スポンサーリンク

スポンサーリンク

アレクサンドラ・トゥルソワ フィギュアスケート

投稿日:

スケート界への衝撃余波が半端ない!誰も勝てないクワド構成に絶望感も

昨夜のロシアテストスケート女子フリーで、クワド5本構成と衝撃的なプログラムで鮮烈な印象を与えたトゥルソワ。

彼女の演技後のインタビュー。プルシェンコの元でスケーティングの質は向上していたのか?また新しい愛犬にフリー「クルエラ」の名前を付けたと!

日本スケ連は、ロシアにもっと危機感を持つべき。興行収入ばかりでショーなど開催している場合ではないと思うわ。

スポンサーリンク

スケート界への衝撃余波が半端ない!誰も勝てないクワド構成に絶望感も


本日発売!

ジャンプ構成:4F/ 4S / 2A-3T / 4T / 4Lz-3T / 4Lz / 3Lz-1Eu-3S

【試合後のインタビュー】

ー5つのクリーンな4回転。今の心境は?

もちろん、5つのクワドができたのはとても嬉しいのですが、まだテストスケートであることを強調しておきます。私は競技よりもショーの方がうまくいくことが多いでが、大会でも頑張ります。

ー疲れていないようにも見えましたよね。

いいえ、そうではありません笑。もちろん他の人と同じように疲れていますが、それを見せないようにしました。

ースタイルが変わったと言われることもありますね。そのことについて教えてください。

見た目が違うと直接自分に言い聞かせたわけではありませんが、ショートプログラムは本当に変わっていました。私にとっては初めてのことで、ショートプログラムにはクワドジャンプがないので、クリーンにやろうと思っていました。残念ながら3Aのミスはありましたが、さらに上を目指して頑張ります。

ーエフゲニー・プルシェンコとのトレーニング・シーズンは、あなたのスケートの質を変えましたか?

毎日、改善する為にスケートの練習をしています。だから、良くなっていると思いますよ。

―新たな犬を飼ったと?

ティーカッププードルです中国から連れてきたそうです。私は1ヶ月待ちましたが、今までで一番長く待ちました。通常は、欲しいと思ったら次の日には買っていました。生後6ヶ月で体重は200キロ。彼女の名前はクルエラ。

ー名前はフリールーティンと関係があるのですか?

はい、ママと一緒にそう決めました。その時点ですでに新フリー「クルエラ」が決まっていたので、彼女をそう呼ぶのも面白いかなと思ったのです。家ではエローチカです。

ーフリーの衣装は最終版ですか、それとも練習用ですか?

トレーニング用です。

ーあなたは本当にプログラムを楽しんでいるようですね。多くのクワドジャンプができるようになりました。

最初に楽曲を聞いたとき、音楽がとても気に入ったところから始めたのですが、感情的になりすぎて、全然跳べなくなってしまいました。特に前半は音楽が好きなので、感情をコントロールするのが大変でした。しかし、その後はうまくいくようになりました。

ーメンタル面での工夫はありましたか?昨シーズンは調子もいいし、テクニックもあるけど、自信がないようにも見えました。

自信を持つためには、一生懸命努力することが必要だと思います。トレーニングで達成したことは、試合でも達成できます。試合でもできるように、日々取り組んでいます。

※参照:SPORT24





何よりもこの笑顔が見れたことが嬉しいわよね!

昨日のテストスケート女子フリー、誰もがワリエワのフリーでの完璧な演技を期待していたはず。

でも彼女はまだ隙があったし、人間であることがわかり笑、ある意味ホッとしているけれど、

まさか最後にトゥルソワが話題をかっさらっていくとは!!!

