TELASAで羽生結弦「REALIVE」4/12公演、厳選カメラ6台によるマルチアングル映像独占配信がついにスタート!
なんと豪華6つのマルチパターンから新たな発見が続出すること間違いなしよね。
来季シニアデビューを控えている期待の中田璃士選手が、ルッツジャンプの一番のお手本に挙げたスケーターとは!?
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豪華6パターンも!「REALIVE」マルチアングル映像が解禁
TELASAで羽生結弦「REALIVE」4/12公演、厳選カメラ6台によるマルチアングル映像独占配信がスタート!
BS日テレから「羽生結弦 notte stellata2026」の取材映像がYouTubeで公開に。
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【羽生結弦】アイスショー
『Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project』4/12公演の熱狂をもう一度──
あの感動を、好きな角度で<厳選カメラ6台>による
第1部のマルチアングル映像を独占配信スタートhttps://t.co/NDYBMTMxmdメイン映像(第1部)も独占配信中https://t.co/IzzqDTW8ES pic.twitter.com/O5roakbsa5
— TELASA(テラサ) (@telasa_jp) April 21, 2026
これまでアーカイブ配信されていた4/12公演「メイン映像」第1部に加えて、
羽生結弦「REALIVE」公演、厳選カメラ6台による「マルチアングル映像」の独占配信がスタート!
☆マルチアングル(全6パターン)
・正面・リンク全体(ショートサイド正面、全体を入れ込んだLEDの映像、照明演出も見える)
・正面・全身カメラ(正面ショートサイドから羽生選手の全体を捉えたカメラ)
・正面・ヨリカメラ(正面ショートサイドから羽生選手のアップを捉えたカメラ)
・正面下位置全身カメラ(ショートサイドにあるローアングルのカメラ)
・横位置・リンク全体カメラ(リンクロングサイド 上段にある全体を捉えるカメラ)
・リンク横位置・ヨリカメラ(リンク・ロングサイドロイヤルボックス側 羽生選手をヨリで捉えているカメラ)
6つのカメラ視点で、また違う見え方で気付く新たな発見が楽しみよね!
羽生結弦コンサート
---REALIVE---
CGディレクターとして参加させて頂きました pic.twitter.com/L06mdlqURd— LIL SOUSHI (@LILsoush1) April 20, 2026
REALIVEにCGディレクターとして参加したLIL SOUSHI氏。
刺激的で五感を揺さぶる映像をありがとうございます。
コンサートではなく、アイスストーリーですね。
今年で4回目を迎えたこのアイスショー。 羽生結弦さんが被災地から特別な思いを込めて届けるアイスショーを取材しました。 会場には、能登半島地震で大きな被害を受けた「輪島朝市」など、 被災地からの出張店舗も出店。 さらに、冠協賛である東和薬品から出店者の皆様へチケットが贈られ、 ショーを観覧する一幕も。 氷上の演技だけでなく、支援の輪が広がる現場の熱量をお届けします。
BS日テレから、羽生結弦 notte stellata2026の取材映像がYouTube公開に。
招待された出店者のインタビューの涙を見ていると胸が痛みますが、「羽生結弦の思い」がきちんと伝わっていることが何よりでした。
【羽生結弦関連書籍のご案内】
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☆スカパー!TVガイドBS+CS2026年5月号
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「東和薬品 presents 羽生結弦 notte stellata 2026」の3/8公演をCS初放送!
羽生結弦 被災地から再び希望を発信
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☆せんだいタウン情報S-style 2026年5月号
・坂本清カメラマンによる撮りおろしカットの「REALIVE」特別レポート
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プレロテなし!期待のシニアデビュー中田璃士が一番手本にしたのは?
来季からシニアデビューとなる期待の中田璃士(りお)選手の独占インタビュー。
苦手としていたルッツジャンプで一番の手本となったのは?さらに来季ルール変更におけるジャンプ構成は!?
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怪我でジャンプが跳べない時間を有効活用
――特にどんなことを勉強できたのでしょうか?
他の選手が跳ぶ、効率の良いジャンプです。自分に足りないものを人と比較した上で、トレーニングをしていました。ジャンプは効率よくコンパクトに跳ぶことを意識して練習しています。怪我をする前には(4回転)フリップ、ルッツは跳べなかったのですが、意識してトレーニングしたらよくなりました。
――ルッツは以前、苦手と言っていましたね。
ルッツは、元々苦手です。でも最近はたくさん練習しているので、4回転も跳べるようになりました。やっぱり、本当にトレーニングが生きていると思います。
――ルッツの跳び方で、参考にした選手はいますか?
羽生結弦選手はプレローテーション(跳び上がる前の回転)を使わないので、自分にとって一番参考になりました。今までの課題は、ジャンプの軸が太くなってしまうことでした。それをできるだけ細くして、効率よく跳ぶことを意識して練習していました。
来季ルール変更によるジャンプ構成
――来季からルールが変わって、フリーのジャンプは現状の7本から1本少ない6本になりますが、どういう構成を考えていますか?
今のところ、4回転フリップ、4回転ループ、4回転サルコウ、4回転トウループ-3回転アクセル、4回転トウループ、トリプルアクセル-オイラー-3回転フリップ-3回転トウループ(来季からオイラーは表外ジャンプとなる)というような構成でいくつもりではいます。
※Sportsnaviより一部引用

羽生結弦はプレローテーション(跳び上がる前の回転)を使わないので、自分にとって一番参考になったと!
ルッツに限らず、跳び上がる前に回転を初めるスケーターってロシア女子を初めとして本当に多いわよね。
羽生結弦のように、ぜひ正しい技術で跳ぶ美しいジャンプを身に付けていってほしいわ。
また来季から段階的に改正されるルール変更にも、フリー6本中5本が4回転構成なのね。高難度ジャンプも大切ではあるけれど、
ぜひたくさんのジャンルを演じて表現力も磨いていかないとよね。
それでは皆様、どうか素敵な午後をお過ごしください。
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