スポンサーリンク

スポンサーリンク

フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

なんと150分に拡大の衝撃!羽生結弦がスケーター史上初の東京ドーム公演

フィギュアスケーター史上初!単独東京ドーム公演GIFTを発表した羽生結弦。GIFTの公演時間はなんと150分に拡大へ。

チケットのプレイガイドローチケ最速先行は、明日6日(火)から受付開始となり、座種選びのポイントとは?

そして本日千秋楽後の一問一答では、プロローグよりも先に東京ドーム公演の話があったことが明らかに。

スポンサーリンク

なんと150分に拡大の衝撃!羽生結弦がスケーター史上初の東京ドーム公演


スケーター史上初の単独東京ドーム公演!そして制作総指揮・羽生結弦。

思わず、何度も繰り返して言葉にしてしまう、なんて素敵な響き!!!

羽生結弦が、また新たなフィギュア界の歴史を切り開くのよね。

プロローグの余韻に浸ろうと思っていたけれど、

まさか千秋楽、最後の最後に、東京ドーム公演のサプライズ発表で、しかも明日から抽選申込開始とは、、、

プロローグの感想は、少し落ち着いてからゆっくり皆様と共有したいので、

まずはGIFTについて先程お話した記事、興奮状態のまま書いたので笑、情報が抜けているところもあるので整理していくわね。

羽生結弦単独東京ドーム公演

2023年2月26日(日)17:00~19:30

公演時間/約2時間半(予定)

ローチケ最速先行(抽選)

2022年12月6日(火)12:00~ 13日(火)23:59

東京ドームでの公演時間は、なんとプロローグ90分→GIFT150分へと拡大に!

これはすごい衝撃だわ。単独ショーでどのような構成にするのか、体力的にも長丁場になるわよね。

そして、チケットのプレイガイドは八戸公演に続き、ローチケ。

【GIFT座席図】

【チケット料金表】

座種 料金
SS席(1階スタンド) 27,500円
S席(バルコニー) 25,300円
A席(2階スタンド) 23,100円
車いす席 25,300円

チケットの申込詳細については、まだローチケで確認ができていないので、あくまで予想だけど、

最速先行では、一人2枚まで、第3希望までの受付になるんじゃないかしら?

【東京ドーム公式座席表】

東京ドーム公式の座席表と照らし合わせると、赤枠を付けた外野席がGIFTでは開放されておらず、

ここがプロローグでいう入退場口になるのよね。スケ―ルの大きさが違うので想像がつかないわ笑

ローチケの抽選は、どの座種を第一希望にするかが重要だものね。

座席数を見ると、GIFTでは車いす席を除くと、S席が一番少ない。あえてS席を第一希望にするのも狙い目かもしれないわね。

プロローグが終わり、またすぐチケット争奪戦とは、本当に息つく暇もないけれど嬉しい悲鳴だわ。

今回のチケット販売注意事項で、

・転売が疑われるチケットをお持ちの方には、入場時に「顔写真付き身分証明書」の確認をさせていただく可能性がございます。
※電子チケットに表示される氏名と身分証記載の氏名が異なる場合、ご入場をお断りする場合がございます。

オークション等によりチケットの転売行為が発見された場合は、厳重なる調査をさせていただき、万が一転売が発覚した場合は、取引が成立しているかどうかにかかわらず、出品された方、購入された方にいかなる理由があっても、公演当日のご入場をお断り、または即刻退場とさせていただきます。尚、禁止行為によりご入場をお断りした方へのチケットの返金等は、一切行いません。

・チケットご購入後止むを得ない事情でご来場が難しくなってしまった場合に、定価でのチケット譲渡を仲介する制度 「リセール」の実施を予定しております。

転売行為に対しても、今回プロローグにはなかった注意事項が追加されているわね。

キャパが東京ドームと、管理も大変になるけれど、転売チケットはすべて無効にして、今回もトレードがあるので、

そこで定価販売するなどの対応があれば良いわね。

後半では、プロローグ最終公演後の、羽生結弦メディア取材での一問一答について見ていきましょう。

【羽生結弦関連新書籍のご案内】

本日!12月5日発売

☆AERA (アエラ) 2022年 12/12 号

羽生結弦が表紙とグラビアに登場
蜷川実花撮影の魅惑的な写真は氷上とはまた違う魅力

AERA12月12日号の表紙には、今年2度目となる羽生結弦選手が登場します。10月に発売したAERA特別編集による『羽生結弦 飛躍の原動力』への大反響を受け、未公開カットにより表紙とグラビアを飾ります。撮影はもちろん、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。氷上とはまた違うスタジオ撮影による、羽生選手の新たな魅力を捉えました。

