スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

フィギュアスケート 紀平梨花

更新日:

紀平梨花はコーチを変えるべきの声に濱田コーチの愚痴の真意を考察する

まだまだこどもなんですよ、梨花ちゃんは」

「試合以前の問題です。試合の前の準備や計画が全然できない

「ウォーミングアップは、滑走順によってもかわるもの。例えば、最終滑走だったら靴をいったん脱いでアップをし直します。
そういったことを前提にして準備するものですが計画性が全然なく、いきあたりばったり

「計画通りに試合を進めるという経験がないというか。初めてですし、ばたばたしているし、スケジュールもしょっちゅうかわるのはわかるのですが。

梨花ちゃんには、どんな時もきちんと同じことができるという訓練が必要だと思いました」

報道で紀平梨花を指導する濱田コーチこと
ハマコーが世界フィギュアでの敗因を

まるで愚痴が止まらないとの
報道を見たのよ。




これって本当にハマコーの愚痴なのかしらね?

あたしは紀平梨花がどんな性格なのか、
掴めていないのだけどね、

コーチと選手の信頼関係が
あってこそ、

選手は成長するべき
だと思うし、

素晴らしい演技を大舞台で見せてくれると
思うのよね。

あんた、端から見たら
これ愚痴にしか聴こえないけどさ笑

それは記事を書いた記者の思惑も
あると思うのよね。

問題はそこじゃなくて、
ハマコーが紀平の性格を見通して、

あえてマスコミを通じて、
「晒す」ことで、

彼女を鼓舞する狙いがあるのかもしれないわよね。

だってハマコーが放っておいても

マスコミがもう放っておかないじゃない笑
全部筒抜けよ。

いまや日本ではフィギュアスケートって

空前の大ブームじゃない。

選手はリンクだけじゃなくて、
リンク外でも注目される。

それほど影響力があるってことなのよね。

まだまだ子どもって、
16歳って子どもよね、一般的にはね笑

でもフィギュアスケート界においては
ザギトワのように、

もう世界女王を手にしている
スケーターもいる。

ロシアの指導なんて、それこそ
国のため、生活のため、名誉のためと

死に物狂いでしのぎを削っているのよね。

厳しいようだけど、
フィギュア界では16歳はもう立派な大人。

その世界で生きていく覚悟を
したのなら、

甘えなんて捨てるべきだわ。

ハマコーなんてまだまだ甘い。

あたしなら往復ビンタ食らわせてるわよ笑

計画性を持たせるのはコーチの義務なのか?

ネットではハマコーの指導に様々な意見が出ているわね。

選手の失敗を選手のせいにするのは
間違っているんじゃないか。

計画性を持たせてやるのがコーチの役目ではないのか?

ほんとにそうかしら?

あたしね、今回日本女子の世界フィギュアを
会場で目の当たりにしたけど、

まだまだ甘えを感じるのよね。
一生懸命やってる、努力だってひしひしと伝わってくるわよ。

でも、何がなんでも
泥臭くてもコーチの助言さえも無視してでも

メダルをもぎ取ってやる、

エテ公のシモベ達なんかに取られてたまるか、
コンチクショー!の精神がどこか足りないのよ!

まだまだコーチに甘えている部分がある。
コーチありきなのよね。

来季、ロシアのバケモノ達の乱入で、
女子フィギュア界は大きな変革期を迎えるでしょう。

いまのままの練習環境をかなぐり捨ててでも
単身、日本を離れて武者修行する時がくるかもしれない。

そんな時に荒波を乗り越えていく強さを
身につけるべく、ハマコーは敢えて苦言を晒したんじゃないかしら?

日本女子、がんばれ!
あんたたちならエテ公軍団、倒せるわよ!

