先日の四大陸フィギュア選手権、三浦佳生選手がショートのリードを守り、2度目の優勝おめでとうございます。
ミラノ五輪目前ということもあり弾みを付けて臨んでほしいところではあるけれど、
大会後、自身のSNSにスケートと関係ない部分を誹謗中傷するのを止めてほしいと悲痛の叫びが!
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誰がここまで追い詰めた?誹謗中傷に三浦佳生がSNSで悲痛の発信

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【四大陸フィギュア男子シングル総合順位表】

皆様、こんにちは!
ブログの更新が中々思うようにできずにすみません。
バタバタしておりますが、変わらず元気ですのでマイペースですがこれからもお付き合いくだされば嬉しいです。
先日の四大陸フィギュア選手権、三浦佳生選手がショートのリードを守り、2度目の優勝を決めたわね。
ミラノ五輪目前で、どうか弾みを付けて今大会での課題をクリアしながら大一番で素晴らしい演技を見せてほしいわ。
大会後、自身のSNSにスケートと関係ない部分を誹謗中傷するのを止めてほしいと悲痛の叫びが!
— Kao Miura 三浦佳生 (@kao_miura) January 27, 2026
4大陸選手権応援ありがとうございました!
次の大一番に向けていい課題の見つかる試合になりましたし、これから短い期間ではありますが集中し頑張っていきたいと思います!
少し話が逸れますが、先日の結果の件で様々な意見があり自分の元に少し攻撃的なコメントが送られてきています。
確かに気持ちがわかる部分はあるのですが、その結果を受けてスケートとは関係のない部分だったりを誹謗中傷したりするのはやめてほしいなと思います!
上記のような誹謗中傷をする人はおそらく他の人にも送っていると思うのでそれはやめて欲しいと思います。
傷つく人もいると思います。
話しが逸れてしまい申し訳ないです!
次のオリンピックに向けて最大のパフォーマンスができるよう頑張ります!
応援よろしくお願いします!

今の時代SNSがあり、アスリートの声を直接聞ける機会が増えた分、逆にわたしたちの声も直接届いてしまうということをもう一度考えさせられるわよね。
三浦選手の発言はとても勇気がいることだったと思います。敢えて「X」のコメント欄を開放しているのも、彼なりの真摯な思いが余計伝わってきて、、、
どうか雑音を気にせずに、オリンピックという大舞台を存分に楽しんで120%の力を発揮して頑張ってほしいわ!
フィギュアスケートは採点競技。ジャッジの採点に思う所はあっても、選手に怒りの矛先を向けるのはお門違い。
ましてやスケートと関係のないことまで誹謗中傷するとは言語道断!
三浦選手に全力のエールを送りたいと思います。
誹謗中傷を蹴散らすぐらいな会心の演技を見せて頂戴!
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【 #anan 2482号スペシャルエディション表紙解禁】#羽生結弦 さんが4年ぶりにananの表紙に登場❄#能登直 さん撮影の昨シーズンのスケーティンググラビアを蔵出し。スペシャル版にはポストカード付録が。なお、anan特別編集の #羽生結弦ARTカレンダー は2/4予約締め切り、完全受注生産⛸ #生きるART pic.twitter.com/a8gXGFfQay
— 雑誌『anan(アンアン)』公式 (@anan_mag) January 27, 2026
嬉しいニュースが!なんと羽生結弦が4年ぶり「anan」SPエディションの表紙に!
羽生結弦、4年ぶりに「anan」SPエディション表紙に! 綴じ込み付録でスケーティングシーンのポストカードも
プロフィギュアスケーターの羽生結弦が、2月4日発売の女性グラビア週刊誌「anan」2482号スペシャルエディションの表紙に登場。4年ぶりとなる「anan」表紙は、エレガントな白い衣装に身を包み、静かに客席を見上げる横顔がひと際麗しく、今にも客席の喝采が聞こえてきそうな一枚となった。
プロ転向後、今回初めて「anan」のスペシャルエディション表紙を飾る羽生結弦。現役時代には実に6回も表紙に登場しており、「anan」55年の歴史のなかでもアスリートとして最多の記録となっている。選手時代、華麗なスケーティングで観客を魅了し、大舞台で世界の頂点に立ち続けた彼の勇姿は今も我々の脳裏に鮮明に刻み込まれている。そしてプロ転向後はそのエネルギーと才能をショーの制作に注ぎ、最先端の演出を凝らしたプログラムを次々に生み出している。4月には単独公演「Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project」の開催を控えている。
今回の表紙が実現したのは、『羽生結弦“THE ART” CALENDAR 2026.4‐2027.3』を「anan」が手がけたことがきっかけ。選手時代、羽生の「anan」表紙を何度も担当したフォトグラファーの能登直の写真で、特装加工、厚紙額縁つきのカレンダーを「anan」が制作。カレンダーは存在感のあるB3変形サイズに特装加工を施した一枚仕立てで、アートという視点から選んだ14点の写真が収録されている。カレンダー収録カット以外にもステキな写真があり、本誌のページでも他の写真を掲載することが決定した。
今回の「anan」表紙にはカレンダーと同様の特装加工が施されており、羽生にふさわしくスペシャル感漂う一冊に。発売前のカレンダーの質感も、先がけて体感できる。なお、カレンダーは完全受注生産で、2月4日締切となっている。
中ページにはショーのプログラムや練習風景の写真とともにフォトグラファーの能登のインタビューも収録。天才少年と言われた頃の仙台での出会いから、カメラマンという立場で痛感する彼の並外れたスキルと進化、人としての魅力などを率直な言葉で語っている。
また、羽生が表紙のスペシャルエディションだけに、スケーティングシーンがオリジナルデザインされたポストカードが8枚、綴じ込み付録としてついている。裏側にはリンクの氷の表面がプリントされている。
※クランクインより一部引用・出典

綴じ込み付録:オリジナルデザインポストカード
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愛のオネエサロン
オネエ様、今日は。
三浦君の件、先ほどネットで見たばかりでした。彼、よく反撃したと喜んでいます。早い内に泣き寝入りせず公にすることは良いことだと思います。要するに彼が侮れない存在として一流の仲間入りした証拠でもありますね。僅差で敗れた選手のファンではないかという声も出ていましたが、私は違うと思っています。なりすましではないかな。
ところで、今日は家にいてエブリーを見ることが出来ました。特集で三羽烏とマリニン選手を取り上げていました。マリニンの紹介の所で、画面に「憧れは羽生選手」と書かれていました。この前の記事にも出ましたので公然のことですが。しかもキャスターの男性が「憧れは羽生選手だそうです。」とはっきりコメントしていたのもよかったです。もう流石にUのねじ込みは入る余地もありませんでした。4選手が跳べるジャンプの種類の比較表も出ていました。駿君のルッツが光っていました。三浦君のループ迄の3種も光っていました。鍵山君はエースにしては?の一覧表でした。
アンアンの表紙、ついに来ましたね。明日買いに行きます。楽しみです。最近羽生ニュースが目まぐるしくて嬉しい悲鳴を上げています。