大反響をいただいている羽生結弦選手とAERAのコラボレーション。今回は、蜷川実花撮影の未公開カットによる表紙とグラビアをお届けします。光を浴び、神々しさもたたえる表紙は、その目力に引き込まれます。さらにグラビアには、別の衣装での優雅な姿と、最近のインタビューから印象的な「言葉」の数々を掲載しています。衣装や撮影の雰囲気が変わると表情も様々に変わる、表現の幅の広さにも驚かされます。氷上とはまた違う新たな羽生選手の魅力を捉えた表紙とグラビア、ぜひご覧ください。

まもなく!12月7日発売

☆KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE ONEー

プロスケーターとして、YouTubeの開設や単独アイスショーの開催など、
多岐にわたる活躍を見せている羽生結弦さん。
そんな羽生結弦さんの誕生日、12月7日に
羽生結弦さんのスペシャルブック「KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE ONE―(仮)」が
発売決定!
羽生結弦さんの男子シングルフィギュアスケーターとしての活躍を中心に、
単独アイスショー「プロローグ」徹底リポート(予定)など現在の姿までを
美麗なピンナップ・厚紙アルバム・シーズンリポートの形で掲載。
KISS&CRYならではのスペシャル仕様でお届けします。

●表紙/羽生結弦
●高純度Wワイドピンナップポスターグラビア10枚!
●超厚紙!シニアシーズン完全保存版アルバム
●単独アイスショー「プロローグ」徹底リポート(予定)
●羽生結弦×KISS&CRY シニアシーズンプレーバック
●最新美麗フォトポストカード付録つき

Amazon

楽天

[書籍とのメール便同梱

不可]/KISS&CRY特別

編集 羽生結弦 -THE

ONE- (仮)[本/雑誌]

【通常版】 / 東京ニュ

ース通信社

価格:3,000円
(2022/11/5 07:32時点)
感想(0件)

まもなく!12月7日発売

☆【付録つき】YUZURU III 羽生結弦写真集

2014年ソチ五輪後の『YUZURU』、2018年平昌五輪後の『YUZURU II』に続くシリーズ第3弾。
付録としてA2サイズ(420mm×594mm)のポスターがつきます。

平昌五輪後の2018-2019シーズンから2022年北京五輪、「決意表明会見」「SharePractice」まで、4年間の軌跡を収録。競技写真のほかエキシビション、アイスショー、練習中の姿を網羅しています。
北京五輪で4回転アクセルに挑戦した姿をはじめ、数々の試合での感動、羽生結弦の不屈の精神がよみがえる1冊。
練習中の真剣な眼差しや競技中の自信に満ちた表情、競技後のほっとした笑顔など、さまざまな姿を収録しています。
写真は、これまでの『YUZURU』シリーズを手がけた能登直氏の写真で構成。羽生結弦と同じ仙台出身で、羽生を少年時代から追い続けるフォトグラファ―。
能登氏だけに見せる、リラックスした素顔も数々掲載。

Amazon

楽天

【付録つき】YUZURU

/III 羽生結弦写真集 [

能登 直 ]

価格:3,300円
(2022/10/25 08:35時点)
感想(0件)




――「プロローグ」を完走して涙も見えたが。

「とりあえずプロとしての最初のアイスショーというのもあったので、まあとにかくプロとして特に一番気をつけないといけないことはケガをするっていうことだと思っていたので。何よりも大きなケガなく、最後までこうやって完走しきれたことは本当に大きな経験になったかなと思うのと。