-フィギュアスケート, 紀平梨花


 

愛のオネエサロン

  1. ゆっここ 2019年3月27日 11:19 AM

    一週間後に読まれるであろうオネエ様、おはようございます。
    エテ公って‼︎ 死んだ祖父の友達の、満州に行ってたおじいちゃんが言ってた言葉ですよ!オネエ様は一体何才なのよ。お腹を抱えて笑ってしまいました。
    浜田コーチの言葉を私も読みました。まるで、私が娘に言うような愚痴のようでコーチらしくなく思えますが、以前、真凛ちゃんに対してもこのような苦言、愚痴、を言っていましたね。しまいには、「貴方達、メディアも構い過ぎ!」とか、メディアも叱られてた(笑)イライラしていたのでしょう。
    浜田コーチが、愚痴が少ないのは宮原のみでしょうか。
    世界選手権が終わると、また色々な批判が吹き荒れますね。特にコーチの指導に対しては。
    中でも、ラファエルコーチのインタビューは興味深くて、「貴方の所の選手たちは、トラディションが少なく、クロスが多いと言われる事をどう思うか」と言うものでした。
    ネイサンの演技は、シロウトの私が観ても一年前より上手くなったなぁ…とは思いましたが具体的にはよくわかりません。
    ただ、演技構成がゆづ君と1点程しか変わらないのはどうなんでしょう。
    オネエ様、皆さま、どう思われますか?

    • くろ 2019年3月29日 12:56 AM

      ゆっここ様
      そうなんですよね、羽生君と変わらない、ってことは羽生君が難度をあげて完璧なジャンプをしてもその部分の評価はされないということですよね、それって羽生君にはとても不利ですよ。今回ネイサンが勝ったのは納得ですがあんなにスコアに差がつくかなぁ、と思っています。ジャッジの好みもあるのだとしたら最悪ですよ、

  2. おばちゃん 2019年3月27日 12:02 PM

    ゆっここ様 はじめまして!最近こちらのブログにハマって入り浸って、日々の元気をもらってます。
    ゆっここさまの最期のくだり、演技構成点に触発されてご返信してしまいました^^;
    昔はよく演技構成点/芸術点?みたいに言ってたような…プルシェンコ「出ました〜全て満点です!」みたいな。
    世界中が羽生くんの素晴らしい演技に感銘を受けたことは間違いないですし、ジャンプのミス以外はアタシ満点以上♡
    ネーサンはシャーっと助走してジャンプ炸裂…してたなと、プログラムを覚えてないんです結局。

    でも点数競技である以上、スケート界の流れがどうなって行くのかとオネエ様の記事の通り アンタら気合い入れて戦うのよ!と女子の新形態の戦国時代が想像されます。
    ツルシンも来季はクワド2回入れる予定 と言ったし。
    個人的には今回は宮原さんのSPにウットリしましたが、バックステージでエテリ、ザギ子に両手でほっぺバシバシ叩いて気合い入れてましたもんね〜(怖)
    とにかく羽生くんには足をいたわって治していただき、女子は戦略再検討してーかな。

    • ゆっここ 2019年3月27日 3:44 PM

      おばちゃん様
      ネイサンのよく覚えていない演技、わかります。ある人から言わせると、ゆづ君の演技は芸術だけど、ネイサンの演技はダンスのようだと言ってました。
      以前より、ジャンプ前の助走が少なくなったようにも見えて、それが「上手くなった」と思えたのかもしれないですが、それでも 繋ぎ=トラジション があるようにも見えなくて…。
      演技構成=以前の芸術点ですよね。ジャッジの好みに左右されるとかいわれますが、演技構成の中身は、スケーティングスキルとか、音楽の解釈とかなのだから、好みで採点て、おかしい気がするのですよね。
      女子戦国時代は楽しみです!一体誰が生き残るかしら?

  3. ジゼル 2019年3月27日 12:07 PM

    浜コーがそう発言したとして、どうしてそれを愚痴や選手への悪口に取るんだろう?赤文字ばかりをフューチャーしないで、黒字の部分をしっかり読めー!まっとうな事言ってるし、教え子に厳しくも大切な事を学ばせよう訓練しよう、というのが伝わるんだけど。
    極道もそうだけど、この厳しい世界の状況を見据えて、敢えて愛弟子にハッパを掛けたり甘い部分があったらぴしゃりと突き放して、現実の厳しさを学ばせてる。もちろん、愛情と受けとめるベースあっての事、そこ(根本)が見えてないんだよね。
    厳しい事を言わないのは、簡単な事。
    最近の親子関係、師弟関係、教育関係なんでもそうだけどさ。きちんと叱られない、厳しい事を言われない風潮になってきてる。リップサービスみたいのが丁寧と勘違いしてる。違うんだよーー!

