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右足首の怪我で大きなプレッシャーも!羽生結弦が最終回インタビューで明かした苦悩

スポーツ報知から羽生結弦プロ転向4周年単独インタビュー最終回が公開となり、

今年の1月半ばに骨挫傷(こつざしょう)で右足首を痛めていたことが明らかに。大きな怪我を抱えながら控えるショーへの焦りや葛藤も、、、

中国新華社日本語公式Xが公開した羽生結弦が手にする柿とパンダの持つ意味とは!?

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5年目への抱負「つづきのはじまり」

スポーツ報知から、羽生結弦プロ転向4周年単独インタビュー最終回が公開。

メンテナンス期間中、今年の1月半ばに骨挫傷(こつざしょう)で右足首を痛めていたとは、、、

完全な骨折ではないけれど、骨の中身が損傷しているため大きな怪我よね。

3月「notte stellata」3公演、4月「REALIVE」2公演を控えている中での焦りや葛藤。

単独ショーはリンクの上でたったひとり。公演に穴を空けるわけにはいかないというプレッシャーも相当なものだったことでしょう。

5年目への抱負に掲げたのは「つづきのはじまり」。

羽生結弦「『つづきのはじまり』です。やっと始められるという気持ちが、今はあります。正直去年、メンテナンス期間を取るということは苦しかったです。ずっと練習もしていたかったし、皆さんのために努力していたことを、1回捨てなきゃいけない時期でもあったので。やはりすごく大変でしたし、『人前で演技をできるレベルじゃないな』と思いながら過ごしてきていました。痛みもなくなり、今は『やっと始められる』というような気持ちでいます」

彼は努力していたことを1回捨てなきゃいけないと言っているけれど、わたしは全くそんなことは思ってなくて、

これまで築き上げてきた素晴らしい作品は、まさに”努力の結晶”。ずっと心に残っていてつづいている。

だからこそつづきのはじまりだと思うわ!

スポーツ報知、スポニチ、そして東スポ(1本記事を上げたいと言っていた)と、プロ転向4周年のアスリートを3回に渡って取り上げるとはまさに異例なことよね。

かつてこれほどまでに注目されたプロアスリートがいただろうか、、、

羽生結弦が手に持つ柿とパンダに込められた意味とは!?

昨日ブログ記事でも紹介した、中国新華社の羽生結弦へのオンラインインタビュー。

日本語公式Xがパンダと柿を手に持つ羽生結弦の写真をアップしているけれど、

中国の伝統文化や縁起物において、「パンダと柿」のモチーフにはすべてが思い通りにうまくいく」という意味が込められて

柿柿如意(ししにょい):「柿(=事)」が重なることで、「事事如意(すべてが思い通りになりますように)」という縁起の良い言葉に変化します。

パンダは愛らしさと幸運の象徴であり、このパンダと柿を組み合わせることで、「幸せなパンダが願う、すべてのことが順調にいくように」という温かい意味が表現されています。

そして皆様、お気付きになられましたか!?

ツイート投稿時間は中国時間で11:11(日本との時差は1時間)と愛に溢れているわよね。

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CS木下グループ杯2026開催決定!

9/4(金)~9/6(日)まで東京辰巳アイスアリーナで「チャレンジャーシリーズ木下グループ杯2026」が開催決定。

【出場予定選手】
男子シングル:三浦佳生 / 中田璃士 / 佐藤駿 / 山本草太
女子シングル:青木祐奈 / 千葉百音 / 中井亜美 / 島田麻央
ペア:長岡柚奈 & 森口澄士
アイスダンス:吉田唄菜 & 森田真沙也

日本の主力選手をずらりと揃えてきているわね。

グランプリシリーズへ向けた前哨戦とはいえ、豪華なメンバーよね。

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最大の影響を受けたのは羽生結弦!カナダ期待の若手ピアニストの意外な答え - 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート

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