あと、こうやって体調をちょっとずつ崩したりとか、もちろんありましたし、過度の緊張だったり、プレッシャーだったり、いろんなことありましたけど。それでもやっぱり多くのスタッフの方に支えていただきながら、こうやってプロとして活動していくんだなと改めて実感したので。またこれからスポンサーの方々も含めて二人三脚で自分の力だけじゃなく頼りながらもこれからもプロとして頑張っていこうと思っています」

―今日も満員で、その光景を見てどんな感情だったか。

「正直、例えば2021年の全日本選手権でも思ったんですけど。これだけの歓声だったりとか、多くの視線を浴びながら滑ることって、あとどれくらいあるんだろうっていうふうに正直思いながらあの頃は滑っていました。ただ実際こうやって今プロになって、それでも多くの方々に見ていただき、また視線が届かない場所でもライブビューイングだったりとか、テレビだったりとか、そういったところでもたくさんの方々に見ていただいて、本当になんて言うんですかね。スケート、スケーター冥利に尽きるというか。本当にスケートをやっていて良かったなと思える瞬間がたくさんありました。

これからも、何て言うんですかね。皆さんがもし必要としてくれるなら、必要とされたようなスケートを常に全力を尽くしてやっていきたいと思いますし。また心が別に離れたとしても、ふと目に入ったときにやっぱり羽生結弦のスケートって良いなって、ほんのちょっと1秒でもいいんで。思ってもらえるような演技をこれからも頑張って続けていきたいと思います」

――プロローグが終わり、これから本編と言っていたが、2月にアイスショーがある。

「初めてスケーターとして東京ドームでの公演ということで、正直、凄い緊張しています。ここまで来るに当たって、まずたくさんのスタッフの方々が構成を練って。また自分でもいろんな構成を考えて。そしてその中に物語をつけて、自分で書いて、ナレーションをつけて、みたいな作業をこれからもやっていくつもりなんで。あの、普通のアイスショーとはまた違って物語が主体としてあって、その中に僕のプログラムたちがいろんな意味を持ってそこに存在しているっていう絵本のような、うん。物語を鑑賞しに来ているような、そんな感覚で見ていただけるスケートになっていると思うので。ぜひ期待していただければと思います」

――今日は「ロミオ+ジュリエット」あたりからもの凄く気合が入っていた。

「全部、気合が入っていましたよ(笑い)」

――千秋楽で開放感もあったのか。

「いやもう、最初から最後まで全力でした。あの、やっぱり自分の中でも最後だ、ということがもちろんありましたし。ただ最後だからこそ、余計、最後まで体力を残しながら全力を残しきることをやっていかないといけないので。そのバランスは僕にしか分からないと思うんですけど。凄い大変なショーではありました。

ただ大きな崩れもなく、やっぱり最後までジャンプをしっかり決めきれて、演技できたことは、これは競技的な観点かもしれないですけど、やっぱりちゃんとジャンプ決めて全部ノーミスしてやれたのは自分にとっても自信になりますし、良い演技を届けられたという達成感にもなってます」

――1時間半、プログラムを演じた感覚になるのか。

「そうですね(笑い)。常に休む暇もなく、ずっと滑り続けなきゃいけないですし。あとはプログラムによっていろんな気持ちの整え方だったりとか、届けたいメッセージだったりとか。いろんなことがあるので、そういう切り替えもいろいろ大変だったは大変だったと思います」

――「SEIMEI」はノーミスだった。5公演ミスなくいけるのはアマチュア時代より技術が上がったのか、本番力があがったのか。

「あー。そうですね。正直、毎日フリーやるより、もっと大変な気持ちでやってて。もちろん4回転の数っていうことを考えたら、普通のフリーよりも全然少ないんですけど…ちょっと待って、頭がスってなっちゃった今(苦笑い)。えっと。トリプルアクセルの回数とか、ビールマンを復活させたりとか、結構体を酷使してやっているので。そういう意味では単純に体力がついたっていう感じはしました。

ただもちろん、ちょっとでも気を抜いてしまえば、いくらでもボロボロになってしまう演目たちだったので、ちゃんと気を張ったまま、そして1時間半、もっと言うと、練習から本番までの間も含めて、ずっと緊張したまま最後までやりきれた精神的な成長もあったのかもしれないなって、自分では評価しています」

