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フィギュアスケート 紀平梨花

投稿日:

羽生結弦に令和の舞を期待するなんてナンセンスな発想ね!

シーズンが終わってしまって、
ちょっと寂しいかしら?と思いきや、

ネットニュースではすでに来季のプログラムの
使用曲だったり、振り付けは誰がやるだので

皆様、気が早いわね~!笑

いえ、わたしもその内のひとりよ~!笑

もう来季の使用曲を決めて、
これからのオフシーズンを早くから、

プログラムの完成に取りかかっていく
選手も出てきているようね。

そりゃそうよね、そのプログラムの中に、

ジュニアから出てくる新たな選手たちや、
今のシニアで戦って勝ち抜いていくだけのし「新技」も

同時に身に付けていかなければならないんですもの。




羽生結弦は新元号にちなんだ和のテイストなんて発想がナンセンスだわ!

羽生結弦は「令和の舞」

雅楽を取り入れたオリジナル曲を用いる可能性がある
なんてネットでは騒がれているけどさ、

「SEIMEI」のイメージが世間一般的には
やっぱり強いのかしらね?

別に令和の元号になるから
和のテイストなんて発想は

時代に彼をただ当てはめこんだだけの
ナンセンスな予測だとあたしは思うわけ!

彼が心から滑りたい、スケートを楽しみたいと
思って去年選んだ楽曲が「Origin」なのよね。

だから今の彼が、
この様々な情報やらいろ~んなものが
渦巻く時代において、

心から滑りたい「曲」であるならば、
あたしはどんな曲であれ応援したいわけよ。

でもさ、やっぱり何を滑るんだろうって
妄想は楽しいわよね!

あたしの個人的願望は、
やはりジブリの楽曲でも有名な

久石譲氏の

「風の通り道」、「六番目の駅」
「あの夏へと」
かしら。

なんていうのかしら?

久石氏の特徴として、不協和音を用いた難解な
現代音楽でなく、三和音のシンプルな作風がさ、

あたしの心に隙間を持たせて、
曲を自分なりに解釈できる余韻が持てるのよね、
久石氏の曲って。

それでいて夢や幻のようなある意味、
その一瞬一瞬が愛おしくて、もう帰ってこない時間のような

胸が締め付けられるような哀愁があるのよね。

まるで人間界とは断絶されたような
場所で奇跡の歩みを続ける羽生結弦にマッチしているのよ。

皆様の考える羽生結弦の来季プログラム曲は
どんな妄想を抱いているのかしら?

ぜひコメントで教えて頂戴ね!

頂いた妄想楽曲を元に、記事として
紹介して皆様でワイワイお話がしたいのよ!笑

他の選手の来季の振り付け、選曲もどんどん明らかに

 

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Short program 2019-2020 “Exogenesis: Symphony, Part 3” by Muse

Evgenia Medvedevаさん(@jmedvedevaj)がシェアした投稿 -

ロシアのメドベージェワは来季のショートを

ミューズの「エクソジェネシス:交響曲第3番」

すでに楽曲に乗せて滑る様子を動画で公開し、
彼女自身新たな「代表曲」への思い入れを
強く感じたわ。

日本の紀平梨花、坂本花織は羽生結弦も手掛けた、

シェイリーン・ボーン氏が振り付けを。

「和」を表現する手法にも長けている彼女の振り付けで
どのような曲を演じるのか楽しみだわね。

高橋大輔はフリーは2季連続で、

「ペール・グリーン・ゴースト」を。

来季は国内大会をメインに出場するようね。
彼の目指す道を彼が頑張ればそれでいいと!

あたし今はそう思えるようになったのよ。
フリーの曲は荘厳でいて威厳のある曲よね。

来季のブラッシュアップが今から楽しみだわ。

-フィギュアスケート, 紀平梨花

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