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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

疑惑の羽生結弦ジャッジ判定に異議あり!を唱えるシステムは?

皆様、先日のオータムクラシック。

羽生結弦の久しぶりの試合での演技を見ることができた嬉しさ。

けれどもジャッジの付けた、ジャンプのアンダーローテ、そして演技構成点。

どこかすっきりしない部分も残った大会だったわ。

ジャッジが下す採点が絶対だ!って時代はもう終わっていると思うのよね。




ジャッジに異議を唱える機会がフィギュアスケートにあってもいい!

ちょうどいまほら、女子バレーやってるじゃない。

モトコスペシャルゥ!(古っ、大林素子の必殺バックアタックよ)

あたしたまたま見ていたら、あれはワンタッチでしょう、判定おかしいじゃない!

って思ったときに、

あたしが大好きで崇拝してやまない、スポコン鬼コーチこと、中田久美が

「チャレンジシステムを要求!」したのよね。

チャレンジシステムとは、、、

ジャッジの判定に対し、ビデオ判定(10台ほどがコートに設置)のシステムをただちに利用して異議を申し立てることよ。
ただ、バレーボールにおいては1セット2回まで。

チャレンジシステムってすごく画期的なシステムだわ。

画期的ってビデオ判定のことじゃないわよ笑

ジャッジに異議を公式に申し立てることができることが画期的なのよ!

出た、天才セッター中田久美!昭和の時代は東洋の魔女と呼ばれていたのよ!

これって何が目的って、

両チームに公平なジャッジをすることなのよね!

フィギュアスケートにだって、取り入れられて然るべきシステムだわ。

もちろん、採点の時間、次の選手の演技までにかかる時間などの難しい部分もあるけれどもね。

テクニカルがビデオ判定するのを、わたしたち見ている観客にも同じ目線での判定を公開してほしいのよね。

ジャッジが絶対だ!という何かルールのおしつけがましさすら感じる今の流れはおかしいと、

あたしは声を大にして言いたいのよ。

ジャッジを正しくジャッジするものがいなければ、今のフィギュアスケート界はダメになってしまうもの。

フィギュアも選手とコーチがチャレンジシステムを唱える場があって然りだと思うのよ!

ジャッジが点数を付けた理由を明確化することが北京に向けて必要!

【こちらが羽生結弦フリーのプロトコルよ】

【こちらは羽生結弦ショートのプロトコルよ】

比較してどう思われるかしら?

ショートではきちんと4Tが認定され、見て頂くとGOEもほぼ満点の加点!

これに対してフリーの4Tは見事に、

すべてのジャンプがアンダーローテ(回転不足)を取られているのよ。

ショートで加点「+5」付けたジャッジに、フリーで「-1」を付けた理由を明確にしてほしいぐらいだわ。

ショートだって、もし冒頭のサルコウがきっちり決まっていたら、

トーループに加点がつくかどうかだって怪しいわよ。

どうしてこの点数なのかを明確にすることが、見ているものすべてまでは無理だけどさ、

何故なのか?その根拠を示して頂戴ということなのよね。

北京五輪に向けて、

あの国の選手には有利だ、こちらには不利だなんて疑惑がつきまとい続けるのって良くない流れだと思うのよ。

公平さがなければフィギュアスケートは終わりよ。

変な忖度で一部の国のスケート人気を盛り上げてどうするの?

不満ばかりでる国からは呆れられ、スポーツ競技としての存在価値は下がるでしょう。

どうせ八百長でしょ?なんて言われるスポーツであってはほしくないのよね。

また皆様のご意見などお待ちしてるわよ。

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