『Couture on Ice(クチュール・オン・アイス) 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』、
先行受付が本日0時よりオンラインショップ【OTONARI】にてスタートしアクセスが殺到。一時繋がりにくい状況も。
宇野昌磨と本田真凛がアイスダンスチームを結成し、現役復帰しオリンピック出場を目指すと電撃発表が!?
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『Couture on Ice(クチュール・オン・アイス) 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』、先行受付が本日0時よりオンラインショップ【OTONARI】にてスタート!
予約開始と同時にオンラインショップ【OTONARI】にはアクセスが集中し、一時繋がりにくい状況に。
先行予約特典『Couture on Ice』出版記念展への招待券は一冊購入につき、1枚。
尚、一般チケットは 6月24日(水)より販売開始予定となっているので、また日付が近くなったらブログでも再度紹介していくわね。
そしていよいよ今夜5/22(金)21時から、カメラマン矢口亨氏によるインスタライブ!
写真集の制作秘話など、どんなお話が出るのか楽しみよね。
音楽家の原摩利彦氏に映画と音楽の理想的な関係性を尋ねるインタビュー。
記事の最後に、
羽生結弦『REALIVE』第2部新作「Prequel : Before the WHITE」など多岐にわたって⾳楽を⼿がけている。
羽生結弦のPrequel音楽制作に携わったことが紹介されているわよ。
次回の単独アイスショーでも原氏が担当する可能性が高いし、ぜひ一度お時間のある際にインタビューをチェックしてみて頂戴ね。
【羽生結弦関連新書籍のご案内】
6月1日発売
☆KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5― (仮)
メンテナンス期間を経て、
「羽生結弦 notte stellata 2026」、「Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project」を
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「羽生結弦 notte stellata 2026」、
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※通常版と限定版 は、表紙・裏表紙絵柄、ピンナップ絵柄以外は同じ内容
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最後に、今朝驚きの電撃発表が。
宇野昌磨と本田真凛がアイスダンスチームを結成し、現役復帰しオリンピック出場を目指すそうよ。
調べてみると、二人がアイスダンスとして競技を目指すと決意したのが2024年10月。
宇野昌磨は同年5月に、本田真凛は同年1月にそれぞれ現役引退。それからわずか半年足らずで現役復帰を決めていたということ!?笑
何をやろうが本人達の自由だけど、プロが撮影したであろう2人の現役復帰ショットに、最初何かショー演出のパフォーマンスかと思いました。
アイスダンス界が活気づくと良いわね。
それでは皆様、本日もどうか素敵な一日をお過ごしください。
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オネエ様、お早うございます。昨日から、僕たちを見て見てと、匂わせの記事が出ていたので、てっきり結婚発表かと思っていました。今更で誰も興味は湧かないだろうにと。でもまさか現役復帰とは驚きました。スケ連も話題作りには歓迎かもしれませんね。でも想像してみたら、失礼ですが笑いがこみあげてきました。ペアと違ってダンスは転向しやすい種目なのでしょう。リフトやジャンプ等高度な技術はありませんから。でも以前読んだことがあるのですが、ダンスはなかなか奥が深いようですね。私達素人では見抜きにくい熟練の技術がないと、すぐ見透かされていまいます。何より、男性が女性より背の低いカップルって見たことないし、美しいとはとても思えませんね。宇野君はまだしも、真凛は自己顕示力だけで努力が続かないので有名な人。さて、いつまでもつかな。むしろ宇野君は男子シングルに復帰した方が、まだ可能性があるかも、鍵山君がいませんから全日本で10位以内には入れそうです。高橋・村元組と同じで話題作りにしたいのでしょうね。
ISUのジャッジシステム変更はシングルのみですかね。アイスダンスにも現役復帰しやすい要素が出来たのでしょうか。
しかし、ISU が一番望んでいるのは、羽生選手の現役復帰だと思います。100%あり得ないし、ISUに収益をもたらす義務もないですけど。
しかし、朝から笑わせてもらいました。師事するのが、高橋・村元組ではなく小松原組と言うのも驚きです。
すみません、もう少し。
アイスダンスって、「りかしん」や「いくこう」など、カップルが増えていますよね。彼らも世界で見るとまだまだ低いレベルですが、宇野真凛組は、その中に入っていけると踏んでいるのですかね。彼らのアイスショーを見たことはないのですが、一部聞いたところではお子ちゃまの遊び程度のようだと。あの紀平さんでも苦労している様子だから、この二人は甘くみているのじゃないですかね。一時的な人寄せパンダにはなるでしょう。「うたまさ」がミラノ団体の出場者でしたよね。彼らでも世界に出るとかなり低いレベルです。お手並み拝見ですね。(笑)自分達のショーの集客力があまりにも低いので、どこかに活路を見出したいのでしょう。
>みのり様
みのりさん、こんにちは!
