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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

びっくりの新プロ発表よ!トゥルソワのロミジュリと羽生結弦の素顔は?

皆様、おはようございます!

朝からびっくりするニュースが!トゥルソワの新プロ、フリーが「ロミオとジュリエット」であることが、プルシェンコ氏から発表されたわよ。

ロシアではジュニアテストスケートが始まって、アイスダンス、リズムダンスを終えたわね。

そして今朝、ご紹介するのはカメラマン高須氏による羽生結弦の素顔。なぜ彼がここまで魅せられるのか?

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トゥルソワの新プロは「ロミオとジュリエット」!プルシェンコ氏が自身のSNSで発表

びっくりしたわよ!

なんとトゥルソワの新プロ、フリーが「ロミジュリ」!!!

早速練習動画がプルシェンコ氏のインスタでも公開されているわよ。

「ロミジュリ」と言えば、あたしはニースの羽生結弦があまりにも印象的なのよ。

昨季、佐藤駿も演じたわね。

あたしの中では、ロミジュリは、どんな難しいことにも果敢にチャレンジしていくイメージの曲なのよね。

コストルナヤもジュニアシーズンに滑ったわよね。彼女の場合はどちらかと言うと完成度の高さを魅せるロミジュリだったわ。

トゥルソワが自身の望む構成で挑む「ロミジュリ」。テストスケートでの披露が待ちきれないわよね。

ロシアではジュニアのテストスケートがすでに始まっているわよ!

【ロシアジュニアテストスケートRDアーカイブ】

【ロシアジュニアテストスケート日程】

8/11(火)
21:00~23:00 アイスダンス・フリーダンス

8/14(金)
21:00~22:15 ペア・ショート

8/15(土)
20:00~21:30 ペア・フリー

8/18(火)
20:00~22:45 男女シングル・ショート

8/19(水)
20:00~23:00 男女シングル・フリー

※日本時間

早速、ロシアのジュニアテストスケートでアイスダンス・リズムダンスが行われたわよ。

あたしの注目はなんといっても来週18日(火)・19(水)の女子シングル。

ワリエワとサモデルキナよ。

皆様もジュニアで気になった選手、演技などあったらぜひコメントで教えて頂戴ね。

ダイヤの原石を見つけるのも、ジュニア観戦ならではの楽しみですものね。

羽生結弦は「カッコよくいえば永遠の挑戦者で、平たくいうと究極の負けず嫌いだ」

羽生結弦が創り上げた、過酷な世界。常に高みを目指す、永遠の挑戦者。

スポーツの撮影で僕が最も重視しているのは選手の表情だ。細かいことをいえば、瞳の位置にもこだわっている。そういう意味で、羽生結弦は最高の被写体だといえる。記者会見で一点を凝視しながらライバルの話を聞いていたかと思えば、満面の笑みでうなずいてみせたり、どんなときでもその表情は豊かだ。僕の一番のお気に入りは殺気立った瞳だ。

そんな彼の一挙手一投足を逃すまいと現場入りからリンクを降りるまで、文字通り張り付いている。こんなアスリートを僕は他に知らない。なぜ追い続けられるのか。もちろん仕事だからニーズがある以上は応えなければならない。しかし、いくら仕事だからといって、ずーっと追い続けられるほど、僕は仕事熱心な男ではない。他になにか理由があるんじゃないかと考えたことがある。

本稿を書くにあたって、その理由を探していたら少し思い当たる部分が見つかったのでご紹介したいと思う。

羽生以前と以後でフィギュアの世界は変わった、と僕は思う。10年くらい前に話題になった「高難度ジャンプvs表現力」という対立構造は成立しなくなった。今やフィギュアスケートはクワッド(4回転)なしでは語れない。高難度のジャンプをより多く跳び、なおかつ美しく滑らねばならなくなったからだ。その世界を創り上げたのは間違いなく羽生結弦だ。

でも彼が望んだ世界は過酷だった。クワッドジャンプは彼の足首を容赦なく痛めつけた。それでも彼は諦めない。挑戦し続ける。煽(あお)りたいマスコミから絶対王者なんて呼ばれることもあるけれど、僕はそうは思っていない。常に高みを目指し、そこに上るためならばリスクを厭(いと)わない男。カッコよくいえば永遠の挑戦者で、平たくいうと究極の負けず嫌いだ。損得勘定はできない。試合で負けるなんてもってのほか。昨日の自分に負けるのすら好きじゃない。

