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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

腑に落ちない面倒くさい話ね!押し付けがましい恋なんているか?

皆様、こんばんは。

ちょうど今日からさかのぼること5年前、2022年の冬季五輪開催都市が北京に決定したのよね。

IOCが北京五輪のテスト競技会、中国杯、そしてグランプリファイナルの開催に疑問を呈しているとの報道が出ているわね。

そしてどこか腑に落ちない、宇都宮直子氏の「スケートを語る」。まるで恋を押し付けがましく書いているだけの内容だったわ。

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IOCが北京五輪のテスト競技会の開催に疑問を呈しているとの報道が!

IOCは、北京での2022年オリンピックのテスト競技会の開催に疑問を呈しています。フィギュアスケートのグランプリファイナルも含まれます。

コロナウイルスのパンデミックにより、国際オリンピック委員会(IOC)の調整委員会は、2022年の冬季オリンピックのための北京での本格的なテスト競技の可能性に疑問を投げかけています。

「COVID-19の影響と国間の国民の移動、検疫措置、新しいビザ要件への関連する制限は、2020/21冬のシーズンに中国を訪問する際、国際的な専門家、当局、アスリートに課題をもたらす可能性があります。

北京2022組織委員会は、テストイベントを実施する機会を求めて、IOCおよび国際連盟と緊密に協力し続けています。」と、IOC調整委員会の責任者であるJuan Antonio Samaranch、Jr.は述べています。

7月9日、中国スポーツ総局は、コロナウイルスにより、2020年末までに予定されていたすべての国際スポーツイベントがキャンセルされることを発表しました。例外は、2022年のオリンピック前のテストイベントに対してのみ行われました。

フィギュアスケートグランプリシリーズ ファイナルは、オリンピックのテスト競技である12月10〜13日に北京で開催される予定です。

sports.ruより一部引用翻訳

https://www.sports.ru/biathlon/1087425198.html?utm_source=tw&utm_medium=share&utm_campaign=m.sports.ru

これはIOCとして、今の状況下において、

中国北京での五輪テスト開催に対して疑問を呈するって当然のことだと思うわよ。

中国スポーツ総局としては、北京五輪開催に直結する競技会関連は是が非でも開催させたいでしょうけれど、

選手の安全と健康を考えたら、今シーズンの前半グランプリシリーズはすべて中止が妥当よね。

ISUが8月3日の評議会で、良識ある決断することを祈っているけれど、

日本スケ連事業本部長フィギュアスケート委員長で、日本オリンピック委員会強化常任委員でもある伊東氏も、

選手達を何が何でも北京に派遣を考えてる意向を示しているでしょ?

選手の安全よりも五輪の名誉が欲しいのよね、この男って。なにせ、いつの間にかオリンピック強化常任委員だものね。

こちらぜひ必見よ!

昨シーズン、羽生結弦は大会ごとに違う演目となったエキシビションについて、

素敵なお写真と共に振り返りとなっているわよ。

出典:ベースボール・マガジン社

ソチ五輪で見せた「パリの散歩道」を始め、過去に演じた作品を再度披露してくれることで、

アスリートして表現者としての成長をしっかりと見せてくれるものね。

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腑に落ちない面倒くさい話ね!押しつけがましい恋なんているか!?

こちらの宇都宮直子氏の連載「スケートを語る」。

内容の転載が禁止されているので、ご興味のある方はぜひリンクから飛んでお読み頂ければと思うのだけど、

とにかく、話が面倒くさい、読みづらい、何が言いたいのか伝わってこないの三重苦で、ただモヤモヤするだけの話だったわ。

そもそも何で恋に奔放だった三國連太郎氏の話をわざわざ持ち出して、演技の幅を広げるのなら「恋」をしなさいと押し付けるのかしら?

都筑氏の言葉を借りて、この著者は二言目にも「恋」と言うのよ。

確かに恋をすることで、表現の幅を広がることがあるかもしれないけれど、それを押し付ける必要性なんてないでしょ。

自然とそういう時期が来るものよね。ましてや、遊び人の「恋」とも言えない男の例えと一緒にするなんて、問題外よ。

昔、浅田真央も「恋」が足りないなんて言われた時にあたしはイラっとしたけど、

恋してフィギュアスケートが上達するのなら、技術はおざなりですか!?って声を大に言いたいわ。

フィギュアスケートに全ての情熱を捧げているからこそ、あたしはスケーターの迫真の演技に魅せられるわけであって、いわばあたしがスケーターの演技に恋をしているのも同然。

叶恭子氏の名言をあえてここで紹介するのなら、

「すべての人が求めているかのような『恋愛』ですが、本当は、誰もがしなければならないものではありません。その人にとって興味がなければ、一生しなくても、全くかまわないのです」

まさにその通りよ。そんなの本人の勝手でしょ!と言いたいわ。

4Aの話だけしていればいいものを。

それでは皆様、どうか良い週末をお迎えくださいね。

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愛のオネエサロン

  1. ライトファン 2020年7月31日 8:00 PM

    オネエサマと、ファヴュラスな恭子さまに超同意!

