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海外11箇所の映画館で上映決定!羽生結弦ライブビューイングがアジア4カ国に拡大!

羽生結弦「REALIVE」佐賀公演の千秋楽公演が、アジア4カ国計11箇所の映画館でライブビューイング大決定!

海外のファンにとって大きな朗報よね。

グランプリシリーズ第3戦中国杯、女子ショートでトップに立った千葉百音選手に対して、なんと日本のジャッジが酷い低評価を付けていたことが発覚。

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アジア4カ国11箇所で「REALIVE」海外ライブ・ビューイング決定!

なんと!羽生結弦「REALIVE」佐賀公演の海外ライブ・ビューイングが大決定よ!

Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project in Saga Live Viewing

開催日:2026年11月29日、日曜日
開催国:台湾、香港、マカオ、シンガポール

☆台湾
Vieshow Cinemas Nangang LaLaport
Vieshow Cinemas Taipei HsinYi
Vieshow Cinemas Banciao Mega City
Vieshow Cinemas Taichung iFG Farglory Plaza
Vieshow Cinemas Tainan FE21
Vieshow Cinemas Kaohsiung FE21

☆香港
MCL K11 Art House
MCL Festival Grand Cinema
MCL Movie Town

☆マカオ
Emperor Cinemas Lisboeta Macau

☆シンガポール
Golden Village Cineleisure

ICE STORYの新章が大画面でLIVEで繰り広げられます!
Saga Arenaからアジア各地の映画館へ生中継でお届けする、Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORYプロジェクトを体験しよう!
Yuzuru Hanyuが出演・製作総指揮し、MIKIKOが演出を務めるREALIVEは、Hanyuのキャリアの象徴的なプログラムを蘇らせ、フィギュアスケート、音楽、ビジュアル、照明を融合させた唯一無二の芸術体験をお届けします。今回は2つの幕で、「REALIVE」を中心とした過去のICE STORY公演を基盤にした特別ライブショー、そしてYuzuru Hanyuが執筆したオリジナル前日譚「Prequel: Before the WHITE」にMarihiko Haraの新曲10曲を加えた内容をお楽しみください。

羽生結弦「REALIVE」千秋楽11/29公演が、アジア4カ国の台湾(6箇所)・香港(3個所)・マカオ(1箇所)・シンガポール(1箇所)計11箇所の映画館で生中継!

チケット販売の詳細は後日発表とのこと。

日本へ来ることが難しい海外ファンにとっても嬉しい朗報よね。

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中国杯SP1位千葉百音に唯一低い採点したのは日本ジャッジ

グランプリシリーズ第3戦中国杯、女子ショートの首位千葉百音選手のジャッジスコアを見てみると、驚きの事実が発覚!

なんとJ9の日本ジャッジ・堀内律子氏だけが演技構成点の「表現」において唯一7点台「7.75」をつけて、全体で4位の評価をしているじゃないの!

悪名高い堀内氏、一体いつまでこんなこと続けてるのかしら?

まともなジャッジに採点させなさいよ、自国の恥さらしだわ。

日本ジャッジの酷い採点は海外でも話題になっているわよね。

なぜこのような低い評価をつけたのか、詳細を説明すべきだし日本のメディアが突っ込んでほしいわ。しないでしょうけど、、、

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惜しいジャンプミスも総合力で圧倒!千葉百音が中国杯ショート首位発進! - 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート

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オネエ

View Comments

  • オネエ様、こんにちは。
    この堀内氏というジャッジの事は私も以前書いたと思うのですが、美しき4A様の言う通り、羽生くんと羽生くんをリスペクトする後輩にサゲ採点をして、高橋、宇野、鍵山に爆盛り採点をしていました。
    こういう事を書くとアンチや悪質スケオタは「陰謀論だ、ジャッジの採点は絶対だ、文句をいうな!」と必死で擁護するのですが本当の事ですし、ジャッジの採点が正しいというのなら、なぜ人によってこんなにバラバラの採点になるのか?もうその時点で採点は正しくないという事が証明されているのではないですか?
    技術点ではなく演技構成点でバラバラというのは、技術点は基礎点や出来栄え点が決まっているからあまりにそれから逸脱すると不信がられるから、という事かもしれませんが、演技構成点であってもあまりにバラバラというのは採点競技においては問題なのではないかと思います。
    アメリカのように自国選手には爆盛りで他国のライバル選手にサゲ採点というのはよくある話で多少は仕方ないと思いますが、日本のように自国選手であっても忖度選手かどうかで採点が露骨に変わるというはあまりにも汚いやり方であり、堀内氏の他にも複数いると思われる忖度ジャッジはいつまでこんな事を続けるつもりなのでしょうか?
    セクハラ、パワハラ、裏金会長も復帰した事でアマチュアフィギュア界の闇は当分続きそうですね。
    天罰が下ってくれないでしょうか?

    • >名もなき一般人様

      名もなき一般人さん、こんばんは!
      演技構成点ってジャッジによって本当にばらつきがありますよね。
      最高と最低の採点は省くことになっていますが、あまりにも悪目立ちしすぎなんですよね。