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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

限界の5歩先へ!羽生結弦ビデオメッセージで2020年の誓い

皆様、こんばんは!

「テレビ朝日ビッグスポーツ賞」の表彰式が10日、都内で行われ、羽生結弦がスポーツ放送特別賞を受賞したわよ!

おめでとう!

そして2020年の新たな誓い「限界の5歩先へ!」を語ってくれたわよ~。




羽生結弦が見据える「限界の5歩先へ!」

羽生結弦、20年の誓いは「限界の5歩先へ!」表彰式でビデオメッセージ

19年に活躍したスポーツ選手や団体を表彰する「テレビ朝日ビッグスポーツ賞」の表彰式が10日、都内で行われ、フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)がスポーツ放送特別賞を受賞した
この日の表彰式は欠席したものの、ビデオメッセージで登場。

「こんにちは、羽生結弦です。いつも応援ありがとうございます。今シーズンはグランプリシリーズで2勝し、久しぶりにグランプリファイナルにも健康な状態で出場することができました。グランプリファイナルでは悔しい思いもしましたが、その悔しさをバネにさらに頑張っていきたいと思います」

羽生の19年は世界選手権で銀メダル、オータム・クラシック、スケートカナダ、NHK杯を制し、GPファイナルと全日本選手権は2位だった。

20年は2月の四大陸選手権(韓国)、3月の世界選手権(カナダ)での好演技を目指す。

「今年は“限界の5歩先へ!”という誓いを立てました。つらいことがあったり、苦しい部分も増えてきました。それでも限界に挑んで、それを超えるだけじゃなくて、さらにもっともっと上にいきたいと思っています。これからも頑張ります。応援よろしくお願いします」

とメッセージを締めくくった。そして、

「今年は、待ちに待った東京オリンピックです。チームニッポンのみなさん!思いっきり悔いのないパフォーマンスで、日本中に勇気と元気を与えてください」

と東京五輪に向け呼びかけた。

※スポニチより一部抜粋、編集

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/01/10/kiji/20200110s00079000353000c.html

羽生結弦の本人の言葉ひとつひとつに重みがあるわね。

「つらいことがあったり、苦しい部分も増えてきました。それでも限界に挑んで、それを超えるだけじゃなくて、さらにもっともっと上にいきたいと思っています。」

わたしたちの想像以上にきっと大きな壁と日々戦っているんでしょうね。

でも弱音ひとつ吐かずに、ただ前を見据えるその言葉にどれだけ勇気をもらっているか!

そして限界を超えるだけでなく、その先にある何かすらも跳び越えていきたいという

限りない可能性を改めて彼の言葉から感じたのよね。

ただできることはポジティブな応援を届けることだけ!これからも応援するわよ~!

週刊誌がおかしなこと書こうが、フィギュア関係者(一体どこのどいつよ笑)が

憶測でデタラメ言おうが、羽生結弦本人は全く持ってブレてない、芯が通っているわ。

彼が発する言葉だけが真実!

もうあたしも週刊誌おだまり!とか言わないわ、言う価値もないから。

限界の5歩先へ!そこが一体どんな世界なのか、一緒に見てみたいわ!

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