清楚な人差し指で応援して頂戴ね

スポンサーリンク

スポンサーリンク

フィギュアスケート

投稿日:

ジャッジ問題!一流の選手を三流ジャッジが審判を下しているの!?

読者様からお教えいただいて、

わたしも
「フィギュアスケート平成プレイバック」

というスポナビアプリ限定の
記事を読んだのよ。

そこで今いろいろと問題になっている
「ジャッジ」の話が出てきているのよ。

皆様はご覧になられたかしら?

信憑性はわからないけれど、
これは黙ってスルーできる
ような話でないわ!




ジャッジはボランティア!?出るのは交通費とわずかな謝礼だけ

本当はジャッジもプロにすればいい。職業でもないし、給料も出ない。みんな他の職業をやっている人たちが、交通費とわずかな謝礼だけで、ボランティアでジャッジをするわけですよね。

人材とか予算の問題もあって、難しいことは分かります。でも、やっている人たちは一流なのに、それを判断する人たちが一流ではない。

アマチュア競技で動いているお金もプロに比べると小さいので、ジャッジに給料を払うことはまだできないのが現状です。採点方法は進化の途中で、芸術としても、スポーツとしても、より正しく判断できる基準がこれからどんどんできると思います。毎年勉強会などでスキルアップはしていますが、選手たちに追いつかない面もあります。

選手たちは毎日練習しているのに、ジャッジは毎日練習しないでしょ。

このソース、ホントなの?
ライターの野口美恵と
辛仁夏とのトークだからね。

当てになんないわよ笑

でも、もし話していることが
本当だとすれば、

どんだけ、ずさんなジャッジシステムなのかしら?

って思わずにはいられないわよね。

ISUがどういう基準で
ジャッジを採用しているのか
わからないけれど、

毎回、大会によって偏る不可解なジャッジも
納得だわね。

そんな微々たる謝礼だったらさ、

本当に真摯に公正にジャッジングするとは思えないし、

「金」も不正に受け取る
なんてことがあれば、

いくらでも点数の操作もできるはずよね。

演技構成点なんてさ、
順位操作のためのようなものじゃない、

もうずっと前からよ。

あたしがこの座談会で
一番引っかかったのは、

採点方法は進化の途中で。

は?

あんた何言ってんのよ!?

選手は日々一生懸命に命を懸けて、

ほんの些細な体重のズレも気にして、

頑張っているのに、
ジャッジが進化の途中って
どういうこと!?

順番逆でしょうが。

ジャッジが万全の体制でなくて、選手を受け入れらるわけないし、
正しい公正な判断だってできないでしょうが!

ライターの話なんて当てにならないから、
本当かどうかはわからないけどさ、

ライター自身も
こう思っちゃってるっていうのが
現実なのよね。

だもの、マスコミだってそう。
選手のリンクの中になんて目も向けやしていないんだものね。

誰も公正な目を持っていやしない。

「ジャッジ」という
競技フィギュアにおいて、

一番大事なポジションをISUはもっと自覚するべきなんじゃないの!?

そして私たちにも明確にするべきだと思う。
どんなジャッジが、どういう基準で、どうしてその点数を付けたのか?

選手たちの努力を無駄にすることは
いまのジャッジの現状がどうであれ、あってはならないことよ!

ISUはもっとジャッジに
お金を使うべきだと思うわ。

謝礼を増やすとかじゃなくて、「ジャッジ」という
本当にスペシャリストを育成する為にお金を使ってほしいわ。

-フィギュアスケート

Copyright© 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.