ISU国際スケート連盟は今まで禁止ルールとしてきたバックフリップ(バック宙)を解禁。
来季も進化した異次元のトリックや歴史に刻まれる瞬間と煽り、バックフリップをゴリ押し。
一歩間違えれば大惨事になりかねないリスクの責任や、芸術性へシフトしようとしているフィギュアにアクロバットは本当に必要なのか!?
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ISU国際スケート連盟が「バックフリップを週1チェックして ハイテンションに!」という訳のわからないキャッチコピーを出し、
来季から競技ルールは芸術性重視へと変わっていくのに、大怪我のリスクがある行為ですら同じ部類にしようとしているの!?
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ISU国際スケート連盟は今まで禁止ルールとしてきたバックフリップ(バック宙)を解禁。
来季も進化した異次元のトリックや歴史に刻まれる瞬間と煽り、バックフリップをゴリ押し。
一歩間違えれば大惨事になりかねないリスクの責任や、芸術性へシフトしようとしているフィギュアにアクロバットは本当に必要なのか!?
ISU(国際スケート連盟)が、バックフリップのような大怪我のリスクのある行為=異次元のトリックや歴史に刻まれる瞬間だと。
【バックフリップの危険性】
・頭から落下するなど、失敗した時に大きな怪我のリスクが高い
・トゥをついて着氷した際にリンクの氷が削れ、後に滑る選手に悪影響が出る
リンクで大惨事が起こってからでは遅いし、責任取れるの!?これまで頑なにバックフリップを禁止してきたのは一体何だったのかしら。
来季からジャンプの回数を減らし、芸術性を重視していくようだけど、
ただの話題性作りの為に解禁したバックフリップが、本当の芸術性だとISUが認識しているようならもう末期ね。
アクロバットはエキシビジョンやアイスショーでやれば良いのに。そのうち、新たにアクロバット部門だけで採点するシステムも出てきそう汗
「GOAT=史上最高」効果
多くのファンが今もフィギュアスケートに恋した瞬間を鮮やかに覚えています:ユヅの演技に出会った日
ISUは今になって羽生結弦をGOATと讃えているけれど、競技時代には決して言わなかったわ。
これが競技時代だったら、多くのファンがの離脱も防げたかもしれないのに、、、
クワドゴッドはやたらプロモーションかのように取り上げるのにね笑
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それでは皆様、本日もどうか素敵な一日をお過ごしくださいね。
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