  4. 燦太 2019年3月27日 12:27 PM

    ゆっここ様
    「トラディションが少なく、クロスが多い…」
    と言うのは、記者がラファエルコーチに対する質問だったのでしょうか?
    クロスとはジャンプの事ですかね?
    ぶっちゃけネイサンはジャンプは凄いがスケーティング技術の見せ場が少ないって事を言いたいのでしょうね?
    羽生結弦は、今の演技構成点をキープして4回転全種類跳んで勝つ事を目指してくると思います。
    が、4分間で4回転全種類跳んでコンビネーションも入れて演技構成点キープ! できるのか疑問です。
    それと今大会ノーミスで滑りきったネイサン・チェンは優勝して当然だと思います。
    なので記者がラファエルコーチに、そんな質問をしたのは愚問だと思います。
    しかし個人的に誰かさんの言葉を借りて「雑巾を搾る様な演技」よりJB(ジェイソン・ブラウンの様な伸びやかで見ている者を引き込む様な演技が好きです。
    しかしJBはジャンプ失敗があり…
    話がブレブレですが、僕には答え出せません…
    (なら答えるなよ!)
    ただ、詰め込み過ぎてわちゃわちゃ感だけで終わる4分間は嫌です。

    紀平梨花のコーチ変更と言っても誰に?
    オーサー? メドベージェワの演技見て思ったんですが、所々で羽生結弦が入ってました。JBの演技にも羽生結弦が入ってました。
    今の紀平梨花のトム・ディクソン振り付けの演技は独創性があり好きです。
    オーサーの所に行ったら羽生の影響を受けた演技になるでしょうから行ってほしくありません。(凄く個人的な意見ですけど)
    エテリ? 紀平梨花のわちゃわちゃ感は見たくないです。
    ラファエル? 絶対に無い!
    ランビエール? 厳しい指導ができないそうです。
    今のままで日本、コロラド、スイスで練習した方が良いのではないですか?
    でも中野園子コーチならアリかも!

    • てんこ盛りパフェ 2019年3月29日 9:51 AM

      オネェ様がいらっしゃらない間、モヤり続けないために僭越ながら…

      >クロスとはジャンプの事ですかね?
      クロス(クロスオーバー)
      アウトエッジでカーブを滑っている足のさらにカーブの内側に外側の足を前から交差させてインエッジで置くこと。一般的にはその動作を使ってカーブをスピードを付けて滑って行くこと(ラン)を指す。
      一般的に【漕ぎ】と言われるものです。スケーティングスキルの高い人ほどエッジが深く、少ない歩数でトップスピードに達します。低いと、各エレメンツをこなす度にスピート―が落ち、漕いではジャンプ漕いではジャンプというカスカスなプログラムになります。
      これについては、スケオタさんの超オタク趣味でまとめたものがありますから、お暇でしたらどうぞ
      One foot skating - Top 8 men season 2017/2018 (free skate)
      ↓ ↓ ↓
      https://www.youtube.com/watch?v=3qlpTMObg9A

      >記者がラファエルコーチに対する質問だったのでしょうか?
      これは過去のラファ発言から、彼の人物像が問題視されてるようです。
      ワールドでネイサンが優勝するのはいいとして、羽生君との点数差に異常を感じた人々が、そういえばラファはルールに乗っ取って演技なんぞしなくても、審判が点をくれるならええやんって感じで指導してるという検証として、過去にこんな事言ってたわ~。マライアとイムのトラブルもまともに対処しとらんわ~的に。

      個人ブログですが
      ラファ・アルトニアンのインタビュー(2019年03月26日)
      ↓ ↓ ↓
      https://ameblo.jp/popular2/page-5.html

      • 燦太 2019年3月31日 9:58 PM

        てんこ盛りパフェ様
        ありがとうございます。
        ラファエルコーチは体操選手を育てているのでしょうか?(笑)