    • オネエ 2020年8月4日 9:17 AM

      >ライトファン様

      ファビュラスな恭子様の格言、心に響きますね!
      人それぞれが心地よいと思う気持ちに従いたいですね。

  2. 応援するのみ子 2020年7月31日 8:44 PM

    オネエ様(*^^*)

    こんばんは。コロナで不安な日々ですがお変わりなく過ごされていますか(*^^*)

    オネエ様の仰る通りです‼︎
    余計なお世話でございます‼︎
    叶恭子様のお言葉がさすがです。

    羽生さんも「恋」をする時期、ご縁があれば自ずとすると思います。
    …いざ、そんな日が来たら…オネエ様一緒に泣きましょう(>_<)

    • オネエ 2020年8月4日 9:20 AM

      >応援するのみ子様

      のみ子さん、ご無沙汰してます!
      お変わりないでしょうか?
      恋なんてものは、しようとするものではなく、自然に訪れるものだと
      わたしは思っています。しようとすると、ことごとくうまくいかないんですもの涙

  3. ちょび助 2020年7月31日 10:21 PM

    オネエ様、こんばんわ。
    羽生結弦には「恋が必要」、オネエ様がこの話題をあげてくださるのを待ってました。
    だって自分も腑に落ちなかったんですよ。恭子オネエ様の言う通り恋愛をする選択は自由ですよ。だいたい人間、経験が豊富になると固定観念が強くなってその分想像力が乏しくなるんですよ。少女漫画家が彼氏ができると(現実の男を知って)描けなくなるって業界の定説ですから。そもそも都築先生はまるでゆづが恋愛をしていない前提で話をされているようですけど、どうなんでしょうか?私はゆづはこれまでに意外とちゃんと恋愛してると思ってるんですけど(笑)。スケートでもメディアでもそれ以外のところでもゆづはたくさんの人と関わってきたわけですから、その中で出会いが会ってもなんの不思議もありませんよね。でも結局ゆづは自分の道を貫くために幸せを捨ててきたんじゃないでしょうか。平昌後に言ってましたよね、スケートのためにいろんな幸せを捨ててきたって。多分そこに「恋愛」も入ってたんじゃないかなぁて自分は想像しましたよ。イチャイチャ、ほわほわ幸せな恋愛より辛い恋愛の方が「クリエイティブ」にはよっぽど効くんじゃないですかね。最近ゆづは色気駄々漏れてるし、美しさの中に憂いがあるというか、年齢を経たからだけじゃないのでは?と勝手に思ってます。

    • オネエ 2020年8月4日 9:23 AM

      >ちょび助様

      ちょび助さんの仰られる経験が豊富になると固定観念が強くなり、想像力が乏しくなる
      というお言葉、すごく共感できます。
      少し話がずれてしまいますが、経験を重ねるときっとこうなんだろうなというパターンソーティングが
      自分の中でできてしまい、かえって限られた行動しかできなくなるんです、わたしの場合、時に笑

  4. てんこ盛りパフェ 2020年7月31日 10:38 PM

    都築先生の「恋愛が必要」っていうのは、あくまで羽生君の可能性の問題ですよね? 羽生君が恋を知らなかったとしても、既に史上最高のスケーターと呼ばれるような存在になってます。
    都築先生の仰ってるのは、スケートの世界観はなかなか変えられないものだからこそ、これまでとは違う世界を開くには本気の恋くらいしか無いんじゃないか?ということで、絶対に恋をしなければダメと言うことではないと思えるんです。
    先生も羽生君に影響を与えられるかどうかは相手次第だし、羽生君自身はちょっとやそっとでは変わらない人。そして結果も良くなるか悪くなるか分からないと言及されてます。
    きっとそこら辺に転がってるような平凡な恋では何の刺激にもにもならないんでしょうね。そういう意味での三國連太郎さんの例であって、三國さんが目標なのではなく、恋が及ぼす変革の可能性。それは時に世界観すら変えるもの、という事ではないでしょうか?

