ポチッとしていただくと順位が上がるわよ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

フィギュアスケート 宇野昌磨 羽生結弦

投稿日:

おだまり女性自身!5回転時代の予想は50年先でやって頂戴!

皆様、連日わたくしおだまりを連呼して、
すっかりシリーズ化しておりますが、笑

もうモグラ叩き状態じゃない!

また意味不明で、勝手に話の断片を勝手に
きちんとハマらないパズルを強引に繋ぎ合わせるかのような

アンポンタンな記事が出るわ、出るわ。

今季を振り返って!という記事をやりたいのだけど、
この際、まずはモグラどもを一気に叩いてもよろしいかしら!?

オフシーズンこれから続くから、
今はモグラ叩き化しているオネエをどうか、
吠えてるわ~~~

ぐらいなお気持ちで、
皆様お見守りくださいまし!笑

過去のおだまりシリーズはこちらの記事よ。

・デイリー新潮おだまり!

続おだまりデイリー新潮!羽生結弦捏造記事を撃退するには!?

おだまりデイリー新潮!羽生結弦を貶める悪意ある捏造記事許さないわよ!

・マスコミおだまり!

宇野昌磨の5回転マスコミ報道におだまり!違和感しかないわ!




羽生結弦VS宇野昌磨の構図をどうしても作りたがる低能な週刊誌

重鎮・佐藤信夫コーチ(77)が、『朝日新聞』4月17日付朝刊への寄稿でこうつづっていた。

「女子は3回転半時代がやってきた。男子は5回転時代が来るのではないか」

昨年2月の会見で羽生は「5回転が主流になるということは、まずこの50年においてないだろう」と語っていた。しかし、5回転の挑戦に名乗りを上げたのが宇野昌磨(21)だ。先日の世界国別対抗戦終了後に、彼はこう語っている。

「やっぱり僕は何か新しいことをやっているときがいちばん楽しめているのかな、と。楽しめることを探して、それが5回転というものになるのかなと思います」

宇野から飛び出した驚きの“羽生越え宣言”。佐藤氏もこう太鼓判を押す。

「軸が細いほど速く回ることができます。宇野選手は軸の細いジャンプを跳べていますから可能性はあります」(前出・『朝日新聞』)

現在の採点方式で5回転は想定されていないため、成功しても得点にはつながることはない。しかし、5回転時代に突入すると大きな加点となるはず。そうなると、現在の勢力図が一気に変わる可能性もあるだろう。にわかに浮上した5回転時代論争。羽生から宇野への“主役交代”の時は近いのか。元フィギュア選手の佐野稔さん(63)はこう語る。

「宇野選手に限らず、22年の北京五輪までに5回転ジャンプを完成させるのは難しいと思います。しかし、だからこそ宇野選手の発言は大変勇気あることです。大きな進歩だと思いますし、僕は絶対的に評価します。今回の世界選手権の結果からみても、難易度の高いジャンプを身につけることはますます重要になっていくことでしょう。ジャンプがフィギュアスケートの醍醐味であり、最大の見せ場なのですから」

ネイサンだけでなく、宇野も世界の頂に向けて名乗りを上げた男子フィギュア戦国時代。最後に笑うのはいったい――。

突っ込みどころ満載であたし、
怒りを通り越してちょっと笑えてきちゃったわよ。

「宇野から飛び出した驚きの“羽生越え宣言”」

はい!?

いつ、昌磨が羽生結弦越えを宣言したの?
5回転跳ぶってマスコミに誘導尋問のように

無理やり答えさせられてさ。
そもそも本人、ユヅと比較なんて一切してないでしょうが!

勝手に言葉を繋ぎ合わせて、盛って、

どこをどうやって“羽生越え宣言”にしてしまうのか!?
この記事を書いたアンポンタンライターの発想に驚きだわよ。

昌磨、その後、「や~めた」って言ったでしょ!?笑
それはオチに使わないのね!?

ギャグセンスもわかってないライターね。

そもそもなんで羽生結弦VS宇野昌磨の構図を
無理くり作るわけ!?

