予約開始となった「フィギュアスケートLife」Vol.38の紹介文言に「メンテナンス休暇から再始動した羽生結弦」と書かれており、
”メンテナンス=休暇”扱いとなっている部分に、ファンから批判や訂正を求める声が殺到しているわよ。
ハイアールポップアップイベントで、羽生結弦の契約任期が3年であることが明らかに!?
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なぜメンテナンス期間と正しく伝えないのか!?
予約開始となった「フィギュアスケートLife」Vol.38では、「羽生結弦 notte stellata2026」と「REALIVE」公演のレポート。
カメラマン矢口亨氏による選りすぐりの写真と共に特集となっているけれど、紹介文言の中にどうしても気になる部分が、、、
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【予約開始・5/21発売】#フィギュアスケートLife Vol.38ではメンテナンス休暇から再始動した #羽生結弦 さんの #nottestellata2026 と単独公演 #REALIVE のレポートを掲載。フォトグラファー #矢口亨 さんによる迫力ある写真をどうぞお楽しみに! pic.twitter.com/9Hbo6D1Xht
— フィギュアスケートLife (@fskating_Life) May 1, 2026
待望のカメラマン矢口氏による選りすぐりの写真の数々、首を長くして待ってました!
でも表紙ではないし、単独での特集雑誌ではないのね、、、
それはさておき、ものすごく違和感を覚えたのが羽生結弦パート文言部分の表現。
アイスショーでは、メンテナンス休暇から再始動した羽生結弦さんの「notte stellata 2026」と単独公演「REALIVE」を、フォトグラファーの矢口亨氏が撮影。
フィギュアスケートLife公式Xや雑誌の紹介文にも「メンテナンス休暇」という言葉が使われている点。
なぜ「メンテナンス期間」という言葉を使わないのかしら?
休暇ではまるでメンテナンス期間に何もしていないという誤解すら与えかねないわよね。
記者は勝手なメンテナンス期間=休息と自分の妄想だけで記事にしたってことね。

羽生結弦さんは2025年8月、プロ転向4季目に向けて「より進化するためのメンテナンス期間」を設けることを発表しました。この期間は単なる休息ではなく、バイオメカニクス(生物力学)や身体の動かし方を勉強・再構築し、肉体改造や新たな技術習得に取り組む時間と位置づけられています。
AIに聞いてみても、単なる休息ではなく、肉体改造や新たな技術習得に取り組む時間と位置づけられているという回答が。
過去の本人インタビュー記事からきちんと引用しているので、雑誌記者よりも信頼がおけてしまうという逆転現象よ。
ノッテ2026、そしてREALIVEで驚くほどのプロアスリート羽生結弦の進化を目の当たりにしてきたからこそ、
見えない血の滲む努力をどれだけ続けてきたのだろう?と何度も思ったわ。
スピンで息を止める(力む)ことで、急激な腹圧の上昇により血液が頭部へ逆流し、皮膚の細い毛細血管が破裂するために、顔面に内出血が生じたのでは!?
1〜2週間ほどで自然に消失するとのこと、本当に命を削って凄まじいものを見せてくれることに感謝。#羽生結弦 #REALIVEhttps://t.co/JckMFIgbrH
— オネエ (@sulogac) April 13, 2026
本番のスピンでも顔面内出血が起こるほど、彼は全身全霊を懸けていた。
そんな男がメンテナンス期間中を「休息」という記者の誤った言葉で片付けて良いのかしら!?
Life公式には批判や訂正を求める声が殺到しているのにそのまま放置。編集者の方々はGW!?