    ガラスの仮面で、恋をしてしまって演技が出来なくなったマヤと、恋をしている演技は完璧でも目が恋してない。アレじゃ冷めるぜ。と言われる亜弓さんの話をちょっと思い出しました。

    • オネエ 2020年8月4日 9:25 AM

      >てんこ盛りパフェ様

      亜弓さんの目、恋してない!
      懐かしい話が!!!笑
      都築先生のお話をこの本のライターが、恋は絶対必要!というように捻じ曲げて
      書いているなあという印象をわたしは受けました。
      世界観すら変える恋ができたら、それはまた新たな面が見れるのかもしれませんね。

  5. おばちゃん 2020年8月1日 12:01 AM

    都筑先生ほどの方なりの、何かお考えがあるんでしょうね……
    この記事の文章構成が読みづらい、三國さんの本出したのがメインかとすら思わせる笑
    三國さんは凄い役者さんです、今時の若い俳優さんには全作観てもらいたい位(映画ヲタ) 昔の映画は画力も違いますし。
    大地さんも凄い女優さんでした…けど恋愛は関係ないかな?お二人とも、あくまで俳優として才能があった上で精進されていたと思います。
    芸の肥やしとかは、昔の粋な遊びが出来た時代の話なんじゃないかと思います(古)
    アスリートに色恋の例えは、記事としては成立しない気がします(個人の感想)

    オネエさま!コス美が、美が移籍したんでしょうか⁉︎

    • オネエ 2020年8月4日 9:26 AM

      >おばちゃん様

      芸の肥やしのために粋な遊びはっていう考え方は、
      アスリートに当てはまるのかどうか?ですよね。演じるという立場では役者でもあるとは思うのですが。
      コス美が移籍して、連日ロシアメディアから大量の情報が流れてきていて、
      何がなんだかわからない状態です汗

  6. ドングリ 2020年8月1日 2:27 AM

    羽生くんに三國連太郎はいりませんね。どちらも大好きですが。
    羽生くんは狂おしいほど全身全霊でスケートを愛しているから今はそれで良いのです。あの頑固者の彼を変えられる女性なんてそんじょそこらにはいないでしょうし、普通の人間の恋愛は引退後にきっと訪れるしそれで良いんじゃないでしょうかね?っと希望的観測。
    太地喜和子も良い女優さんでしたね〜ってドングリは田宮二郎版白い巨塔のケイコ(でしたっけ?)しか知りませんが…あれが強烈で他の女優さんのケイコ役は全然こないのです。五郎ちゃん♡
    脱線失礼しましたーーー(^◇^;)

  7. プリ君 2020年8月1日 3:09 AM

    ゆづ君は、スケートに恋をしているんです。四六時中スケートの事を考えています。それでいいじゃありませんか…余計なお世話ですよ!
    MVS受賞したアスリートです。もう、周りがとやかく言うのはやめて欲しいわ。バトン氏も「好きにやらしてやれ」と言ってましたよね。
    外野がうるさい‼︎
    オネエ様が、言いたいこと全部言ってくださってスカッとしました。
    ありがとうございます…

    • オネエ 2020年8月4日 9:28 AM

      >プリ君様

      スケートに恋をしている!
      その通りですね、その姿に恋をしているのがわたしです笑
      バトン爺も「好きにやらせてあげなさい」と仰っています。
      彼の演技の幅を変えるものは、他の誰でもない、彼でしかないと思っています。

