皆様、こんにちは!
また日刊ゲンダイから羽生結弦とオーサー氏の決別説が、、、もう何回目?そして何年こんな妄想話続けてるの!?
オーサー氏の最新インタビューを読んだ後だから、尚更憶測記事が読んでいて「痛すぎる」わよ。
そしてアイスジュエルズ最新号「羽生結弦スペシャルインタビュー」3月3日発売予定が予約開始になったわよ!
羽生結弦とは決別か…名将ブライアン・オーサー氏は中国人フィギュア選手の指導に熱
蜜月だった2人に亀裂が生じたか。
フィギュアスケート男子シングルの羽生結弦(26)が、ブライアン・オーサーコーチ(59=カナダ)との師弟関係を解消しかねないというのだ。
カナダの「フィギュアスケート・マガジン」(電子版)は25日(日本時間26日)、オーサー氏のインタビュー記事を掲載。コロナ禍で何かと不自由を強いられる教え子たちへの指導法について明かしている。カナダ政府による入国制限措置のため、指導拠点である「クリケット・クラブ」(トロント)で練習を続けているのは主に自国の選手のみで、クラブの練習用リンクには選手の細かい動きまで確認できるよう大画面を設置。欧州やアジアの教え子にはスマートフォンの通話アプリを使用して気付いたことをアドバイスしているという。
海外選手の指導は他のコーチと分担しているそうだが、中でもオーサー氏が熱を入れているのが中国人スケーターだ。トロントと北京の時差は13時間。練習開始時刻は早朝か深夜になり、不規則な生活を強いられながらも指導を欠かさない。時には中国人選手に宿題を与え、送られてきた動画でスケーティングをチェックすることもある。
中国は2022年北京冬季五輪に向け、他競技と比べて遅れていたフィギュアスケートの強化に着手。オーサー氏は18年に中国連盟と契約し、これまで頻繁に北京へ足を運んで、若手スケーターの底上げを図ってきた。米メディアによれば、北京五輪での結果に応じて数千万円単位の特別ボーナスを手にできるそうで、中国人スケーターの指導に熱を入れるのは当然。逆に12年からコーチを務め、五輪、世界選手権合わせて計4個の金メダルを獲得した羽生とは疎遠になっているという。
実際、昨年12月の全日本選手権(長野)を前に、2人の不仲説がささやかれた。羽生は、昨年2月の四大陸選手権以来となる実戦にもかかわらず、オーサーコーチと演技やスケートについて一度も連絡を取り合わなかったことが明らかになり、師弟関係解消が噂されたのだ。
オーサー氏はカナダから出国できないため、羽生は全日本選手権にコーチを付けずに出場。ほぼひとりで振り付けを行い、国内のライバル宇野昌磨(23)を抑えて15-16年大会以来5年ぶりの王座奪還に成功した。
五輪3連覇がかかる北京五輪は、独り立ちして宿敵のネイサン・チェン(21=米国)との一騎打ちに臨むことになるのか。
日刊ゲンダイのデマ報道!
ねえ、羽生結弦とコーチの不仲説唱えてるの一体何回目?そして何年続けているの!?
ちょうど昨夜ご紹介したIFSマガジンのオーサー最新インタビューを読めば、嘘ってことバレバレよ。
オーサー氏が中国チームと契約を結んだのはもう結構前の話だし、最新インタでもその話に触れているわよね。
そして全日本フィギュアに向けて、連絡を取り合わなかったから不仲説となり、「決別」に結びつけるのって、すごく短絡的じゃない!?
全日本フィギュアでのキスクラ動画17:50~をぜひ見てほしいわ。
ANAへの応援エールを送った後に、オーサーらコーチ、振付の方々に対して感謝の言葉を述べているわよ。これこそが今のコーチとの関係性そのものなんじゃないかしら。
グランプリシリーズ欠場を発表した際のコメントでも、
現段階で、カナダ在住のオーサーコーチが日本での試合に帯同するために来日することが困難であることが予想されます。一方、私が日本からカナダの試合に出場する場合は、カナダ入国後2週間の自己隔離が必要となります。その期間、練習など一切のスケートの活動ができないため、選手にとって万全の状態で試合に臨むことができません。
このコロナ禍の中、私が動くことによって、多くの人が移動し集まる可能性があり、その結果として感染リスクが高まる可能性もあります。
カナダ在住のコーチに対しても配慮のコメントを寄せていたわよね。
そして何よりオーサー氏の言葉、
But I do miss the big guns. I do miss Yuzu and Jun and Katia.
It’s too bad for now, but it will be a great day when they are all back.
ユヅ達が恋しい。今は状況が良くないけど、戻ってくることが出来た時にはきっと素晴らしい日々がまた訪れるよね!
ふたりの関係性、そしてきちんとした信頼関係があるからこそ「恋しい」って言葉が出るのだと思うわよ。
何も知らないふたりの関係性を勝手にこうだって決めつけて、間違った情報を世に送り出そうとする日刊ゲンダイのライター、編集責任者って何様!?
一体何がしたいのだろう、、、
北京五輪への3連覇って、まだ出場するとも一言も言っていないのに、今はそこはシャットアウトしているでしょ。
すべてが嘘だらけなのよ。信じられるのはふたりの言葉だけなのにね。
ネイサンとナショナルの演技構成点を並べてあ~だこ~だって、比較している無意味な記事もあったけど、
そもそも論点そこ!? 過剰に爆盛りされているナショナルのジャッジシステムや、AI導入もせずに、肉眼だけで、
スピン0点という不可解なジャッジにでもメス入れて疑問でも呈してみたらどう!?
