ポチッとしていただくと順位が上がるわよ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

嘘を書くことがスポーツライターの仕事ではないわ!

貴方、スポーツライターを
名乗って大丈夫!?

って思わず心配するような
記事が出てきてね。

敢えて突っこんでくれと言わんばかりの
嘘ばかりの記事に怒りもせず、呆れて失笑してしまったわよ。

※またか!という方は華麗なステップでスルーして頂戴ね。




まずは選手をリスペクトすることからお始めになったら?

羽生結弦を苦しめる「休め」の声と、遠ざかる“実戦感覚”!

羽生の中には焦りもあるようだ。世界選手権でネイサン・チェンに敗れた悔しさもある。同時に男子フィギュアは「4回転半ジャンプはできて当たり前」の時代に突入しようとしており、同選手権で羽生はそれに失敗している。後輩の宇野は「5回転ジャンプに挑戦する」と意気込んでいる。5回転ジャンプができるのかどうかはともかく、羽生が後輩たちの猛追を感じているのは間違いないようだ。

えっ!?

ちょっとスポーツライターさん、

貴方、世界フィギュアの羽生結弦の演技は
ご覧になられたの!?

世界フィギュアで4回転半ジャンプに失敗しているって、、、

だめだ、こりゃ!

演技すら見ていないでしょう。
いつどこで4回転半チャレンジしましたか?

これは嘘を書いてるんじゃなくて、
な~んにも知らないだけって気が、、、

4回転半ジャンプができて当たり前の時代に突入しようと
しているんだ、貴方の頭の中では、、、

おだま、、、あー、

怒りさえ湧いてこないわ。
これは嘘というよりも「フィギュアスケート」を

全く知らない素人が、
スポーツライター気取りで適当に文章作っちゃったやつだわ。

昌磨が5回転ジャンプに挑戦する

と意気込んでいるのね。

本人そんなこと一言も言ってないけど、、、

お願いだからフィギュアスケートを引っ掻き回さないで。
怪我を助長させないで。

昌磨を話に出して、選手同士を比較しないで。

文章の締めくくりに「間違いないようだ」って
書いてあるけれど、

「間違いです」

フィギュアスケートを知らずに何を勝手にアドバイスをするのか?

休みすぎれば、実戦感覚はさらに遠のいてしまう。フィギュアスケーターとしてベテランの域に入りつつある羽生にとって、今年のオフは、気持ちの切り替えができなければ、治療に専念できない期間となるだろう。

フィギュアスケートも知らず、
スケーターのことも知らないのに、

休みすぎれば実践感覚はさらに遠のいてしまうって、

羽生結弦が怪我をして、
リンクに上がれないときでも、

陸上トレーニングをこなしたり、
頭の中でのイメージを具現化するトレーニングを

積んできているのは知っています?

オフに気持ちの切り替えができなければ、治療に専念できないんだ。

気持ちの切り替え!?
あなたにスケーターの気持ちがわかるの?

もし切り替えが必要とするならば、

貴方たちが嘘や選手達を比較して上げ下げするような
記事に疲れてしまうからでしょう。

だめだ、こりゃ!part.2




スポーツライターのあるべき仕事とは?

すべてがあまりにもお粗末すぎるわね。

でもこんなライターをよく、

アサ芸はお金を払って、
そして自分たちの雑誌に掲載させるわね。

編集者でチェックする人間は誰もいないの?

あたしが編集長なら門前払い、
顔洗って出直してきな!

としか言いようがないんですけど。

スポーツライターって名乗るのならね、

まずはスケーターをリスペクトすることから始める
べきだと思うの。

フィギュアスケートを知る、記事にする選手の演技を見る、
選手の気持ちを「選手」の立場になって考える。

ここからスタートするものなんじゃないかしら?

そして、もし記事にするのなら、

真実を公正な目線できちんと読者に伝える、

選手が発言した言葉に嘘偽りなく、着色することなく、
真っ直ぐに伝えるのが、スポーツライターじゃない。

でもまずは、

こんなデタラメ記事を
世に送り出してることをご自身が
恥じることから始めたほうが良さそうね~。

最後までお読み頂きありがとうございます。

共感頂けることがあれば、
ぜひブログランキングバナーをポチっと
お願いよ!

-フィギュアスケート, 羽生結弦

Copyright© 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.