  8. リン 2020年8月1日 7:39 AM

     次元の違う演技だけでなく、それ以外でもかいま見える羽生結弦の様子が、俗世界からどんどん離れていく・・・。手のとどかないまったく違うところまでいってしまいそうで・・・。タラソワさんは、天界の人と呼んだわ。
     こういう俗世界から離脱したような才能や透明感が、アンチを産んでしまうのかしら。悟りに到達する直前のイエスやブッダを引きずり落とそうと躍起になる悪魔たちがまるでアンチ組織。でもね、都筑コーチにとっては、羽生結弦さんはいつまでたっても幼いユヅルくんであり、4A成功はさりながら 人並みに俗世で生きて欲しいという願望も強いはず。彼の気持ちが、愛するあまりにかぐや姫を下界にとどめようときをやんでいる翁たちと私のなかで重なります。 自分にとってなにか脅威になりそうて恐れをいだいている人たちは、なんとか引きずり落とそうとアンチ活動をしますが、でもそれは全部自分だけのため。認めてしまうと壊れそうな自分を守りたいがために。 親い人たちは、彼のために、ただただ心配になる。 ときどき、フィギュアのためにすべてを捨てて生きている彼をみて・・・。どんどん、遠くにいってしまいそうで。  しかし、三國連太郎て????? 彼は、煩悩沼から解脱したように、最後にはきれいに枯れていった立派な俳優でしたが。イメージ的に俗世で苦しんだ方では?平凡な幸せとは、遠いかたのように思いますが。
     この記事自体が、悪質ライターが書きたくて仕方がないゴシップ記事へ餌をまいたみたいだけに見えちゃって 本当にモヤモヤしますよね。上手に印象操作かい? それともファンに、ネコじゃらし??? 集英社もライターもどうしたん?????? ここで、ぶちこむ必要あるのかい?? おとしのコーチの発言に、スキあり!ってつけこんだみたいな?
     ”コーチの発言に、羽生ファン激○“ てアホ記事ねらいか? みなさん、御用心!!!!!
     おねえさま、私 あの春こいの、美しい氷への口づけが、彼の決意のようで切なかったわ。 感謝とともに心から愛してるのよね。フィギュアスケートの女神を。
     

    • オネエ 2020年8月4日 9:30 AM

      >リン様

      恋をしなければいけないとなぜ周りがある意味プレッシャーのような
      ものを与えるのでしょうか?
      もう羽生結弦の演技は、他の選手と比べることができないほど別の次元のところにあると考えています。
      その演技をただ称賛するだけはできないのでしょうかね、日本のメディアは。

  9. ふわ〜っと♪ 2020年8月1日 5:25 PM

    オネエ様&サロンの皆様 こんにちは
    コーチだって未知の事は教えられない。
    これ以上教えることのない相手に使う常套句。
    氷上の羽生君を観ていて、彼が恋を知らないとはとても思えない。彼が見せてくれることが全てだし、それは充分すぎる程に満ちている。
    4Aの完成を目指すなら、案外 試合が出来ない今が大きなチャンスだったりしないのかな。
    羽生君は、いつか氷の上で、きっと答えてくれると思うから、色々モヤモヤする事も多いけど、信じて楽しみに待つわ。

    • オネエ 2020年8月4日 10:02 AM

      >ふわ~っと♪様

      ふわ~っと♪さん、こんにちは。
      もう誰もが指摘するところなどない次元まで辿り着いていると思いますし、
      結果も十二分残しています。
      彼が思うがまま、好きなように進んでいってほしい、これだけです。

  10. ジゼル 2020年8月1日 11:35 PM

    興味深く読ませて頂きました。
    人生に於いて、がつんとその人自身の有り様や価値観を変えてしまうような大きな出来事が有るように思います。昨日までの自分とは違う新たな表現。手の差し出し方一つが違ってくる。舞台活動などを生身で見て感じることですが‥
    それは「恋」とは限らないですね。「人の死」であったり、様々な経験から感じた事のふり幅が大きい・感受性の高いひとのパフォーマンスには心を揺さぶられます。去年はメッシングさんの演技を何度も見返しました。
    ロシアっ子の演技もいいのですが、人生経験を経た味のあるスケーターが見たい、そして私を泣かせてちょうだいとつくづく思います。なんか話がずれていってしまいました。

  11. MAOファン 2020年8月2日 5:35 AM

    おはようございます おネエ様
    ようやく梅雨明けですが、コロナ禍はますます混沌、フィギュアの予定も混沌、憂鬱です。
    この話、私も真央ちゃんへの言葉思い出しました。多ヨナに負けたバンクーバーの後、もっとえげつない表現で、お笑い芸人が謝罪した記憶が…
    真央ちゃんは最近になっての発言で、現役当時はフィギュアでいっぱいいっぱいだったと…「恋」ってのは対象が人とは限らないように感じます。結弦君はフィギュアに恋してるし、プログラムそのものに恋こがれてる。それはずっと前から…でなきゃニースの頃のロミオは存在しないでしょって思います。バラ1なら音符に恋してる。結弦君がたとえプライベートで、恋をしていても彼のフィギュアスケートに対する「恋」は変わらないんじゃないかな…そんな風に思ってます。もちろん、妄想の中では私はジュリエットや音符です(笑)

あなたの愛をアタシにいただけないかしら?
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