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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

羽生結弦が後続のロールモデルになるのは嬉しいことよ!

ロシアの

ドミトリー・アリエフ

自身のインスタグラムで、

4T-3A

を練習で成功したニュースが話題になっているわよね。

アリエフは世界フィギュアに
残念ながら出ることができなかったから、

なんか久しぶりよね。
童顔でかわいいわよね笑




この質の高いジャンプを試合本番の後半で入れられるか?

難しいのは練習で決めたジャンプを
いかに本番の試合の中で、

しかも後半に途切れの無い中で
決めるのは並大抵のことではないわよね。

ともあれ、

羽生結弦が世界初のジャンプを
試合で決めて、それに続く選手が

出てくることってホントに喜ばしいことだと思わない?

あたしは誇らしいことだと思うのよ。

4T-3Aって名前もいいけど、
羽入結弦が世界初ならさ、

彼の名前を技のネーミングに取り入れても
いいわよね。

何かないかしら?笑

ユヅルスペシャルとかいうと、

あんた女子バレーの大林素子の

モトコスペシャル

チックになっちゃうわよね笑

どんどん技術が進化して、
このジャンプも数年後にはスタンダードになっているかも
しれないのよね。

ジャンプ技術は勢い止まることを知らないけど、
スピン、スパイラル、ステップの進化も見たいわよね。

例えば、キャロラインザンのパールスピンとか
衝撃的だったわよね。

今のルールだとね、
なかなか難しいのよね。

要素を短い時間に詰め込みすぎて、
「魅せる演技」に重点を置いてないじゃない。

新しい技を見せようなんて時間すら
与えないぐらい、次から次へと、

どんどんやらなきゃいけない要素が押し寄せてくるんだもの。

あたしはリンクを縦横無尽に横断する
スパイラルをぜひとも復活させてほしいのよね。

だって優雅に見せてこそ、

これぞ!フィギュアスケート!

って感じがするもの。

以前から苦言を呈しているけれども、
フィギュアスケートはどこに向かっていくのかしらね?

-フィギュアスケート, 羽生結弦

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