  5. くりかのこ 2019年3月27日 1:40 PM

    そんなに厳しいとは思わなかったかな?
    内容的にはすごく選手本人のことを思いやっていると、思いました。タイトルを獲っていくと、だんだん周りの人は素でものを言わないというか、配慮しますよね。今、叱ってくれる人がいることに感謝して然るべきだと思いました。まだ16歳、でも世界に顔が知られている16歳、普通の女子ではないですから。そろそろ自分で考えて行動しないといけないってことでしょう。
    宮原のときも苦言ではないけど、
    一度言ってできた試しがない、(努力の人である、必ず習得するということにつながっている)と言っていたし、はっきり言うところが濱田コーチはわかりやすくていいなあと思いました。

  6. きこ 2019年3月27日 3:15 PM

    私もこの濱田コーチのコメント見ました。

    そもそも、ピーキングや試合前準備に関しては、選手(と親やトレーナー)が主体的に行うんですかね?コーチは指導範囲外なんでしょうか?

    コミュニケーションは「本人対本人」がシンプルだと思うので、敢えてマスコミを介さなくても、、とは思いますが、何か濱田コーチも意図があるのかな?

    いずれにしても、コーチも選手も、あんまりネットは見ないで(叩かれコメントは見る必要ないかと)、こうしたらもっと良くなるって落とし所がそれぞれ見つかるといいですよね♪

    ふと、濱田コーチおいくつかしら、、とか関係ない事思っちゃいました笑
    コーチも海外行ったり来たりで大変ですよね!
    ちなみに私が選手だったら、迷わずにランビエール一択です。はい。、見た目です(笑)次点で田村岳斗コーチです!

  7. peony 2019年3月27日 4:25 PM

    コーチ変更ね・・・・どうなんでしょう。
    海外拠点でいい部分は、マスコミに追いかけられる頻度が減る。紀平さんも有名人になってしまいましたから、今までとは違う煩わしさが付いて回るでしょう。そういう意味では、羽生君はいい時期にオーサーの元へ行ったなと思います。
    ただ、海外を拠点にするには、精神的に強くないとね。英語(ほかの言語でも)での生活に耐えられるか、って結構重要だと思いますね。昔、安藤美姫さんがモロゾフコーチについていたとき、リンクで物凄い勢いで英語でやり取りしてました(付き合っていたから何でも言えた?)あ~この人は海外でも大丈夫だな~って思いましたわ。
    語学が堪能に越したことはないですし、ある種の図々しさとでもいうのでしょうか、日本人選手に足りない部分かと・・世界で戦っていくのなら、必要ではないでしょうか。
    日本のコーチって、コーチそのものが余裕がない気がしますね。
    選手に厳しい部分があっても苦言があってもいいのですが、マスコミにペラペラしゃべりすぎじゃないですか?選手の失敗の矛先が自分にむかないように、選手のせいにしているように見えましたが。
    あと、これは私の個人的な感想なんですが、浜田コーチのおでここっつんの儀式、シニアに上がったらやめてほし~~~~いつまでおこちゃま扱いなんだか!選手も仕方なくやってる人もいるんじゃないの?
    コーチの変更は、時期が大切ですね。紀平さんは変えるなら今と思うけど、変えないんだろうな。ただジャンプの強化とかはしっかりと海外でやるでしょうけど。

    羽生君とネイサンのPCSが1点くらいしか違わない、ホントになんで?って思いますよね。私は、今回のワールドがネイサンが金なのはしょうがないと思ってます。でも、羽生君との点数差にはちょっと納得しかねます。ネイサンに芸術性は感じませんでしたしこのプログラムに曲の解釈とかあるの?って思いましたわ(ネイサンファンの方ごめんなさい)
    結局、ジャンプを失敗しなければPCSも上がるということでしょうね。