スポニチより一部引用





――東京ドームも一人でやり切るのか。27歳はどんな1年だったか。28歳はどんな1年にしていきたいか。

「えっと、まず東京ドームも一人でやるつもりです。もちろん演出とかは、もうちょっと凝った、こういう凝ったものではなくて、もっともっといろんなテクノロジーを使ったりとか、そこの間自体もビデオとかではなくて、もっと何か演出として楽しめるような、物語を楽しめるようなものも、また新しい感覚で楽しんでいただけるようなショーというよりスケート、物語にしていきたいなというふうに思っています。

今後も、こういうプロローグのような形のアイスショーだったりとか。いろんなアイスショーにも参加させていただく予定ですし。何だろ、こういう既存のショーからちょっと進化したようなショーたちもどんどんますます進化させていきたいと思いますし。もっとやっていきたいんですけど、それとは本当にまた全く違ったスケートの見方、みたいなものを東京ドームではやりたいかなと思っております。

で、27歳はまだ終わっていないので(笑い)。何とも言えないんですけど、僕にとって27歳は本当に大きな節目を迎える年になりました。えー、27歳の途中でプロに転向するという決意をして、今ここでプロ初のツアーを。とりあえず2カ所ですけど、凄く内容の濃いものを完走し切れて、ちょっとプロに…僕の理想とするようなプロにちょっとなってきたかなって、足を一歩踏み出せたかなっていう気持ちでとりあえず27歳を終えることができると思います。

28歳は本当にプロだけの自分になると思うので、その大きな節目を超えた自分がまた、アマチュア時代の自分とかを見た時に、今の方がうまいなと胸を張って言えるようにこれからもどんどん成長していきたいですし。あとは自分の演技が見たいなって思った時にアマチュア時代の演技を探すのじゃなくて、今の自分でスッと刺さるような演技をこれからも目指して頑張っていきたいなと思います」

――「悲愴」の演技の説明にもあったが、千秋楽を八戸でやる意味は。

「たまたま会場が空いていなくて千秋楽が八戸になってしまったというのはあるんですけど。でも、やっぱり自分としては東北で何とかやりたいという気持ちはもちろんありましたし。で、東北の地でやるのであれば、自分のこのプロローグの、自分の半生みたいなものを描いている中に3・11があるように。きっと、このショーを見にきてくださっている方々の中に3・11っていう傷が残っていると思うので。少しでも何か自分の演技を見て消化したり、逆にそれを思い出して悼んだり。それが良いことなのか悪いことなのかはちょっと分からないですけど。少しでも何かしらの気持ちが灯るきっかけとしての演技をしたいなと思いました」

――東京ドームという日本を代表する箱を選んだ理由、構想を始まった時期は。タイトルのGIFTに込めた思いは。

「えっとー。プロローグよりも先に東京ドームのお話はスタートしました。ただ、(会場を)実際に取れる取れないという話がかなり難航して。結局最終的にどうなるか分からない状況の中でプロローグをとりあえずやろうという話になって、箱が取れて、みたいな感じでプロローグの構成を先に進めながら、またGIFTも考えながらみたいなことをやっていました。

まあ東京ドームを選んだ理由というのは…うーん。正直な話を言うと、東京ドームでやらないかっていういうお話をいただけたからというのが一番ですかね。正直、僕はそこまでの実力があると思っていないし、そこまでうぬぼれてないですし、そこまで自信があるわけではないんですけど。ただ、東京ドームでやらないかというお話をいただいて、それからいろいろな方のお力を借りたり、また自分で構成を考えたり、いろんな方と構成を考えていく中で東京ドームでしかできないスケートって何だろうというものをいろいろ考えました。それを東京ドームで見せたいなという気持ちで今はGIFTに向けていろいろ進んでいます。

で、何だっけ。GIFTに込めた思いは、今までこうやってアマチュア時代をやっていくにあたって、やっぱりいろんな支え方を皆さんにしていただけたなと思っていて。やっぱりそういう方々への恩返しじゃないですけど。自分の物語は最初、恩返しから始まるかなと思って贈り物としてのGIFTというタイトルをつけました。物語自体が皆さんへの贈り物になってほしいですし。またその物語に含まれている自分のプログラムたちが、また皆さんへのギフトになればなと思います」

