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フィギュアスケート 羽生結弦

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前例のないチケット戦略!なぜ刀剣乱舞アイスショーは追加料金制を採用した

アイスショー「刀剣乱舞-ICEDBRADE-」の出演キャストからコメント動画が公開となり、刀剣乱舞ファンからはキャラクターの世界観を忠実に表現していると話題に。

チケットでは前例のない追加料金システムを採用した理由とは!?

羽生結弦がブランドアンバサダーを務めるアクア・ハイアールから6月のオフショットカレンダーが公開に!

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”刀剣乱舞”非常にユニークなチケットシステムを採用

アイスショー「刀剣乱舞-ICEBRADE-」の出演スケーターからコメントが発表になり、

刀剣乱舞ファンの方々から「イラストから出てきたようだ!」という声が多く、刀剣乱舞の世界観を大事にしたメイクや衣装。

見た目だけでは最初、無良氏ってわからなかったぐらい。

もちろんキービジュアルは、より刀剣乱舞のイメージビジュアルに近づけるように修正はしているけれど、

声優による生アテレコもあり、刀剣乱舞ファンがすんなりとアイスショーに入ってきやすいようなイメージ作りを考えているなと感じました。

【座席表】

チケット料金システムについてはとてもユニークで、

一律19,000円でまず申し込み、当選者の中でアリーナを希望する場合、後日別途アリーナを申し込んで当選したら追加4,000円を払うというシステム。

わたしに知る限りでは前例のないシステムでは!?

あくまでアイスショーを見たことがない、刀剣乱舞ファン層をターゲットにしているなという料金設定。

どうしても前で見たいというのならアリーナ席確約のチケットを追加料金払えばいいし、アリーナ席が万が一埋まらなくとも、ランダム配席でアリーナ席になる可能性もある。

従来のアイスショーのように各座種毎に料金を区別しても、FaOI2026のように購入後に座席を前に移動させたりする必要もない。

コラボする界隈(世界観を大事にする)とチケット戦略次第では、集客力のあるスケーターがいなくとも興行として成功できるロールモデルになっていきそうな気がするわ。

スケオタ目線というフィルターを外してみて、今後アイスショーの在り方について広く一般曹にどう浸透させていくか!?ということを考えた場合、

それにはアニメやゲームなどとの世界観をなるべく忠実に氷上で表現するのが得策なのかもしれないわね。

羽生結弦との対談にも表れる内側からのエネルギー

もちろん、そんな彼が見る景色は簡単には誰かと共有することはできない。2023年10月、トーク番組『スイッチインタビュー』(NHK Eテレ)で堂本は、フィギュアスケーター・羽生結弦との対談を希望した。舞台とスケートリンクというステージは異なれど、息を呑むようなショーを作り上げるという点で、2人は非常に近い感覚があったようだ。

「正直見えているものが周囲と違うときは、孤独、孤高だなと思う」という羽生の言葉に、「20代のころの俺と似ているところがある」と共感するシーンが映し出されていた。ショーマンとして生きる気高さ、その誰にも触れることのできない志が内側からにじみ出るエネルギーのような形で、見る者には煌めきとして届くのだろう。

Real Soundより一部引用

堂本光一氏にフォーカスした記事ですが、羽生結弦との対談についても書かれています!

わたしは何かの模倣ではなく、羽生結弦自身が作り出す世界観、表現が好きなのでショーへ足を運んでいますが、

スター性を兼ね備え、ショーマンとしてのプロフェッショナル、常に高みを目指そうとする姿勢は光一氏と被るわよね。

本日!6/1(月)発売

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羽生結弦、6月オフショットが公開に!

ブランドアンバサダーを務めるAQUAから、羽生結弦オフショットカレンダーが公開。

どの月が1番て決めるの難しいわよね、、、

ハイアールからも。

『Couture on Ice』の受注生産が本日6/1(月)から受付開始!展示会招待券は付属していないので注意して頂戴ね。

それでは皆様、どうか素敵な一日をお過ごしください。

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愛のオネエサロン

  1. NANA 2026年6月1日 1:49 PM

    オネエさまこんにちは。 この刀剣乱舞というショー、一律19,000円って結構高額じゃないですかね?
    コンサートなら一万前後が多いし。ミュージカルの宝塚や劇団四季などは、もっと手頃な価格も用意してある。 もちろんリンクは氷を張るので高額なのは分かるけど…
    19,000円は学生の人はポンとは出せないし、友人や家族を誘うのも躊躇するのでは。 こちらは人気のゲーム?ということでファンの皆さんは買うのかもしれませんが。 今はどこもエンタメのチケット代が高いのですね。アリーナはここから上乗せということで、結構な価格だわ〜 

    今日は書店で、羽生くんのキスアンドクライを購入してきました! 大きめ本でしたが、パラっと見てお写真素敵だしこれから見ます。

  2. みのり 2026年6月1日 3:57 PM

    オネエ様、なるほどねって思いました。オネエ様がおっしゃるように、集客力のあるスケーターがいなくても、チケットが捌けるような新しい試みですね。でもそれなら、スケートでやらなくても(氷を張らずにチケット代金をぐっと安くした方が)興行主は儲かりそうですね。まあ、今回のスケーターの出演料はかなり安いと思うので、支出は少なくて済むのかもしれません。
    ところで、ハイアールのカレンダー、素敵ですね。羽生選手、いつも少年味をどこかに残していて10代の雰囲気をまき散らしてくださるのですが、やはり年齢相応の深みも出てきましたね。いやもう随分前から出ているのかもしれません。今日、2014年の世界選手権の演技動画を見たばかりなので、(フリーの新ロミジュリ)余計に大人の男性の醸し出す美しさと落ち着きを感じました。この方は、年齢と共に変わる色々な美しさを私達ファンに見せてくれるのだろうなと想像します。少年美は必ずどこかに残して。だから、現段階においても、10年後も20年後もファンでい続けられるという確信があります。本当に素晴らしい魅力の持ち主です。

あなたの愛をアタシにいただけないかしら?
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