クワド5本、しかも後半に4ルッツ2本て男子の構成でもそうそう見ないわ。

もしも北京五輪の舞台で昨日の演技を見せたら、有無を言わせず金メダルは間違いなかったと思うわ。

おまけに彼女のショートで3Aの改善の余地があったわけだし、まだまだ伸びしろはある。

演技後、エテリらコーチ陣は深く何度も頷いて、満々の笑みを見せていたわよね。

エテリ陣営の戦略は各選手の特長を良く捉えていて、それが明確!ジャンプ大会じゃないかといえばそれまでだけど、ここまで来ると逆に清々しいもの。

トゥルソワへのインタビューの中で、プルシェンコの元ではスケーティングの質を変えたか?の質問も、大人の受け答えができていたなと感じたし、

何よりも新しいワンちゃんにフリー曲「クルエラ」の名前を付けていることにも驚いたわ!笑

もしかしたら、このプードルが後に幸運の金メダルを運ぶワンちゃんになるかもしれないじゃない!

彼女の衝撃的な構成に、他国のスケーターやスケート連盟はどのように感じたかしら?

それはもう絶望しか与えなかったのでは?もう彼女のミス待ちでしか、上回ることができなくなるのだから。

本当にロシアは層が厚いし、隙が全くない。

日本のスケ連は興行収入ばかり考えて、ショーなどやっている場合ではないのでは?ジャパンオープンの第2弾を未だに発表せずにじらしている場合か。

そして彼女らの次の世代にはアカチエワ、ジリナ、サモデルキナなどがもう控えている。

このままだと女子シングルはロシア一強のまま、しばらく続いていくことは間違いないでしょうね。

☆合わせてお読み頂きたい

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

いつもブログランキングバナーでの応援クリック、心から感謝しております。

日々の励みになっています!

スポンサーリンク

清楚な人差し指で、応援クリックお願いします!

フィギュアスケートランキング

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

-アレクサンドラ・トゥルソワ, フィギュアスケート


スポンサーリンク


 

愛のオネエサロン

  1. mizuki 2021年9月13日 9:11 AM

    おねえ様お久しぶりです。
    トルソワの衝撃的なクワド5本成功は末端のスケーターでも絶望を感じました…。
    これじゃ何をやっても無理だなと。
    個人対国のような圧倒的な環境の差もありまくりですよね…。
    日本もアカデミーを立ち上げて対ロシアしてますが、企業とのタッグでスケ連主導ではないですよね。
    中にいると理不尽すぎる事が多すぎて正直いやになります。
    子どもがやめると言わない限りは続けますが、選手ファーストな環境作りをスケ連にはやってほしいと願うばかりです。

    • オネエ 2021年9月14日 4:37 AM

      >mizuki様

      mizukiさん、こんばんは!
      ご無沙汰しております。お変わりはないでしょうか?
      またコメントを頂けて嬉しく思います。
      ロシアとますます溝をあけられていることを痛感したそんなテスト大会でしたね。
      深夜の記事にも書いたのですが、ショーを優先してやっている場合なのかとスケ連にはがっかりします。

  2. ちょび助 2021年9月13日 10:51 AM

    オネエ様、こんにちわ。
    トゥルソワ鬼構成ですね。でも…ネイサン・チェンと全く同じです。ひたすら助走して構えてジャンプしてを7本繰り返した後、最後に取ってつけたような十数秒のコレオをやっただけの演技。感心はするけど感動は1ミリもありませんでした。私がジャッジだったらPCSに点数を入れることさえためらいます。彼らの演技はまるで、白いお皿に大味の大きなハンバーグが7個ドンっと乗っていて、それを大急ぎで口に詰め込み、出がらしのお茶で流し込むようです。そこには手の込んだ前菜も色彩豊かな付け合わせもありません。フィギュアスケートがジャンクフード化してるような感覚です。私は子供の頃から胃が弱いので遠慮したいと思います。

