーティングは多くの人々を魅了しているのよね。
毎月第1日曜日はヒストリーチャンネルが無料で1日見放題となっているので、2/1(日)はCSテレビ視聴できる環境があればチャンネル契約なしで見ることができるわよ!
【1・2月羽生結弦関連番組予定表】
| 日時 | チャンネル | 番組名 |
| 1/11(日)11:00~19:30 | CSテレ朝2 | 羽生結弦一挙放送SP ☆プロローグ八戸公演初日 11:00~13:00 ☆プロローグ独占!舞台裏密着SP 13:00~15:00 ☆RE_PRAY埼玉公演第2日 15:00~17:00 ☆Echoes of Life千葉公演第2日 17:00~19:30 |
| 1/18(日)5:30~7:30 | 日テレプラス | 羽生結弦notte stellata2025(3/7公演) |
| 1/25(日)5:30~7:30 | 日テレプラス | 羽生結弦notte stellata2025(3/8公演) |
| 2/1(日)20:55~21:00 | ヒストリーチャンネル | [初]歴史の証言 ~あの日何が語られたのか~ #10 『羽生結弦が語るフィギュアスケートの未来』 |
↓CSテレ朝2&日テレプラス視聴はスカパー!↓
加入料と加入月はすべて無料
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愛のオネエサロン
オネエ様ありがとうございます。2月1日絶対見ます。オネエ様からお知らせいただかなかったら絶対わからなかった。ありがとうございます!
オネエさま、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
羽生くんの記者会見での発言(すべてにおいて正しい技術を使い)は素晴らしいのですが、それは本来当たり前の事だと思うんです。でもフィギュア界では正しくない技術を使っても減点されず、時には正しい技術を使った選手よりも高い得点を貰う事もあり、そんなインチキな採点でメダルを手にした選手もいるくらいですから、正しい技術を使う選手はたまったものではありませんよね。
ジャンプの四分の一の回転不足をジャッジの目視で正確に採点できるのに半回転以上の回転不足を採点できなかったり、シットスピンの正しい姿勢でのわずかな回転不足(誰にも分からないくらいの足りなさ)は分かって0点にしているくせに誰でも分かる腰高のシットスピンは分からず減点されなかったり・・・
正しい技術を使うのは当然ですがそれができない選手もいるのは仕方がない事ですが、そういう場合はジャッジが正しく減点していれば問題ないのです。そうすれば正しくない技術を使う選手も自分が正しくないという事を自覚できるのですから。
でもフィギュア界では特に贔屓選手にはそういう採点をしないので贔屓選手は自分が「正しくない技術を使っている」という自覚がない人もいるようです。
採点競技においてこのような事がまかり通っているのはフィギュアスケートだけではないでしょうか?