ホントくだらないわ。
☆合わせてお読み頂きたい☆
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羽生結弦優勝!!
★第89回全日本フィギュアスケート選手権大会
Short Program: Let Me Entertain You『レット・ミー・エンターテイン・ユー』
Free Skating: Heaven and Earth『天と地と』
★オールジャパン メダリスト・オン・アイス2020『春よ、来い』
★YUZURU HANYU at Press Canferences/羽生結弦 記者会見ギャラリー
☆KISS & CRY 氷上の美しき勇者たち(表紙・巻頭特集/羽生結弦選手)
【内容紹介】
●全日本選手権2020で優勝を果たした羽生結弦選手。
「暗いニュースばかりの中、少しでも明るいニュースを届けたかった」という
羽生選手の本大会への思いと、その圧巻の演技は、
わたしたち観る者の心を揺さぶるものでした。
そんな羽生選手が全日本選手権2020で見せてくれた感動の演技と、
わたしたちに届けてくれたメッセージを、
余すところなくお届けします。
●11月27日〜29日に開催されたNHK杯2020の様子をリポート!
鍵山優真選手、友野一希選手、本田ルーカス剛史選手 etc
●表紙/羽生結弦選手
●綴込付録/羽生結弦選手・高純度Wポスター
●巻頭総力特集/羽生結弦選手・・・全日本選手権2020パーフェクトリポート
・ショート、フリー、エキシビションの演技を美麗写真の数々で完全リポート!
さらに、試合前の様子のほか、
会見&メディアインタビューなど羽生結弦選手の生の声もたっぷりとお届けします。
・ハビエル・フェルナンデス最新独占インタビュー
現役時代に羽生選手と競い合い、共に練習を重ねた盟友が、
「全日本選手権2020」での羽生選手の演技について語ってくれました。
●羽生選手のふるさと・仙台からのメッセージも!
●TVオンエアスケジュール~地上波・BS・CS各局関連番組
アイスジュエルズ楽しみよね!毎回期待しかないわ。
早速予約したわ笑
そして明後日29日発売のキス&クライでは裏面と目次の画像も公開されているわね。
それでは、皆様良い午後をお過ごしくださいね。
最後までお読み頂きありがとうございます。
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オネエ様こんばんは!
「火のないところに煙は立たないと言いますが、今回は全く火のないところに煙がたった」とはかつての羽生選手の言葉ですが、一体何度繰り返すのでしょうか... マスコミも読ませるために必死ですね(´-ω-`)。この日刊ゲンダイっていっつも羽生くん下げ記事書きませんか?既視感があります!コロナでみんな参っているのだから、少しは羽生くんを見習って明るい記事でも描けばいいのに....と思わずにはいられませんよ。
>あ太郎様
あ太郎さん、こんばんは。
もう何度目でしょうか?多分10回目ぐらいなのでは!?
日刊ゲンダイは何で自国の選手を上げることはしなくとも、下げることしかしないのでしょうか?
それも毎回憶測ガセ記事で。
くわばらくわばら、おねえさま紹介のあのオーサー記事を読んでなかったら 煽られて不安と不信で悶々としていたでしょう。 本当に油断も隙もあったもんじゃないわ。わずかな心の隙間に入り込まれるところでした。 でも、よーく考えると この類いは、今までも 事実とはきまって真逆でしたよね。なので、かえって落ち着きました。 そして、この不仲説記事の後って、なぜか、平昌金、スーパースラム達成・・・とか? 比較的に、良いことが起こっていますよね。 と、勝手に思うことにします。 本当に つくづく心配性の私レベルの妄想よね。 プロなら こんなんで、金とるな! ですわ。
あれ、違うところに入り込んだ?すみません。
>リン様
いえ、お気になさらずですよ!
>リン様
毎度同じパターンですよね。
日刊ゲンダイはなんとしてでも、羽生結弦を悪く書いて下げたいのでしょうね。
彼の演技がすべてだと常々思っています。全日本での「天と地と」は、
コーチとの良い関係性があるからこそ成し遂げたのだと思います。
すみません!忘れました。
新しいバナー画像も素敵です!祈りですね...
>あ太郎様
ありがとうございます!
光が未来への希望を託すようなイメージで作って見ました。
オネエさま
バナーは、希望の光ですね。
とても素敵です。先が見えない中の光、きっと羽生くんも喜んでると思います。
ゲンダイ、いやマスコミよ。
羽生と出せば売れると、ないことを書くのはやめて欲しいです。
彼女の話やら深夜練習。
羽生くんが日の丸を大事にしていても、日本のマスコミがこれじゃ嫌になって不思議でないです。
中国を2018年から見てるのは、羽生ファンなら知ってますし。
オーサーとゆづの関係を何度も取り上げて何したいの?
あと、日本の放送は
「羽生結弦5年ぶりの優勝」で、海外は
「羽生結弦5回目の優勝」なんですよね。全く受け取るイメージ違いますよね。
日本意地悪です。
>杉姐様
ゲンダイはホント酷いですね。
5年ぶりと5回目のでは印象は全く変わりますよね。
なんで自国の選手を自国メディアはきちんと評価することができないんでしょうね。
プライドのかけらもない、組織の自浄機能もない。
日刊ゲンダイの廃刊を望みます。
現場(?)からは以上です
>fujino様
fujinoさん、現場からありがとうございます!
わたしも廃刊を望みます!
こんなデマしか書けないメディアがアマチュアアスリートを
取り扱うなんてやめてほしいですね。