――横浜公演でプロとしての目標はまだまだフワフワしていると言っていたが、プロローグを通してヒントは見つかったか。

「なんか、このまま続けていっていいんだなという自信にはなりました。正直、このプロローグを構成している段階で、やっぱりフィギュアスケーターとして衣装を変えないでずっと滑り続けるということが物理的に、体力的に不可能だということは既に分かっていたので。そこをどういうふうに皆さんに感じていただけるか。どういうふうに皆さんがそこも含めて最後まで楽しんでいただけるか、見ていただけるかということが凄く不安でした。なので、自分一人でやるショー自体が、皆さんに受け入れていただけるかという不安の中でのプロのスタートだったので、そういう意味ではかなりフワフワしていました。

このプロローグを実際に終えてみて、このスタイルでも皆さんに喜んでいただけるんだということがちょっと自信にもなったので。またこれから先自分の半生を描いてショーをやるということはそんなに頻繁にはないと思いますけど、またいろいろなことを考えて、またいろんな構想を練って自分のプログラムが皆さんに届くように、また楽しんでいただけるような自分の理想のプロとしての形を、ショーをこれからも続けていけたらいいなと思いました」

――八戸はゆかりの深い場所で、八戸公演や八戸市に秘めた思いは。

「えっと。うーん。僕が3月に被災をして、アイスリンク仙台が使えなくなってしまった後に東神奈川のリンクでまず自分の恩師である都築先生っていう方にお世話になった後に八戸の方でも電気とかは使えないけど滑っていいよと言っていただいて、何とかそういう中で滑らせていただきました。実際に節電の状態でしたし、電気もつけないで。日中だったので換気用にたぶん天井をちょっと開けることができるんですけど、その明かりだけでプログラムをつくったりとか、体力トレーニングをさせていただいたりとか。そういう意味でも八戸にはお世話になりました。そういう地で、またつくっていただけたプログラムを、この地でできたのは凄く自分にとっても感慨深いものがありましたし。

実際に震災があって、すぐにつくったプログラムたちだったので。震災と同い年になるのかな。だからこそ、月日がどれだけ経ったのかということと、また改めて自分自身もこのプログラムに触れることによって、皆さんに触れてもらうことによって、少しでも震災を思い出したり…。思い出して苦しんでいただくのはちょっと申し訳ないなと思いつつも、でも、それがあるからこそ今があるんだってまた思っていただけるように。そういう演技ができたらな思って滑らせていただきました。ありがとうございました」

何かすみません。僕なんかのためにこうやって集まってくださって。ありがとうございます。頑張ります。本当にうれしいです。皆さんにこうやって集まっていただいて。これからもよろしくお願いします。ありがとうございました。良いお年を!(笑い)」

スポニチより一部引用

プロローグ最終公演が終わった後の一問一答は、

ひとつひとつの演技や、場面を振り返りながら、こういう思いで向き合っていたんだと彼の心情を知ることができる機会でもあったわね。

確かに前半質問コーナーの後で、衣装をそのままでプログラムを演じることがあったけれど、

それ以上に、ひとつのプログラムに対して全力で、そして気持ちを込めているから、スーッと自然と見ている側もその世界観に入っていけたのよ。

プロローグよりも先に、東京ドームの話が来ていたとは、彼の人気を考えれば当然のこと。

フィギュア界では前代未聞で、また新たな伝説となるでしょうね。

他のアイスショー(FaOIよね)にも出演するとのことで、来年2023年も「今が一番上手い」羽生結弦のスケートが見れるのが何より嬉しいわ。

☆合わせてお読み頂きたい

スポンサーリンク


最後までお読み頂き、ありがとうございます。

いつもブログランキングバナーでの応援クリック、心から感謝しております。

日々の励みになっています!

清楚な人差し指で、応援クリックお願いします!