    演技構成点とは、これは昔の芸術点とはイコールではないのでしょう。
    昔は、技術点+芸術点  今は、技術点+演技構成点
    演技構成点って、
    1.Skating Skill(スケーティング技術)
    2.Transition(技と技のつなぎ)
    3.Performance/Execution(演技力)
    4.Choreography(振り付け)
    5.Intarpritation(曲の解釈)
    となっていると思うのですが、3.4.5.は私感でどうとでもつけられそうなあいまいな部分(厳密にはルールあるんでしょうけど)
    1.2.は、技術点と重なる部分ですよね。
    だから高難度のジャンプが成功してつなぎもそこそこになれば、PCSも上がるのではないかと思ってます。
    今シーズンからのルール変更、たしかPCSのほうは変更なかったと思うんです(あいまいですみません)が、技術点は変更になりましたよねGOEが11段階に。PCSは上限がありますからこれ以上点が上がりようがないってことがありますが、技術点はかなりのばしていけるってことですよね。
    これがどう影響してくるか、手探りの1年だったと思いますが、今回のワールドで方向性がはっきりしたんじゃないかと私的には思います。
    高難度のジャンプを転ばずミスなく跳ぶ。
    ジャンプ失敗すると大きいですが、だからと言って男子の4回転がなくなることはないでしょう。勝ちたければ。(ですが、その分難しい入りとかは減るかも)
    見ている方とすれば、やはり技術に偏り気味だと思います。
    ですが、羽生君がジャンプ全種類にこだわるのもわかる気がします。やはり圧倒的に勝つにはジャンプを無視はできない時代なんでしょう。演技時間が4分になったのは厳しいし改悪だと思いますが、羽生君ならその中でも技術と芸術のギリギリの融合を見せてくれると思ってます。でもファンとしては無理してほしくないんですよね。足が心配だし、もう順位関係なく羽生君の思うように滑ってほしいけど、彼はまだ勝ちたいと思ってそうですね。
    長々と失礼いたしました。

    • ゆっここ 2019年3月27日 4:57 PM

      Peony 様、
      はじめまして。芸術点と今の演技構成(PCS)一緒と思っていました!目からウロコです。
      確かに、TESに連れてPCSも上がるように見えて、少し理不尽な気がするのですが、このルールではどうしようもないのですかね。
      あと、GOE5への変更だって私的には謎です。ゆづ君ファンとしては、ゆづ君のジャンプのように、入りが複雑かつ、着氷が美しいというようなジャンプなどに細分化して採点すると思っていたのに…期待が外れた気分です。ネイサンのルッツは素晴らしいです、でも種類は違うけどゆづ君の3Aと比べてどうなの!…と。すみません、毎回同じ事で悲しくなるんです。

    • パリから愛を込めて 2019年3月27日 9:50 PM

      わたしもおデコごっつん反対派です。特に宮原選手の成長をアピールしたくないのかしら?とあまりの戦略の無さにイライラします。田村コーチもせっかくのイケメンなのにへこへこしていて、キスクラが見苦しい。日本女子は来季からオリンピックにかけて高橋大輔に座ってもらうのはどうでしょう?エテリチームにキスクラ合戦で対抗するにはこれしかない!

      • ジゼル 2019年3月28日 2:34 AM

        私もオデコごっつん、最初違和感ありました(佐藤信夫コーチの背中さすりも・・)が、今や見慣れましたw 各コーチの送り出しルーティンとして今や味わっております、、
        羽生とオーサーズ達との握手(そして本人囲いに手をかけてしゃがむ)が何といってもかっこいいです!
        横から失礼しました!

        • peony 2019年3月28日 3:20 AM

          え?・・・・・佐藤コーチの背中さすり・・
          あ~小塚君の背中をさすっている映像がうかんだわ!
          見ている私はどうよと思ってたわ。
          でも、選手本人がよしとしてるなら、ありよねww

          • ジゼル 2019年3月28日 7:36 PM

            そう、小塚君の背中さすり、結構ムズムズしましたw
            日本のコーチは名物ルーティンをも競ってるんですかね?日本だけですよね。選手はま、しょうがないなあ~付き合っとくか、と思ってる子もいるはずw
            私も各地の名産品みたいに味わう事にしましたw

