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フィギュアスケート 紀平梨花 羽生結弦

投稿日:

マスコミ印象操作とISUは無視でルール改悪の本質が見えてくる!

ISUのルール改悪、
全くもって受け入れることができないわ。

明日からファンタジーオンアイスが始まるというのに、
どこかスッキリしないまま迎えるの嫌よね!?

だから今日のうちにあたしと一緒に
徹底的に吐き出してしまいましょ。

今の心境、ファンタジーオンアイスを楽しみたいのに、
モヤモヤ晴れない方は、

ぜひお写真と文章のミスマッチのあたしの
こだわりにも注目しながら読み進めていって頂戴ね笑

頭の中のビジュアル妄想はすでにFaOIなのに、
思考はルール改正への不満がテーマよ!笑




回転不足救済のルールはすべてのスケーターに向けたわけないじゃない!

回転不足による基礎点の引き上げが75%→80%になり、

☆2019‐20ルール改正の内容記事はこちらよ。

ルール改悪に怒り!ISUは一体どこを目指しているのよ?

ISUは2018‐19シーズン、

ジャンプの質を求め、演技全体の完成度を高める、
技術と芸術のバランス、融合を求めるルール改正をしたんだと

あたしは理解していたのよね。

ところが蓋を開けてみると、
ジャンプに入る前後の繋ぎなどがあってもなくても、

GOE(出来栄え)は大して変わらない採点システムに
がっかりしたわ。

だから来季のルール改正はここにメスを入れるもんだと
てっきり思っていたのよ。

あんた!

ところがどっこいよ。
回転不足でも、皆で4回転何種類も跳んでおしまい!

点数バンバン出してやるわよ的なルール改悪に
成り下がって怒りをあらわにしていたってわけよ。

でも、これって表向きなの
もうあたしわかってるわよ。

スケーター全員にとっての公平なルール改正なんてものは
存在しない!

ってあたしは思っているの。

だって元から質の良いジャンプを跳んでいる選手にとって、
なんかメリットでもある?

そんなものなんもないわよ笑

ISUは綺麗ごとばかりでマスコミは報道の仕方に偏りが見えるのよ

男子の羽生結弦が習得を目指し、基礎点が最も高い12.50点のクワドアクセル(4回転半ジャンプ)は回転不足の場合に従来は9.38点だったが、10.00点となる。羽生に加え、来季4回転ジャンプの投入を目指す女子の紀平梨花ら、大技に挑戦する選手を後押しする変更にもなる。

2018‐19年シーズンからの新ルールで回転不足の判定が厳格化されており、ISUの岡部由起子技術委員は「厳しくなった分、バランスを取った」と説明した。

岡部由紀子、何があんた技術委員よ!

「厳しくなった分、バランスを取った」

ですって!?

おだまり!

綺麗ごとほざいてるんじゃないわよ。
あんた技術委員名乗るんなら、あたしたちをきちんと納得させる
説明して頂戴よ。

バランス=公正、公平
って言いたいんでしょうね笑

あんたちゃんちゃらおかしくて、へそが茶沸かして、
たぬきがフォークダンス踊っちゃうわよ! by白鳥麗子

バランスなんて取ろうとしていないでしょ。

正直にお言い!
明らかにアメリカに寄せたルール改正でしょうが。

マスコミの報道はどうして羽生結弦と紀平梨花の名前を上げ
ルール改正が後押しになるとか、ぬかしやがるのよ!

いやよ~、あたし今日は言葉乱暴だわ。
下品なオンナだって思わないで頂戴ね、約束よ笑

ほざくとかぬかすとか
こわいわ!笑

そんなのどうでもいいわよ。
話戻すわよ!

羽生結弦も紀平梨花もあたしから見て、
非常にバランスが取れて質の高いジャンプがすでに

跳べている選手なのよ。

はっきり言うけれども、ルール改正で
なんの恩恵もないふたりよ。

ふたりともトップアスリートだからね、
質の高いジャンプを身に付けて本人が納得した上で、

チャレンジするのではなく武器として投入してくるでしょうね。

それをあたかもルール改正で

羽生結弦と紀平梨花が恩恵ありますよっていう
印象操作はやめなさいよ。

これ、日本経済新聞、サンスポ始め
まあ見事に足並み揃えて報道なさってるのよね笑

羽生結弦のライバルに? 急成長のゾウ、ジョウの見出しに違和感

ルール改正の記事とほぼ同じタイミングで出た
朝日新聞の記事に少し違和感を覚えたのよね。

羽生結弦のライバルに? 急成長のゾウ、日本との縁も

フィギュアスケート男子に、五輪2大会連続金メダルの羽生結弦や2018年平昌五輪銀メダルの宇野昌磨を脅かしかねない選手がいる。3月の世界選手権で銅メダルを獲得したビンセント・ゾウ(米)だ。浜田美栄コーチの指導も受け、日本と縁がある。3年後の北京五輪で期待される新星だ。

まず本人何度も言ってるけど、がんばるゾウでなく、
ジョーね。名前も書けないなら記事を書くんじゃないわよ!

なんてことない記事の内容なんだけどね。

羽生結弦のライバルに?っていう一言がすごく引っ掛かったのよね。

ジョーの躍進は素晴らしかったわよね。
4回転ルッツを両手を上げて跳べるのは、

何より体幹、軸がしっかりしている証拠よね。

あたしも北京に向けて有望なスケーターが
またひとりアメリカから出てきたなって思ったのよね。

ジョウは多くのジャンプで
エッジの不明確さや回転不足を取られること多くあり、苦労してきたわよね。

このルール改正での恩恵を多く受けるタイプの1人になることは
間違いないわよね。

演技の力強さや表現力はまだこれから。
北京五輪に向けてどんどん伸びてくるでしょうけれど、

羽生結弦のライバルというのはまだ時期早な気がするのよね。

ルール改正の恩恵という背景が隠れてしまって、
羽生結弦と対等のライバルだっていう

マスコミの印象操作に
あたし違和感があるのよ。

マスコミの報道一辺倒だと、
ルール改正が選手皆にとっての公平さが見えてこない、

なんとか技術委員だのの御託をまともに
聞いているようじゃルール改正の本質=改悪が見えてこないのよ。

何度も言うようだけど、

公平でバラツキのない
ジャッジングができる人材をISUは育てない限り、

どんなルール改正を施しても結果は同じ。

結局はどこの国贔屓だって目で見られてしまうんだもの。

皆様のご意見もまたお聞かせくださいね。

ファンタジーオンアイスで幕張入りされている方々、
もしお食事処でお困りならあたしにコメント頂戴ね、

あたくしの実家ですから笑

そしてあたしの母親が、
昨晩、某商業施設前でザギトワに遭遇し、握手してもらったって笑

通じないであろう日本語で、
マサルは!?と声をかけたそうよ。

あたしの母親らしいわ笑



 

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