フィギュアスケートランキング

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

-フィギュアスケート, 羽生結弦


スポンサーリンク


 

愛のオネエサロン

  1. ゆかこ 2022年12月5日 11:39 PM

    オネエさま

    インタビューレポ書き起こしてくださりありがとうございます!じっくり読みました。
    結弦さん、もう今日も神がかっていて大号泣だったけどGIFTのお知らせにライビュ会場も悲鳴とどよめきが起こっており、私は帰りに降りる駅間違えるなど感動とテンパりでひとりでアセアセしてました(笑)
    さすが結弦くんですね。もう予想の斜め上をいってらっしゃってもう大好きです(笑)
    東京ドームの座席選び本当に悩みます。。普通に考えたらSSだけど確実に行くためにAにするか、(先行でとってしまって安心したい!)でもSが以外とねらい目なのか・・。とか。あーー、悩みます~~!!

    • オネエ 2022年12月6日 11:25 AM

      >ゆかこ様

      ゆかこさん、こんにちは!
      昨日は本当にサプライズ発表でしたよね。帰路は大丈夫でしたか?
      昼からチケット抽選申し込みが始まりますが、システムなどを調べて、少し落ち着いてから申し込もうと思います。またブログでもお伝えしていきますね。

  2. imuy 2022年12月6日 12:16 AM

    オネエ様こんばんは~

    東京ドーム公演…私はTVに向かって「マヂか~!!!」と叫んでました(笑)
    しかし今回はチケ代も高いし、行動制限の無かったこの秋散々遊び歩いたので、今回は無理かも…
    またCS中継とライビュやってくれないかな~
    もう地上波全国ネット生中継でお願いしたいです(BSCS難民の方結構いらっしゃるし)。
    もうステージが違うから比べても仕方ないけど、アマチュア競技会や現役競技選手とプロアスリートスケーターの今の実力と需要を一般の方々にも分かりやすく可視化して…
    それでも…スケ連が変わる事はないんでしょうね。ゆづ貯金を食いつぶして同じ事続けるんでしょう(呆)

    • リン 2022年12月6日 10:45 AM

       おねえさま 私ずっと前からハリウッドかなんかが、羽生結弦の半生のドキュメンタリー映像と本人の演技を混じえた映画を作ってくれないかしら なんて思っていたの。だって彼の生き様は どの小説よりもドラマチックですから。 で、きのうのライビューで、念願が一部かなったような気がしたのです。闇の部分不正な採点指摘なども不可欠な要素だとは思いますが、さすがにこれは、第三者の手がいりますよね。昨日のライビューは、まさにムービーそのものでした。 普通に映画館で上映してもきっと足繁く通いますね。 ファンタジーだって編集して、羽生結弦中心の円盤を出したら飛ぶように売れますよね。
       で、以前から話はあったという東京ドーム まず、横浜で大成功という実績が実現への後押しとなったような気がします。
       横浜初日からの格段のスキルアップとハイテンションは、もう現役さながら 勝ちを取りに来ているアスリートそのものでした。 冒頭の死についての発言が すごくささりましたが、また〇人予告の嫌がらせでもきているのか?命懸け宣言なのか? 心のなかで"いや、羽生君 どう考えても 先に行くのは私らだよ。" とつぶやいていましたが。
       東京ドーム大成功に向けて なんとしても どんな形でであろうと 応援あるのみ!です! 地上波あるかも。
      蛇足 リンク以外のスペースに、プーを投げ込みたいわ!

      • オネエ 2022年12月6日 11:28 AM

        >リン様 

        リンさん、こんにちは!
        ドームでプーシャワーの光景って想像するだけでもすごそうですね。プロローグでもスクリーンの映像はもう映画以上のリアリティに、涙が出ました。

    • オネエ 2022年12月6日 11:27 AM

      >imuy様

      imuyさん、こんにちは!
      怒涛の嬉しい発表が続いてますね。一日公演ですし、CS放送はあると思いますが、ホント地上波ゴールデンでやっても良いと思います。ドームのキャパと広さを考えると、ライブビューイングの方が見やすいかもしれないですね汗