  8. ゆっここ 2019年3月27日 4:35 PM

    燦太様
    クロスというのは、スピードスケートのカーブの時に脚をクロスして進むやつです。本当にスケーティングが上手い人は、ひと蹴りでスーッと進むので、クロスは少ないはずと。本当は、演技構成のSS ( スケーティングスキル) に反映されると思うのですが、その差は反映されていないように見えます。
    ラファエルコーチへの質問はネイサンの事だけではなく、ブレジナ君や例の問題になったイムウンスなどの女子選手も含めていたのでしょう。
    私も、ネイサンの上達にはびっくりしました。ネイサンはイェール大学への進学で、ラファエルコーチの元を離れて、動画のみの練習というのに現在の方が上手くなってる!
    しかし、ネイサンのルッツに⒋57もやるなら、入り方が複雑で、着氷も高さもあるゆづ君の3Aに、何故出し渋るのか…。すみません、話が逸れた。
    ゆづ君はさすがに、クワド全種類は無いと思います。まず、また怪我を呼ぶし、一つのプログラムに多種のジャンプを詰め込むのは大変と以前言ってましたから…。
    ジェイソンが好きなの、凄く良くわかります!ショートの演技、特に3Fへの入りと流れとかとても綺麗なスケートでした。やはり、クリケットに行った成果ではないでしょうか。何より、性格が良い‼︎

    • 燦太 2019年3月27日 7:27 PM

      ゆっここ様
      なるほどなるほど!そう言う事でしたか!
      的外れな事を言った自分が恥ずかしい(汗)
      しかし、ジャンプが成功すれば高得点になれば跳べる選手は跳びますよ、コーチも跳ばしますよ!
      やはり記者がラファエルコーチに質問するのは愚問だと思います。
      ただ、ただですよ!
      自分の見たいフィギュアスケートはソレじゃないんですよね!
      宮原智子のショート、リッツォのショートに高得点が出るフィギュアが見たいです。
      それと…、この論議は今回のオネエ様の記事から離れちゃいましたね(汗)
      新たに、この問題についてオネエ様が記事にしてくれると思うので(たぶん帰国してから)その時にしますか?

      • ゆっここ 2019年3月27日 10:11 PM

        本当そうですよね。人様のサロンで関係ない話をしてしまいました。オネエ様に失礼だった!
        でも、燦太さんの観たいスケート談義は面白そうなので、オネエ様に一つコーナーを作ってもらいたいですね。

  9. ジゼル 2019年3月28日 1:59 AM

    今、その記事探してようやく読みました。(読まずに前コメントしてしまい、すみませぬ、、最近思ってたことを合わせて言ってしまった昭和人です・・汗)
    浜田コーチ、或いは中野コーチが選手との信頼関係や実のやりとりがなくてマスコミにペラペラ喋ってるなら選手も不信感を持つでしょうね。
    でもマスコミに喋っている内容は直接何倍も本人に指導してるし選手側も真意はわかっている事なんだと思います。
    その上でどうしたいかは選手次第。今は昔と違って外国のコーチについたり変更も当たり前の時代になってきましたよね!
    私達外野は、やれこのコーチについた方がいいんじゃない?とか言ったりしてワイワイ盛り上がってしまうんですがね(自分も・・・まあ勝手ないい分て事で・・)
    海外に拠点移すと・・
    海外の恵まれた練習環境やマスコミ・ファンに押しかけられない事、一流コーチの指導、更にこの名コーチに所属してますというスケート界への認知アピール等メリットがある。
    反面、前へ前へ出ていかないとダメでコミュニケーション能力は必須、才能や結果を出さないとコーチも力をさいてくれなくなるし、態度もはっきり冷たくなるぜよ、、マスコミにポロリはアルトニアンとかタラソワなんかも言うから同じというか海外コーチは結構はっきり言う印象。
    指導も日本のように手取り足とりなんてないしね!
    荒川、大輔、真央、ミキ、羽生
    みんな海外コーチについて国際試合で頂点に立った成功例や流れがあるから、今才能のある日本選手をこのコーチに、とは思うけどね。いいタイミングで伸びる時期に行って欲しいなあ~
    日本のあるコーチの教えを吸いつくして次の段階に行くべき時期を見誤らずに。

ゆっここ にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


スポンサーリンク

Copyright© 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.