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異常すぎる注目度!なぜ羽生結弦を記者やカメラマンは今も追い続けるのか?

6/1(月)発売「KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5ー」の限定版・通常版共に見本が完成し公開となっているわよ。

これから控えているNHKカルチャー教室だけでも5人のカメラマン・記者による羽生結弦関連講座。

なぜプロ転向しても、今も尚羽生結弦を取り上げ続けるのか!?

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羽生結弦オンリー本の見本がそれぞれ完成!

6/1(月)発売「KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5ー」の見本が完成!

限定版については楽天ブックスはすでに完売済みとなっており、Amazonのみの販売なので注意して頂戴ね。

限定版

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通常版

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1日1回、毎日応募できる『Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project』×Pontaパス、オリジナルグッズプレゼント第1弾

応募締切が6/2(火)までと迫っているのでお忘れなくよ。

さらには第2弾「アイスショーキービジュアル入りPontaパス限定ポストカード」のプレゼントキャンペーンが、6月下旬よりスタートするわよ。

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多くの記者やカメラマンが今も尚羽生結弦を取り上げる理由とは!?

7/5(日)13:30~15:00 梅田教室

☆長久保豊のフィギュアスケート写真語り 満席

数々の名ショットを撮影してきたカメラマン、長久保豊さん。
プロフィギュアスケーター羽生結弦さんの圧倒的な美しさと、飽くなき挑戦の軌跡を、ファインダーを通して捉え続けてきました。
羽生結弦さんのこれまでの活動の中で、長久保カメラマンが印象に残ったシーンについて写真とともにお話しいただきます。クスッと笑える取材裏話から、胸が熱くなる感動の瞬間まで、ここでしか聞けない貴重なトークが満載です。

「長久保豊のフィギュアスケート写真語り」は申込開始からあっという間に満席に!

その他にもカメラマン・記者による講座が目白押し(※以下日付順)。

6/6(土)14:00~15:30 西宮ガーデンズ教室

☆坂本清カメラマンが語る【西宮会場】~フィギュアスケーター羽生結弦~

フィギュアスケーター羽生結弦さんをジュニア時代からプロ転向後まで15年以上にわたり撮影し続けるカメラマンの坂本清さん。羽生さんの成長と軌跡を長く見守り、記録してきたカメラマンの一人として活躍されています。
氷上での一瞬の煌めきをどう捉えてきたか?技術的な裏話だけでなく、撮影現場で感じた羽生さんの進化や、最新公演「REALIVE」などのエピソードも披露。撮影秘話を写真とともに語っていただきます。

※本講演は梅田教室主催、会場が「西宮ガーデンズ教室」となります。

6/6(土)19:00~20:30 梅田教室

☆プロフィギュアスケーター羽生結弦選手の表現力~対談編~ 満席

毎日新聞フォトグラファーの貝塚太一さんと、専門記者の倉沢仁志さんは、2019年からフィギュアスケート取材を共にし、北京、ミラノと二度の冬季オリンピックを現地で取材してきたコンビです。
国際大会やアイスショーなど、数々の名場面を写真と記事で伝え、紙面を彩ってきました。
今回は、2026年に撮影された羽生結弦選手の写真を中心に、長年現場を見続けてきたお二人だからこそ語れる取材秘話や、その瞬間に込めた思いを語り合います。二人の視点が交差する貴重なトークをお楽しみください。

毎日新聞の貝塚太一×倉沢仁志トークイベントもすでに満席。

6/27(土)19:00~20:30 梅田教室

☆記者・中西崇太が語る 羽生結弦取材記

唯一無二のスケーター、表現者であるプロフィギュアスケーター羽生結弦さん。
その羽生さんを2021年から取材し、単独インタビューなどを通して独自の視点と文章で伝えてきた、東京スポーツ記者 中西崇太さんをお招きして、最新インタビューの裏側や記事では書けなかったエピソードなどを、取材の現場ノートを基に、写真も交えながらお話しします。今年の羽生結弦さんの活躍を中西記者と一緒に振り返りませんか?

※この講座はオンライン配信あり

7/25(土)13:30~15:00 梅田教室

☆スポーツフォトグラファー岸本勉が捉えた~羽生結弦の軌跡~

スポーツフォトグラファーとして様々な競技を、現場で撮影されてきた岸本勉さん。
長年にわたって多様な競技を撮影する中で、岸本さんが見た『競技者としての羽生結弦』を、写真とともに語っていただきます。
競技者時代の羽生結弦さんの軌跡を一緒に振り返りませんか?

これから控えているNHKカルチャー教室だけでも5人のカメラマン・記者による羽生結弦関連講座。

競技からプロに転向しても尚、これだけ頻繁に講座として取り上げられるプロアスリートは前代未聞といってもいいでしょう。

いつまでも多くの人々の心に残る競技者としての羽生結弦、そしてプロとしても今も尚進化を続けるからこそ、彼らも追い続けたくなるのでしょうね。

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異例の新記録更新!羽生結弦がanan表紙で11年ぶり”独占撮り下ろし” - 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート

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オネエ

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  • オネエ様、続いて素敵な話題を有難うございます。羽生選手はカメラマンをここまで夢中にさせるということもありますが、他のスケーターではこんな講座は開けませんものね。開いてもどこかのショート同じで悲惨な状態に。
    ところで、少し気になるのですが、もうスケ連には羽生選手の肖像権はありませんから、この収益の一部がスケ連に流れるということはありませんよね。カメラマンさん達もこの講座で大きな収益を得るのですから、肖像権を有する羽生選手の事務所に当然還元されると思っています。だからこそ余計に、彼らの講座に羽生ファンは協力したくなるのではないかなと思っています。勿論沢山の素晴らしい写真と羽生選手についての語りが目的ではありますけど。私も今どこに参加しようかと案を練っているところです。