昨シーズン、彼が話した抱負は「けがをせず滑り切ること」だった。ここ何年もけがに苦しめられてきたからこそだと思うが、少し意外だった。大人になったといったら怒られてしまうだろうか。来シーズン、新たな世界へ挑戦するために耐えることを選択したのだ、と僕は思った。しかし、もともと抑えが効く男ではない。けがはしなかったけれど、勝つことができなかった。2月に突然発表されたプログラム変更は我慢の限界だったように思う。僕はそのニュースを聞いたとき「やっぱりね、それでこそ羽生結弦だよ」とうなずいていた。

そんな負けず嫌いな彼だからこそずっと見ていられるのだと思う。

昨シーズンもう一つ気付いたことがある。それはスケートカナダでのことだ。練習中に彼が手にとったボトルに赤い液体が入っていたのだ。

「あれ、去年はあんな色だったかな? どんな味するのかなぁ。スムージー系? いや粘度がないからスポドリかな?」

とか考えながら撮影していることに気が付いて、我ながら驚愕した。

こ、これが沼ってやつですか?

※REALSPORTSより一部引用・出典

https://real-sports.jp/page/articles/422376074614145985

カメラマン高須氏が見た羽生結弦の素顔。

被写体を映像として収めなければいけないカメラマンとして、アスリートの表情ほど魅力的なものはないわよね。

言い換えると、多彩で豊かな表情を持っているスケーターほど、カメラマンを魅了するのよね。

でも高須氏が、羽生結弦に魅せられているのはそれだけじゃないのよね。

「常に高みを目指し、そこに上るためならばリスクを厭(いと)わない男。カッコよくいえば永遠の挑戦者で、平たくいうと究極の負けず嫌いだ。損得勘定はできない。試合で負けるなんてもってのほか。昨日の自分に負けるのすら好きじゃない。」

いつでもブレないアスリートとしての芯があるからこそなのよね。

穏やかな表情で会場入りをするスーツ姿、素敵だわ。

練習に入ると一変して、鋭い表情に。

あたしたちも、この様々な表情に魅せられ続けているのよね。

そして競技者としての礼節やマナー、他のスケーターにリスペクトを常に持つ姿勢にもね。

 

この投稿をInstagramで見る

 

The posters are up, and “Elizabeth Peyton: Practice” opens next Saturday! Get ready for the artist’s first solo exhibition in China—also the first solo exhibition to open at UCCA in 2020. ⁣ ⁣ Since the 1990s, Peyton (b. 1965, Danbury, Connecticut) has been a major force in the resurgence of painting and the revitalization of portraiture. The exhibition features drawings, paintings, and prints from throughout her thirty-year career, with a particular focus on work from the past decade. Peyton’s repertoire of subjects ranges from fellow artists and friends to cultural and historical figures, including Klara Lidén; Tyler, The Creator; Queen Elizabeth II; Angela Merkel; Dan Kjær Nielsen; Jonas Kaufmann; David Bowie; and Yuzuru Hanyu. Her powerful brushwork, colorful palette, and elegantly austere compositions all serve to bring the viewer into the psychic terrain of both the figure portrayed and the artist observing them. The exhibition is organized by the @nationalportraitgallery, London, in partnership with UCCA.⁣ ⁣ “Practice” will be on display from August 15 to November 29, 2020.⁣ ⁣ #PeytonBeijing #UCCA #ElizabethPeyton #NationalPortraitGallery⁣

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こちらにも羽生結弦が!

北京UCCA Instagramより

「ポスターが完成し、次の土曜日に「エリザベスペイトン:練習」が始まります!アーティストの中国での初の個展に備えましょう。2020年にUCCAで開催される初の個展でもあります」

UCCAって何!?って思われる方もいらっしゃるわよね。

UCCAって、北京のもと国営工場の巨大な1棟をそのままアートセンターにしてしまった、いわば北京アートの集積地だそうよ。

1950年代に建てられた巨大な国営工場が営業不振で、操業を停止した工場の建物に、2000年ころからアーティストが移り住み、次第にギャラリーやショップが増え始め、いまでは100以上もある、まさにアートの発祥の地でもあるのよね。

羽生結弦がアートとして、フィギュアスケートが芸術性の極みであることの象徴であることが素晴らしいわね。

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コストナーの優美な「アヴェ・マリア」を振り返る

オリンピックチャンネルで、コストナーのソチ五輪ショートの「アヴェ・マリア」が紹介されているわね。

「カノン」、「G線上のアリア」などローリー・ニコル氏はコストナーの優美な魅力を引き出すのが本当に上手よね。

「アヴェ・マリア」は彼女の母性愛までも感じられる美しい作品。これは年齢を重ねてきたからこそ出すことができるもの。

週の初めを、コストナーの演技で穏やかに迎えられそうよね。

それでは皆様、どうか良い一日をお過ごしくださいね。

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愛のオネエサロン

  1. ふわ~っと♪ 2020年8月11日 9:43 AM

    おはようございます!オネエ様

    ニースのロミジュリ以降、あの曲が流れるだけでドキドキがとまらない。
    トゥルソワのロミジュリ楽しみです。新たな一面が見られそうです!
    「抑えがきかない」「損得勘定ができない」「究極の負けず嫌い」…
    そんなフレーズにニヤニヤしながら今日も一日頑張ります!外、暑っ;
    わぁ、コストナー美し!