  3. yu 2022年12月6日 12:29 AM

    オネエさま

    はじめまして。毎日楽しく拝見しています。この場であれば思っていることを伝えられるかなと思い、書いています。
    奇跡としか思えない横浜初日当選でふわふわした時間を過ごし、プロローグを録画したい一心でCS契約をし、今日は都内ライビュでした。「正直、アマチュア終わったら、こんな景色二度と見られないんだろうなって思ってました。すごい怖かったです」。そこまで思いながら尚競技会を離れる決断をしたことが切なくて切なくて、涙を禁じ得ません。だから今日のライビュの場で涙の中にもにこやかなゆづ君を見て、とても幸せな気持ちになりました。幸せってきっと、自分がそう思うならば相手も幸せだし、相手が幸せならば自分も幸せという、そういうことなんだろうなと思います。

    • オネエ 2022年12月6日 11:30 AM

      >yu様

      yuさん、いつもブログをご覧下さりありがとうございます!
      「正直、アマチュア終わったら、こんな景色二度と見られないんだろうなって思ってました。すごい怖かったです」
      私もこの言葉に泣きました!でもその直後に東京ドームの発表で、もう気持ちが追いつかないほど嬉しいです。

  4. ちぴ 2022年12月6日 2:44 AM

    オネエさま

    今日に限って仕事が忙しく、帰宅する20時まで一度もネット情報を見る事ができず、帰宅後、夕飯食べてお風呂入って…22時頃ようやくPCを開き、さ~て一日の終わりにオネエさまのブログでも見るか…とアクセスしたら…。
    「東京ドーム」の文字に頭の中が一気に「くぁwせdrftgyふじこlp(°д°)(°д°)(°д°)」とパンクしてしまいました。
    とりあえず落ち着かないので寝るのをやめて(というか眠れん)先程まで録画していた八戸千秋楽を見ていました。(羽生君が楽しそうで嬉しそうでなによりでした)

    せっかくだし、もしチケット取れたら以前から興味のあった庭のホテルにでも泊まろうかしら~♪…と宿泊サイトを見たら、水道橋や飯田橋のホテルは空室ゼロで完全に乗り遅れました…。そうですよね。羽生結弦ですもんね。まあ、最悪普通に電車で帰れる距離だからいいんですけど…。

    東京ドーム、いつかやるとは思っていましたけど、散々「羽生君のショーは、たまアリや東京ドームクラスじゃないと永久にチケット取れない!!」と嘆いている人達が確かに多かったですけど。
    けど!まさかこんなに早くやるとは思わず心が追いつきません。私なんてまだ横浜公演の余韻に浸っているというのに…w
    あと、東京ドームに行った事が無いので座席をリンクの距離感が全く掴めません。
    どの座席を選べばいいのやら…。
    2月はゆづファンの母の誕生日なので、是非連れて行ってあげたいだけに悩みます。

    そして嬉しいんですよ、嬉しいんですけどあまりにサイクルが早いのでこのままだとワシの財布が悲鳴を…。
    明日からは3食卵かけごはんにします。

    • オネエ 2022年12月6日 11:32 AM

      >ちぴ様

      ちぴさん、こんにちは!
      東京ドームの発表驚きましたよね。
      やっとプロローグの余韻に浸り、ネタバレもOKで感想を具体的に書けると思っていたら、そんな時間すら与えてくれない怒涛の発表笑
      お母様の誕生日に、ドーム公演ご当選される事を祈っています。

  5. ポーラ 2022年12月6日 7:55 AM

    オネエ様、いつも貴重な情報を教えて下さりありがとうございます。私が地味に嬉しかったのは、他のショーにも出る予定でいるということ。羽生君はお世話になった人を決して袖にしないということはわかっていても、ご本人の気持ちを聞けて安心しました。
    羽生君には前人未踏の領域が相応しいですね。また、新たな壁に向かっていく姿がみれるなんて。オネエ様、八戸の感想を書かれる際にはA席からのプロジェクションマッピングの見え方を教えていただけますか。S席の後方からは、マッピングはあまりはっきり見えませんでした。その辺り、ドームだとどうなるか?当日行ってみない限り、誰にもわかりませんね。

