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フィギュアスケート 浅田真央

オネエが語る浅田真央7つのレジェンドストーリーpt.2

投稿日:

第2回オネエ杯、グランプリに輝いた
浅田真央特集第2弾よ~
第1弾はこちらからよ!




鮮烈なシニアデビューを飾った
トリノシーズンが明けた2006年。

ファイナル女王になって
どんな演技でくるんだろうって
期待値しかなかったのよ。

浅田真央の「ノクターン」

未だにこのショートが
あたしの中で、

真央の最高傑作の
ショートなのよ。

技術や表現など置いといてよ。

まだ子供っぽさも残る真央が
大人のノクターンの旋律に合わせて、

決して背伸びをせずに

自然体で、時たま垣間見える
大人っぽさの
絶妙なバランスが
心地良くて、余韻が残るのよ。

正直ジャンプを
跳んでるだけに
見えたフリーのチャルダッシュは
あたしの心に響かなかったのよ。

もちろんキュートだったし、
トリプルアクセル前にステップ
とかやってるレベルは別次元よ。

紀平梨花もぜひ
トリプルアクセルは継承していって
もらいたいわね。

そして時を同じくして、
オンナの仁義なき戦いを

繰り広げていく
ライバル達も登場よ。

真央の最大のライバルと言われた
キムヨナ。

フリーの「あげひばり」

この演技は何度も見たいと
今でも思うぐらいよ。

スピンのノケ反り具合が、
すごく好きなのよ。

まだ高慢ちきな態度が見えずに笑
あどけない感じも好感持てるわよね!

そしてもうひとりの実力者、
安藤美姫

「シェヘラザード」

で、トリノから急成長を遂げてきたのよね。

この3人の中では唯一、
オトコを知ってるってツラよね。

このステップに入るときの顔見て頂戴!!!
すごく好きよ、

あたしはオトコ知ってるのよ、
ジュニアから上がってきた
ひよっ子達とは違うのよ!
感が半端ないもの。

あたしのフェルナンデスを
取られた時には最高にムカついたけどね!

もちろん怒涛のステップは圧巻だったわね!

真央に話を戻すとなかなか
ショート、フリーを揃えることが
できなかったのよね。

世界選手権では連続ジャンプの
セカンドすっぽ抜けで、

フリーの逆転劇は凄かったけど、
あたしは完璧にやったら
誰にも真央に勝てないと思っていたから、
それほど驚かなかったのよ。

むしろ、フジテレビの
塩原恒夫アナウンサーの
ムシズが走るようなポエム実況と

八木沼のいいですよ~しか
言わない適当解説に、

茶の間で怒り爆発だったことだけは
よく覚えているのよ笑

お塩「行こう!逆襲のチャルダッシュ」

あたしはすぐさま、
TVリモコンの消音ボタンをポチッ。

演技後に消音解除すると同時に、

お塩「これが真央の青春だぁーー!!」

あたしリモコン叩きつけたわよ。
どんなスポ根よって!笑
茶の間でひとり画面に向かってツッコミ。

バカみたいあたし。

浅田真央、見事な空気のコントロール!

って、あんたが空気乱してんのよ!!

おだまり、お塩!

ってまたツッコミ。

余計な事ばかりいって、
肝心なここでどうして、

「ガッツポーズ出たよ!」
byみどり

がないのよ!
ホントあたしの中で、
空気読めない輩って言ったら、

塩原恒夫か青嶋ひろのなのよ!



 

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