    • オネエ 2020年8月14日 9:50 AM

      >ふわ~っと♪様

      ふわ~っと♪さん、こんにちは!
      トゥルソワのロミジュリ楽しみですよね。ジャンプだけという
      イメージを覆してほしい作品になってほしいなあと。

  2. マルタ 2020年8月11日 10:56 AM

    Tomoさん、おはようございます。
    宇宙人には勝手に近未来的な曲が合うイメージが付いてしまっていたので、ロミジュリは意外ですが、どんな感じになるのか楽しみですね。
    年齢的には演じるには適齢ですね。もの凄い思い込みで、ロミジュリは男女問わず遅くとも18歳までのプログラムのような気がしています。
    前にも書きましたが、羽生くんのロミジュリは青い感じがロミオ感満載ですよね!ニース版は特に。
    未成熟な、でも真っ直ぐな恋愛モノなので、心身共に出来上がってる選手だと逆に物足りないかも。
    テクニック云々抜きで見てしまうのです!

    • オネエ 2020年8月14日 9:52 AM

      >マルタ様

      マルタさん、こんにちは!
      そうですね笑 トゥルソワは近未来からやってきた宇宙人とわたしも散々書いてきましたし笑、
      王道路線でロミジュリにびっくりしています。
      マルタさんの仰るテクニック抜きで見てしまう、よくわかります。
      同じロミジュリでもニースの時の羽生結弦と、ジュニア最後のシーズンに見せたコストルナヤの演技は
      全く違う印象を受けました。トゥルソワがどうなるのか?楽しみですね。

  3. ミモザ 2020年8月11日 12:29 PM

    羽生くんのニースのロミジュリはもう16、7才の羽生くんの魂なの。彼だけのプログラムなの。誰がやっても私にとってはそうなのです❗と、初めに大変、わがままで不遜で嫌われそうなことを書いておりますが、実は、少年でも少女でも誰でもやって欲しい。その人なりの素晴らしい滑りが踊りが見られたら私は感動します。感動させて欲しいです。サーシャ(トルソワ)なら期待しちゃいます。自分のやりたいプログラムを初めて選べたのでしょうか?思いきり飛んで、回って❗4回転5種類入れて❗そして自分らしいロミオとジュリエットの世界を表現してください。理屈では説明できないけれど、情緒的表現力が特別素晴らしい選手とは今のところ思えないのに彼女ならとても期待してしまうのです。

    • ミモザ 2020年8月12日 8:29 AM

      情報によるとプログラムはロミジュリを含む3部構成とのこと。全編あの曲の世界観で滑るサーシャを見たかったけれど彼女らしい魅力あふれるものでありますように。

      • オネエ 2020年8月15日 7:22 AM

        >ミモザ様

        ミモザさん、詳しい情報ありがとうございます!

        1st part “ Kissing you “ by Craig Armstrong;
        2nd part “Gentle night” by Abel Korzeniowski;
        3rd part “Montagues and Capulets” by Richard Clayderman

        こちらが三部構成ですね!今から楽しみです♪

    • オネエ 2020年8月14日 9:53 AM

      >ミモザ様

      ミモザさん、こんにちは!
      感動させてほしいというミモザさんのお気持ち、とてもよくわかります。
      マルタさんも仰られていますが、テクニック抜きで、どこかダイレクトに伝わってくる
      必死さとか闘争心とか、魂の演技こそが心震わせるもの、それがロミジュリと解釈しています。

  4. おばちゃん 2020年8月11日 1:38 PM

    ヒエェ〜⁉︎クワドをバンバン跳ぶ、戦うジュリエット!そう言えば、映画のクレアデインズにトゥルはちょっと似ているかも‥‥撮影当時ディカプリオとクレアは演技論が合わず、仲悪かったようです(余談)
    挑戦が高須氏の記事に重なりますが、高難度+美が羽生くんの築いてきた世界観。
    挑戦する、羽ばたく姿に魂掴まれるんですよね。
    そしてオネエさま、テススケ情報ありがとうございます!
    リンク観て、この猛暑を乗り切りたいです、オネエさまも暑さに気をつけて下さいね。

    • オネエ 2020年8月14日 9:54 AM

      >おばちゃん様

      お気遣いありがとうございます!
      おばちゃんさんも体調にはくれぐれも気をつけてくださいね。
      トゥルソワの自分の思い描く構成で、失敗を恐れずに突き進むロミジュリ、見て見たいですね!

