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ハビエル・フェルナンデス フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

羽生結弦最大のライバルで親友ハビエル・フェルナンデス pt.3

バトン爺、プル様と続き、

いよいよオネエ劇場最終章!

アナザーストーリーズ、

第3弾始まるわよ。

菜々子あんた!もうドヤ顔おやめなさい。
あんたが綺麗なのは十分わかってるわよ!

ちゃんとナビゲーターして頂戴よ笑

羽生結弦の

最高のライバルにして
親友でもある

ハビエル・フェルナンデス




背中を見せることでお互いが向上心を持ち続ける

ユヅがクリケットに来たのは、

オーサーの元で指導を受けるだけでなく、
ハビの4回転の成功率の高さが
きっかけなのよね。

以前荒川がトリノを目前に
タラソワからモロゾフに
コーチを変更した時に、

目の前で実践してくれる
コーチが必要だった
と語っていたのを思い出したわ。

お互いに足りないところを補いつつも、
ふたりは切磋琢磨して、

技を磨きあげていったのよね。

常に自分の身近に
最高のライバルがいることって、

すごく恵まれていると思うのよ。
これも何かの巡りあわせなんだわね。

ユヅハビの間には
誰も入る隙間ないわね、、、

ちょっとジェラシー笑

ふたりがどれだけ高いポジションから
フィギュア界を見つめていたのか。

僕のライバルはユヅルだけ!

平昌オリンピック直前、
羽生結弦の怪我をした時でも、

いつもと接する姿勢は変わらなかったのよ。
大丈夫!?と声をかけるよりも

レベルの高いものを
背中を見せることで

ユヅを鼓舞してたんじゃないかなって思うのよ。

最高のライバルとして、
どんな状況に置いても

ユヅの闘争心が
消えなかったのは

ハビがいたからなんじゃないかしら?

「僕のライバルは
ユヅルだけ!」

ハビはユヅの復帰を確信していたんだわね。

You are so bad!

平昌オリンピックの表彰式の直前に、
ハビがユヅに初めて告白したのは

このタイミングしかないと、
ハビがユヅに、

「君と競える大会はこれが最後だったんだ。僕は引退する。」

もし大会前に口にしていたら、
動揺させてしまっていたかもしれない。

ハビがユヅを最高のライバルとして
認めているからこそ。

優しさというよりもあたしは

オトコとしての
彼の流儀を感じたわね。

感動のシーンを収めるパパ!
いまいいところなのよ~~~

昌磨ー!ちょっとシュールだわ笑

ショーマクン!

これはふたりが
一緒に過ごしてきたからこそ、

ふたりだけが分かり合える絆なんだわね。

最高のライバルであり、

最高の友。

ふたりの友情はこれから先も
色褪せることなく育まれていくはずだわね。

3人の歴代メダリスト達からも
愛され、なお歩みをとめない羽生結弦。

最後のハビの言葉にあたし涙腺崩壊したわ。

「いつか引退するときがきたら、
その時は後ろを振り返ってほしい。

君がのぼってきた道のりは
今後永遠に語り継がれる道のりだ。

その道のりの途中に僕の名前があるのを
お忘れなくね、、、」

またいつかふたりがリンクの上で
一緒に滑る日が来るのを

何年も待っているからね、、、

-ハビエル・フェルナンデス, フィギュアスケート, 羽生結弦

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