    • オネエ 2022年12月6日 11:33 AM

      >ポーラ様

      プロローグの感想は後日書きますが、A席からのプロジェクションマッピングは、本当に幻想的で、まるで羽生結弦が映像全てを操っているかのような錯覚でした。文字が流れるところは、私の座っていた南側席に向かって進んでくるので、特によく見えましたよ。

      • ポーラ 2022年12月6日 2:14 PM

        お返事頂きありがとうございます。近くでも2階から、というか高さがある程度あると綺麗に全体が見えるんですね。どんなショーになるのか、考えるだけでわくわくしますね~

        • オネエ 2022年12月6日 7:53 PM

          >ポーラ様

          羽生結弦を中心に動いていくプロジェクションマッピングは、
          高さがある方がリンク全体が見えて、彼の動きに合わせてマッピングも動いている!という
          感じが伝わってきます。

  6. 景虎 2022年12月6日 10:02 AM

    オネエ様

    チケット抽選で気になることが。
    ①プロローグ当選していない人が優先されるような事があったら、私のように当選しても手放さざるを得なかった者はどうなるのか?②メンシプ関連。

    ①は違うショーなので心配する必要はないかもしれませんが、②が気になるのでしばらく様子見します。

    転売を厳しく取り締まってくれるのは嬉しいですね。覚醒剤だって売った方だけではなく買った方も罪になる。買う人がいるからつけ上がるのであって、当然の処置だと思います。

    • オネエ 2022年12月6日 11:35 AM

      >景虎様

      景虎さん、こんにちは!
      雪肌精の商品で抽選で何枚様にというキャンペーンがあるかもしれないですね。
      プロローグに当選しているから、ギフトに当たらないということはないと思います。

  7. ドラゴンバアさん 2022年12月6日 1:18 PM

    オネエさま

    記憶が薄れない内にご報告してしまいます。
    まず席に着いて両隣の方とリンク「近い!」とびっくり。出入口
    寄り東スタンドでしたが、6分練で3A-2tの着氷音が無い!と驚愕。
    今まで現地に行って驚いたのがほかのスケーター含め着氷音がドン
    ってする事。なのに3Aでしないとはどれだけの技術か?
    過去プロはレックレしか生では見てないので、大好きなSEIMEI様が
    キラキラ輝いて数メートル先を滑っていらっしゃるだけで感動。
    しかも優美で力強く。ロミオの雄叫び生で聞けて悲壮とオトナル
    両方!更にsing!sing!sing!,Youtubeでリクエストした極少数(だろ
    う)一人でした。まさか自分が行った日に見せてもらえるとは!喜!
    変な声出ちゃって、後でお隣に聞こえたって笑われた、恥ずかし
    FF10の曲が朝から頭の中流れてます。一蹴りでリンクの中央まで
    スパイラルで進むスケーティング!アスリートで妖精だわ(脳内崩壊)。
    後半に進むにつれて涙腺緩くなり、お隣は私より早くハンカチ動いて
    るし、僕は幸せです、にボロボロ。トークで涙堪えてのエヘっに皆
    決壊状態の中『東京ドーム』!!会場中理性吹っ飛んで歓声と悲鳴が
    響き渡りましたよ。
    人間は脳が理解できないものに当たると眠くなるそうで、帰りの車中
    余韻に浸るはずが、殆ど居眠ってました。帰宅後録画確認、結局全部
    見て、涙ー驚愕ー理解不能を再現。オネエさまの記事読んでやっと脳
    が落ち着きました。
    語り尽くせない中一言で言えばあの場にいられたことに感謝です。

    • オネエ 2022年12月6日 7:48 PM

      >ドラゴンバアさん様

      ドラゴンバアさん、こんばんは!
      プロローグ最終公演、とても素敵な席での鑑賞と聞いて私まで嬉しくなります。
      会場でのジャンプの着氷音ひとつ取っても、技術の高さが伺えますよね。
      プロローグ余韻に浸りたいので、ギフト情報が少し落ち着いたら皆様と振り返りをしていきましょうね。

あなたの愛をアタシにいただけないかしら?
※管理人で不適切と判断したコメントは一切公開されることはありません

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサーリンク

Copyright© 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート , 2023 All Rights Reserved Powered by STINGER.