  5. fujino 2020年8月11日 6:25 PM

    オネエ様、皆様こんにちは
    トゥルソワの4Lz+3T、いや~驚きました
    オネエ様のブログでも紹介されていたトゥルソワのドキュメンタリー番組で、プルシェンコがすべてのジャンプをミーシン方式の正しい技術で教えたいと話していました。
    まさかこんなに短期間で形になり出すなんて…
    エテリ、コストルナヤのJr.時に同じkissing youでロミジュリを振り付けたグレイ、シェルバコワのプレロテ・フルブレ4Lzに挑戦状をたたきつけた感じですかね(プルが)
    ロミジュリなのに、過去プロのキル・ビル感まで出てる…

    • オネエ 2020年8月14日 9:56 AM

      >fujino様

      fujinoさん、こんにちは!
      確実にジャンプ改善されていますよね。充実した練習ができているのでは!
      そしてプル氏がミーシン方式の正しい技術と、今でもミーシン氏を慕って
      忠実に教えを引き継いでいるのが嬉しくなりました。

  6. ナミ 2020年8月11日 10:27 PM

    こんばんは。以前エリザベスペイトンさんが描いた羽生君の絵が高額(たしか日本円で2千万円と記憶しているのですが)で売れたことがありますけど、絵画の世界って勝手に有名人の絵を描いて売って自分の利益にしてよいものなのですか?エリザベスさんは羽生君をリスペクトしているということで歓迎するファンの声は多く聞こえますが、批判の声は聞きません。別に皆に批判しろと言っている訳ではないですけど、正式に羽生君側の許可を得ているとの報道も無いし、本物の羽生君ファンなのか分からないのに心配ではないんでしょうか。あっ、すいません、本物のファンだと信じているから心配では無いんですよね。許可はどうですか?必用無いんですか?私が知らないだけで許可取っているんですか?許可無しでよいのなら、今後別のある程度有名な画家が「自分も羽生君ファンだよ」と言って羽生君の絵を描いて売ったり個展を開いたりして利益を得ることも出来ます。実際羽生君ファンでなくても「羽生はサイコー。レジェンドだ。」等と賛美して羽生君を描いたものを売り出すことも出来ます。
    ペイトンさんが以前手にした大金は全て自分のポケットに入ったのでしょうか?羽生君には何の見返りも無かったのでしょうか?羽生君ならたとえ自分に見返りが無くても、災害復旧や恵まれない人や動物達を救済するNPOなどに寄付してくれるのなら許可しそうですね。
    ・・・ペイトンさんは羽生君で得た利益をどうしたのか誰かご存じですか?ペイトンさん個人を批判するつもりはありません。
    すでにISUや旅行会社などが羽生マネーで浮かれています。かけがえのない一人の青年ではなくて金の生る木のように捉えられているようで悲しいです。絵画の世界にも同じ波が起こることが嫌です。

    • オネエ 2020年8月15日 7:08 AM

      >ナミ様

      ナミさん、おはようございます。
      ペイトンさんの件はどのようになっているのか存じ上げず申し訳ございません。
      ISUや旅行会社などもそうですが、あまりにも大会チケットが適正な価格から逸脱していますね。
      日本でも転売などが高値で取り交わされているのも残念です。

  7. PERIKOTY 2020年8月12日 4:36 AM

    オネエ様
    1年くらい前から 毎日楽しく18歳の娘と一緒に読ましてもらっています
    羽生君大好きで彼の美しさに毎日感動しながらため息をついています 佐藤君やトルソワがロミジュリをやりたいように娘も去年コンテンポラリ-ダンス学校の発表会で ゆづくんのロミジュリの音楽に振り付けを作って ジュリエットとして踊りました オネエ様に見てもらって感想いただけたら とてもうれしいですhttps://www.youtube.com/watch?v=uWY_bm48rbQ
    思春期の無防備なむき出した感情を意識してますよお

    • オネエ 2020年8月15日 7:16 AM

      >PERIKOTY様

      RERIKOTYさん、はじめまして!
      一年も前からブログをご覧頂き、とても嬉しいです。どうもありがとうございます!!!
      ジュリエットの動画、すべて拝見させて頂きました。
      3:40からの感情をむき出しにするところから、もう最後まで目が離せませんでした。
      改めてこの作品は、若い時だからこそダイレクトに伝えられるものがあるのだと再確認もしました。
      娘様にもどうぞ宜しくお伝えくださいね。またいつでもこのサロンに気軽に遊びにお越しくださいね♪
      暑い日が続きますので、お体ご自愛ください。

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