せめて「X」だけでも修正はできるはずなのに、羽生結弦へのリスペクトを持ってほしいし、報道は正しく伝えなくては。
NEW!5月21日発売
☆フィギュアスケートLife vol.38
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羽生結弦は、単なる受賞歴のあるアスリートではありません。
彼は4歳という幼い頃からスケートを始め、キャリアを通して、ごく少数の人しか成し遂げられない偉業、つまり長年にわたる安定したハイレベルなパフォーマンスを築き上げてきました。19歳でオリンピック金メダルを獲得し、歴史に名を刻みました。そしてまた金メダルを獲得。
その後も数々のタイトル、記録、そして圧倒的な強さで、史上最高の選手の一人として名を連ねました。
しかし、彼を真に特別な存在にしているのは、メダルだけではありません。すべてがうまくいかなかった時に、彼がどう行動したかです。
2014年、彼はウォーミングアップ中に激しい衝突事故に遭い、頭部を負傷し、出血しましたが、それでも競技に復帰しました。結果は2位でした。
2018年には、負傷し、痛みを抱え、鎮痛剤を服用しながらも競技に臨み、優勝しました。
結局のところ、トップレベルで活躍し続けるのは才能ではなく、諦める方がはるかに簡単な状況でも、続ける能力なのです。
羽生結弦がブラジル・日本文化交流会(ICBJ)公式インスタグラムに登場し、これまでの輝かしい競技キャリアを紹介。
ICBJとは、、、
ブラジル・日本文化交流会民間の非営利市民団体。1957年に、ブラジル人、日本人、日系二世(ブラジル在住の二世)のグループによって、安藤喜郎駐ブラジル日本大使の支援を受けて設立され、両国間の文化交流を促進することを目的。
※参照:ICBJ
これまでの素晴らしい功績だけでなく、困難に立ち向かった時にどう乗り越えてきたのかについても語られているわね。
ハイアールイベントで羽生結弦との契約期間が明らかに!
昨日から六本木・ミッドタウンで始まった、ハイアールポップアップイベントのハイライト動画が公開。
初日に会場を訪れたファンの方々の現地レポでは、ハイアールとの契約期間が明らかに!
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🏆 5/1から始まったハイアール ジャパンPOP-UPのハイライトをお届け!
💥 見どころ満載のコンテンツ
・最高の瞬間を収める「フォトブース」
・実際に触れる「体験ゾーン」
・未来を感じる「最新家電体験エリア」🔝 独自テクノロジーと洗練されたデザイン… pic.twitter.com/rYH0NrB79i
— Haier Japan(公式) (@HaierJapan) May 2, 2026
昨日は東京、午後から雨は止んだもののものすごい強風続きで、
イベントには今日これから参戦してきます。
Haierポップアップイベント
羽生さんメッセージ pic.twitter.com/Xrglm4E0LR— えんみ🪽 (@enmi_g) May 1, 2026
羽生結弦からのポップアップイベントへの貴重なメッセージ。
#羽生結弦#hanyuyuzuru🪽#Haier
イベント初日はプレス公開もあり豪華✨
ハイアール日本地域CEOさまが(羽生さんと対談されてます)
羽生さんとのアンバサダー契約は3年で後2年半です✨と開場を待っている私達に話しかけて下さいました
更にTシャツ当選のお礼を述べた後光栄にも記念撮影まで🙏 pic.twitter.com/codxnU4Q4I— くろきん(いくちん)🐱羽民🪽全力応援🏹 (@kurokin1207) May 1, 2026
羽生結弦とハイアール(&アクア)ブランドアンバサダー契約は3年であることが明らかに。
就任日は2024年11月21日なので、契約が3年であれば2027年11月までの契約では!?
ハイアールCEOが繰り返し「後2年半」と話していたそうで、契約の延長をしたのかもしれないし、
正確な情報はわからないけれど、いつも羽生結弦をサポートしてくださることに感謝!
#Haier さんポップアップイベント④
お衣装素敵です💙
映り込みが激しくて撮影難易度高い…#羽生結弦 pic.twitter.com/UQXeFbnTLC— Sara❄️🪽🧊⛸️💎🫧🌠 (@yuzu_1207_h) May 1, 2026
冷蔵庫マグネットカバー、フォトスポット、羽生結弦衣装展示の順に並んでいるのね!
#Haier さんのポップアップイベント
羽生くんのパネルと記念撮影
ツーショット写真をハッシュタグ付でインスタかXに投稿
抽選でグッズ(ステッカーorクリファorボールペンor手帳)がもらえます!
(スタッフさんが投稿確認)
とても楽しく素敵な企画をありがとうございます✨#羽生結弦#Haier_YUZU pic.twitter.com/1vZfar0qsX— Sara❄️🪽🧊⛸️💎🫧🌠 (@yuzu_1207_h) May 2, 2026
グッズの抽選楽しそう!
それでは皆様、どうか素敵なGWをお過ごしください!
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