私最初冗談でしょ!?と思わず現役復帰の見出しに二度見してしまいました。
オリンピック目指すと言っているので、手応えは掴んでいるのでしょうかね?
オネエ様、こんにちわ。
これ、本当?だってプロゲーマーは?この前なんちゃらかんちゃらとかいうゲーマーの組織に加入したばかりでは?こっちはオフシーズン限定なんでしょうか?
一番最近の宇野氏のインタビュー記事のタイトルで仕事がなくて流石に危機感を覚えたみたいなこと書いてあったんです。どういうこと?と思ってチラッと読んでみたら、五輪で2個メダル取って世界選手権も連覇してるので引退しても普通に仕事あるだろうと最初は思っていたそうです。ところが全然仕事がなかったそうで、初めは今まで忙しかったらいい休暇になると思ってゆっくりしてたそうなのですが、1ヶ月以上経っても全く仕事がこず…そこでとにかく来た仕事はなんでもやらなきゃ、そのうち宇野昌磨という名前すら忘れられてしまうと危機感を感じたそうです。
私が思うのは、高橋氏もそうでしたが結局引退すると仕事がなくなるんだと思います。思った以上にないんだと思います。それで不安になって現役復帰する。競技に出ていればメディアに取り上げられ、注目されます。それに付随してなんらかの仕事が舞い込んできますから。高橋氏は氷宴やスケート以外の仕事をいろいろ手広く手をつけていましたが、やはり競技界の方が注目度は圧倒的でした。特に当時はゆづがいましたしね。今はアイスショーの方が注目されてきてると思いますが、彼らの客入りは正直いいとは言えません。
スケ連が次の五輪に向けて弱点であるアイスダンスを強化しておきたいというのもあるのでしょう。りくりゅうが引退したので、チーム戦で次は今回ほどペアの力に頼れなくなる。なんとしてもアイスダンスを少しでも強くしておかなければならない、ということでこの二人を誘惑したのかもしれません。強い信念や決意がない人達は、ちょっと面白そうなこと、徳をしそうなことを目の前にぶら下げられるとすぐに飛びついちゃうんですよね。
>ちょび助様
ちょび助さん、こんにちは!
プロが撮影したであろう2人の現役復帰ショットに、何かショー演出のパフォーマンスかと思いました。
本気でオリンピック競技を目指しているのでしょうか!?
オネエ様こんにちは。
今ネットを立ち上げたら、宇野君のアイスダンス復帰の記事を見つけて、驚いてこちらにコメントしています。
ちょび助様も書かれていますが、つい先日プロゲーマーのチームの加入したとの記事が出たばかりで、自身がプロデュースしたアイスショーも控えているのに、そんなにどれもこれも同時進行でできるものなのでしょうか?インタビューでは「どの仕事も全力で頑張る」とは言っていましたが?
アイスショーで披露してファンから「現役復帰したらいいのに」と持ち上げられていたので調子に乗って言い出したのかと思いましたが、その前から決めていたとは驚きました。
でもそのアイスダンスの写真を見たら、リフトが横から斜めに抱えているだけだったりでとても美しいとは思えなかったですし、みのり様も言っているように男性が女性よりも身長が低いというのは芸術的観点から見てもマイナスなのではないでしょうか?でも宇野君はアイスダンスの時だけ上げ底の靴を履いているようで、私が見た写真ではなんと宇野君の方が真凛ちゃんよりも背が高く見えました。
高橋さんの現役復帰の時もさんざん思ったのですが、いくら過去はスケ連忖度選手だからといってジャッジは公平公正にお願いしたいと思います。あまり期待してはいませんが。
本音を言うともうこれ以上嫌な物は見たくないのですが・・・