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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

海外メディアだけが本質を見ている!羽生結弦は至高のアスリート!

皆様、おはようございます!

日本メディアが、過密スケジュールに疑問を向けるわけでなく、

「不振」だの「引退」だのネガティブな記事ばかり書く中で、

イタリアの「OA Sport」は「羽生結弦は至高のアスリートだ」と。

い彼のことを正当に評価してくれるのは海外メディアだけだわ。




海外メディアは正当に評価!なぜ自国メディアがフィギュアの至宝を守れない?

「並外れた才能を見せつけた」「至高のアスリートだ」伊メディアが羽生結弦のリカバリーに脱帽!フィギュア界の「エイリアンだ」と大絶賛

この羽生の戦いぶりについて、ひたすら脱帽しているのが、イタリアのスポーツ専門メディア『OA Sport』だ。「やはり彼は史上最高のフィギュアスケーターである」とこのように評している。

「彼にふたつ名は必要ない。シンプルにユヅル・ハニュウ(羽生結弦)という存在が、GPシリーズのファイナルを勝利で飾った。今日のフィギュア界の”エイリアン”は、並外れた才能を再び観客に見せつけた。

4回転を織り込んだフリープログラムで、ブライアン・オーサーの教え子は複雑なジャンプやステップを恐るべきポテンシャルでこなしただけでなく、自らのミスで回転しきれなかった4回転ジャンプを、3回転とのコンビネーションで終盤に盛り込む、素晴らしい粘りと機転をみせた。

計300点超えのスコアはもちろん素晴らしい。だが、結果はそれほど重要ではない。他を寄せ付けないレベルでプレーする至高のアスリートによる、素晴らしいスケート・レッスンが披露されたのだ

試合後はリカバリーを「おまけみたいなもの」と語っていた羽生。しかし、わずか4分間で自らのミスを取り返そうとするその姿は”アスリート”のお手本として、高く評価されている。

※THE DIGESTより一部抜粋

https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=8020

皆様にとって「至高のフィギュアスケーター」ってどんな存在かしら?

価値観や考え方は人それぞれよね。

だから、皆様が描く想いも様々だと思うのよ。

ジャンプが卓越している!スピンが美しい!表現力に長けている!、、、などなど

あたしはね、割とシンプルで言い方が悪いけどね、

「心に土足でダイレクトにズケズケと入ってくるスケーター」なのよ笑

ほら、イナバウワーで突進してくるでしょ、心の準備ができてないのよ!笑

それはね、決して技術だけじゃなくて、感情が揺さぶられる「何か」を持った選手なのよ。

もちろん人間だからね、いい時もあればそうでない時だってある。

でもそんな姿に一喜一憂して、普段の生活の中に「喜怒哀楽」を与えてくれる、そんなスケーターに惹かれるのよね。

悲しい事に日本のメディアはただ結果だけを用いて、やれ「不振」だ、「引退」だと選手の立場に立って、

何かを発信しようなんてことはしないのよ。

でもね、海外のメディアが「結果はそれほど重要でない!大事なのはそのスケーターの本質だ!」

と声を出してくれることが凄く嬉しくてね。

羽生結弦が今季、連戦が続く中で、それでも言い訳をせずに、

全日本のフリーは確かに見ていて、辛そうだった。

でも最後まで諦めずに転倒しても立ち上がり、前に向かっていくその姿に確かに心が揺さぶられたのよね。

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・「フィギュアスケートマガジン2019-2020 Vol.5 全日本選手権特集号」

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12.18 会場入り
12.18 SPドロー&開会式
12.19 前日公式練習
12.20 SP前公式練習
12.20 男子SP
12.21 公式練習
12.22 フリー前・公式練習
12.22 男子フリー
12.22 男子表彰式
12.22 男子メダリスト会見
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原因は「疲れ」なので、シリアスになる必要なし。
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【内容紹介】

2019年のフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズおよび全日本選手権の結果をまとめた一冊です。
GPファイナルで5種類の4回転ジャンプを跳びながら2位に終わった羽生結弦や女子の紀平梨花、全日本選手権でシングル最後の演技を披露した高橋大輔らのシーズンを振り返ります。日本勢の巻き返しを期待する3月の世界選手権(カナダ・モントリオール)の展望など、ファン必見の内容。とじ込みポスター付

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イタリアメディアの記事の翻訳がユニーク!

イタリアの「OA Sport」の羽生結弦に関する記事をいろいろと読んでみたのね。

読んでみたのねとか言ってもあたし、「ボンジョルノ!」しか知らないので、

自動翻訳に任せて笑

・「羽生結弦がトレーニングで四重アクセルを試みます!エイリアンが再び攻撃」

なんか四重奏を奏でるエイリアン!みたいなイメージじゃない!?笑

・「羽生結弦があふれ、世界記録に触れるショートプログラムを支配」

なんだかユヅがいっぱい出てきて、世界記録を次々と更新していく感じよ!笑

・「アレクサンドラトラソバの素晴らしい才能である羽生結弦の献身。グランプリの第二段階の印象」

よくわかんないけど、宇宙人トルソワが第二段階形態に変身した模様よ。フリーザか!笑

イタリアメディアが「エイリアン、エイリアン」て、

そういえばこの方々も「エイリアンです!」って良い意味で絶賛してたわよね。

どう見てもあんたたちの方がエイリアン(=宇宙人)だと思うわよ!笑

タラ江、メイクがドラッグクイーンみたい、、、

唇がたらこに笑

なんだか話が脱線しちゃったけど、あたしが言いたいのは、

ひとつの試合でどうのこうのじゃなくて、もっとその選手の素晴らしい本質を見てほしい!ってことよ。

もしその結果が良いものでなかったとしても、選手の気持ちを考えて、労われる心を持てること。

それが今日本のメディアに必要なことなんじゃないの?

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