お互い、日本を代表する今の男子フィギュア界を
リードする素晴らしい選手よ。

こないだの世界フィギュアでも各国の次世代の活躍が
期待される選手が出てくる中で、

ましてやアメリカの花輪君が4回転バンバン跳ぶ時代に
怪我のリスクを冒してまで、世界を舞台に戦う侍達じゃない。

しかもそれぞれのファンを煽るような記事ばかり。

紀平梨花VS坂本花織なんて記事みたことないのにね笑

不思議だわ~

でもフィギュアスケートの「フ」の字も
わからないんでしょうね。

くだらないモグラ叩き斡旋してる暇あったら、
オフシーズンにでも各国の練習リンクにでも

行って、製氷のお手伝いでもなさってくれば?

いろいろな国の選手を見ることもできてお勉強にもなるでしょ!?笑

羽生結弦を脅かす信夫の宣言!?脅迫状でも書いたの?女性自身様。

そもそも信夫コーチは元記事で、

ネイサン選手、ヴィンセント選手なら5回転も可能かもと話した上で、
宇野選手について可能性はあるとおっしゃられたのよ。

可能性はあると答えたことが変化球でどうして脅かすような
まるで脅迫状のような言葉に変わるわけ!?

その言葉の変化の仕組みについて教えて頂戴よ笑
理解に苦しむわ~

昌磨が新しいことにチャレンジする!
大いに大歓迎よ。

フィギュアの可能性に挑んでほしいし、
限界なんてもんは作ってほしくないもの。

でもまだ挑んでもいないのに、
あたかも5回転をもう武器として身につけているかのような

報道は控えて頂けないかしら?

これはあたしの勝手な願望だけど、
5回転ジャンパーは50年、いや100年先まで出てほしくないわ!

4回転の衝撃音でも凄いのに、
足への負担を考えたら、怪我のリスクがさらに高まるわよ。

それに完全に回りきって実践で降りてくる可能性は
低い中で転倒の仕方では大怪我にもなりかねない。

ここはISUが選手のフィギュア生命を考えた上でも
ルールとして成り立たせるのか、選手ファーストの判断だと思うのよね。

それでも構わない、怪我をおしてでも
歴史に名を刻みたいというのなら、止めやしないわよ。

女性自身とやら、

勝手にフィギュアスケートを5回転論争に持っていこうと
しているのは、何も知らないアナタ方じゃない。

スケート靴にバネでも付けていいから、

あんたらまず跳んでみなさいよ。
で、きちん着氷できてから、
それからモノを言いなさいね!

それからね、「重鎮」なんて言葉を軽々しく
使うんじゃないわよ。

フィギュアスケートの世界で生きてきて、
すべてを熟知した大先輩である

信夫コーチ、満知子、タラソワ、、、

大先生よ!

「重鎮」て言葉を「脅かす」ための形容詞として
使うんじゃないわよ!




主役はリンクに立つ選手すべて!何をおマヌケなことをぬくぬくと!

「にわかに浮上した5回転時代論争。
羽生から宇野への“主役交代”の時は近いのか。」

主役交代って、あんた、、、

女性自身が勝手に捏造して騒いでる5回転論争に
選手たちが巻き込まれたらたまったもんじゃないわよ!

「主役」ってさ、あんたらの中では
ひとりじゃないといけないの!?

あたしはどんな順位だろうとどんな演技だろうと
その演技している時間は、

リンクに立っている選手、「すべてが主役」だと思ってるわよ。

誰かを勝手に主役へとまくし上げるんじゃなくて、
それぞれの選手の良いところをなんで褒めないのかしら?

女性自身はさ、選手達をどうしたいの?
そしてそれぞれのファンを対立させたいわけ!?

そんな週刊誌なんてこれからの時代、必要ないわよ。

これからの時代、ホントに必要なのは
それぞれの個性を大事にする、そんな報道をしていける機関
なんじゃないのかしらね。

皆様、今宵もおだまりシリーズ!
お読み頂きましてありがとうございます。

読んで頂けた方はあたくしが
先日の怒り心頭とは違い、

半ば呆れかえったテンションで書いているのを
察していることと思います。

本当にそんなテンションでさらっと
読み流して頂ければと思います。

日本の宝、羽生結弦。そして宇野昌磨。

選手たちになにも非はありませぬ。

このような週刊誌に悪意を感じるどころか、
フィギュア界の未来をないがしろにしている

卑劣なやり方に失望するばかりだわね。

共感して頂けることがあれば、
ぜひブログランキングのバナーも

腱鞘炎になるまで連打して頂戴ね笑

いつもありがとうございます!

愛を込めて

-フィギュアスケート, 宇野昌磨, 羽生結弦

Copyright© 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.