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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

おだまり金曜日!羽生結弦を語る前に日本語をきちんと学習なさい!

皆様、タイトルをご覧になられて
ピンと来られた方、

今度はあの週刊誌ですわ!

「金曜日」

週刊誌名を記事タイトルに入れると、
相手の思うツボとのご指摘を頂きました。

かと言って、指をくわえて黙っているのは嫌なので、
反論の声は上げさせて頂きます。

金曜日!

これでいいかしら!?
あら、やだ。偶然にも今日はフライデーだわ!

あら!

これからお話しする記事を読んで、
不快に思う方もいることと思いますので、

ぜひ華麗なステップでスルーしてくださいまし。

 

過去のおだまりシリーズはこちらよ!

おだまり女性自身!5回転時代の予想は50年先でやって頂戴!

続おだまりデイリー新潮!羽生結弦捏造記事を撃退するには!?

おだまりデイリー新潮!羽生結弦を貶める悪意ある捏造記事許さないわよ!




「屈辱」という言葉を軽はずみに使うんじゃないわよ!

引退決意の羽生結弦に火をつけた“あのライバル”からの「屈辱」

66年ぶりの五輪連覇を記念し、世界中を魅了した「SIMEI」ポーズのモニュメントも20年4月に設置されることも決まり、そのデザインが19年4月20日発表された。

「デザイン発表式の席で羽生選手は、“4回転半(クワッドアクセル)は夢ではなく、マスターしたいもの”と明言し、“4回転半を初めて公式試合できれいに決める人になりたい”とも語りました。これは『打倒、ネイサン・チェン』宣言であるとは明らかです。周囲には“絶対ぶっ潰す!”と話しているそうで、今年の世界選手権で敗れことが、絶対王者の闘争心に火がついたのでしょう」(スポーツ紙記者)

この記事を書いたスポーツ記者よ!

まずは日本語をきちんと小学生ドリルから
やり直してから、世に送り出す記事を書くといいわ!

あんた、バカもやすみやすみ言いなさいよ!

「屈辱」って言葉の意味、ちゃんとわかってお使いになってる?

「屈辱」
屈服させられて恥ずかしい思いをさせられること。
はずかしめられて、面目を失うこと。(デジタル大辞泉より)

本人のインタビューでも「負けは悔しい、勝ちたい」という言葉が
あったけど、

何ひとつ恥ずかしいことなんてありゃしないわよ。
むしろあの怪我の中、

最高のORIGINを見せてもらったって誇らしい気分だわ。

言葉のニュアンスってホントに恐ろしいわよね。
ひとつ間違えただけで、こんなにも変わってしまうもの。

羽生結弦の闘志に火がついただけではどうしてだめなのよ。

それに絶対ぶっ潰す!なんて言葉、本当にユヅが使うと思うの!?

ネイサン選手を最大のライバルとして認め、
共に高め合いたいと記者会見でも言っているように、

ライバルにはリスペクトを持っている選手なのよ。

話している「そう」

この「そう」
って曖昧な言葉を使うところが全然信憑性ないのよね。

憶測でものを言うなって何度も言ってるけど、
そんな記事ばかり書かないで、

SIMEIでなく、SEIMEIよ!

何が「使命」よ!曲のタイトル間違えるんじゃないわよ!
選手の演技曲をきちんと確認する作業からなさい!

こういうところにもスケーターをリスペクトする気持ちが
全く感じられないのよね。

訂正ぐらいなさい!

現役引退は本人が決めるもの!周りが騒ぐでない!!

「羽生選手の足首のケガはかなり悪く、普通なら回避してもおかしくないほどだったそうです。ですが、5年ぶりに日本で開催された大会だっただけに、彼としては何としても日本のファンの前で演技をしたかった。実は水面下では、母国で世界王者に返り咲き『現役引退』という驚きのシナリオが描かれていたんです。実際、報道各社はマネージメント会社関係者から情報を入手し、予定稿を準備していたほどでした」(スポーツ紙デスク)

羽生の引退話は、今に始まったことではない。14年に五輪と世界選手権を制覇してからというもの、スケート連盟は何度も引き止め工作を図っていた。

「彼には早期引退の可能性が常に付きまとっていた。というのも、1つは幼少期に患った小児ぜんそくで苦しんできただけに、両親サイドは常に彼の体を一番に気遣っていましたからね。もう1つはスケート連盟サイドへの不信感。例えばシニアに上がってすぐのころ、海外遠征へ同行したいという母親の希望を聞き入れないばかりか、実費で現地入りしても家族パスさえ支給しなかった。見かねた関係者が報道パスを渡していたほどなんです。それほど、羽生サイドと連盟には溝があるということですよ」(スポーツライター)

体調面などを心配する周囲は早い時期の引退を勧めていた。だが、最終決断は常に羽生に委ねられてきた。

「常々“まだまだ自分の中で限界とは思えていないです”と語って来た羽生自身、5種類の4回転を操るチェンに世界選手権で22・45点も差を広げられたことで、4回転全制覇を痛感したんだと思います。あんな屈辱的な負け方をしただけに、かなり燃えている。しばらく、周囲の願う『引退のシナリオ』は完全封印でしょうね」(前出・デスク)

おだまり!金曜日!!!

現役引退のシナリオですって!?
そんなシナリオ誰が描いていたのよ。

引退を決めるのは周りの誰でもない、本人よ!

それに今季早い時期から、ユヅは、

来季の4A込のトータルパッケージを目標に掲げているのよ。

スケート連盟が何度も引き止めの「工作」を図っていたですって!?
「工作」って何よ笑

まるで悪いことでもしているのを認めているかのような
記事の書き方だわ。

それでも本当に引き止めたかったら、スケート連盟は
嘘や憶測でモノしか書けないおたくらの記事を封印してきたでしょうにね。

なんかすべてが矛盾だらけなのよね。

羽生サイドと連盟に溝があるなら、
尚更のこと、引退時期なんてものは伝えないだろうし、

先日も話した、家族会議のことなんて話すわけがないじゃない。

週刊誌同士が足引っ張りあってどうするのよ笑

あたしが信じるのは羽生結弦本人の言葉だけ。

「挑戦する喜びを改めて感じているので、自分が行けるところまで行きたいという思いが一番強いです」

彼が伸び伸びとスケートができる場所は日本にないのかしらね?

最後までお読み頂き、ありがとうございます。
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