    • オネエ 2021年9月14日 4:40 AM

      >ちょび助様

      ちょび助さん、こんばんは。
      トゥルソワの演技採点について別記事で少しお話させて頂きました。
      ISUがルールを作りジャッジが採点する中で、ジャンプの技術点と演技構成点は切り離すべきだと思います。
      ジャンプだけ跳べば、演技構成点も連動して高くなるようだったら、フィギュアの醍醐味である
      演技の表現力、そして繋ぎなどはどうでもよくなってしまいますから。

  3. ひめ 2021年9月13日 11:21 AM

    おネエ様♡
    こんにちは!
    昨夜のフリーはミスした選手が多かった中、トゥルソワ先輩1人が強さを見せつけた印象でした。
    色々ご意見はあると思いますが、私はトゥルソワ先輩の鬼構成演技に素直に凄いと感じましたし、感動もしました。
    あとは皆さんが試合でどれだけの仕上がりを魅せて頂けるか、それが楽しみですஐ☘︎︎

    • オネエ 2021年9月14日 4:41 AM

      >ひめ様

      ひめさん、こんばんは。
      ライブ配信を見ながら、同時に感想記事を書いていて、まさか最後にトゥルソワが~と
      なり、びっくりしました!
      演技の感想は人それぞれですし、ジャッジが公正な採点をしてくれればいいと思います。

  4. ピクシー 2021年9月13日 3:10 PM

    オネエ様 おこんにちは!

    ん・・・
    私もトゥルソワの演技を見て、ちょび助さんと同じ感想をもちます。
    フィギュアは奥深きアートとテクニカル魅せる競技から
    軽業師的曲芸アクロバットへ突進している。

    >日本スケ連は、ロシアにもっと危機感を持つべき

    日本スケ連は、ロシアのサンボのような公的資金注入
    寮 学校 完備の養成所をつくれるでしょうか?
    とくに女子は、今のジャンプ至上主義路線だと、体型女性化前がピーク
    16~17歳でピークアウトする競技に、日本の親御さん達は子供を託すの
    躊躇すると思います。自費だし・・・
    ロシアは五輪で優勝したら、国から手厚い恩賞があると聞きます。
    ロシアのGDPは韓国より低いです。
    まさに、フィギュアはロシアンドリームを叶えるツール
    サンボには応募者が全土から殺到するとか、層も厚くなります。
    国威発揚として、国が資金面からバックアップする体制。
    フィギュアはロシアだけの人気競技なってゆき、
    世界全体としてはもっと枯れてゆく未来を憂慮してしまいました。

    あと露女TOPガール達は、あの構成です。
    僅かな心の揺れや緊張でジャンプ連鎖転倒もありえる、だって人間だもの。
    五輪の大舞台でやり切った者が勝者でしょうが、女子の緊張は半端ない!と思います。
    その点でネイサンは気楽でしょうね。
    転んでも勝てる自信満々!
    3年間でメンタルドーピング満タンですからw 

    オネエ様、長文失礼いたしました。
    タイムリーな情報いつもありがとうございます♡ 

    • オネエ 2021年9月14日 4:44 AM

      >ピクシー様

      ピクシーさん、こんばんは!
      ロシア女子が4回転を跳び始めた頃から、いずれはフィギュア競技がジャンプメインになるのではと
      危惧していましたが、ISUがルール変更や制限を設けない限りどんどんエスカレートする一方ですね。
      ショートでクワドOKとなったら、全員入れてくるでしょうし。
      ただし現行ルールでは決まれば高得点になりますが、ハイリスクハイリターンにもなりますね。「q」という救済措置を
      作ったのも、ISUがジャンプ重視の表れのような気がします。優雅なスパイラルを見惚れる時間さえもない、、、涙

  5. 零 2021年9月13日 3:18 PM

    トゥルソワが5クワド構成で成功したならお見事ですが、ほとんどのクワドが180度以上の下回りというじゃないですか。衝撃だったのはトゥルソワのクワド成功をエテリ3人組が表情明るく喜んでいたというじゃないですか。
    もうダメだわ溜息しか出てこんわ。
    エテリを筆頭にロシアのフィギュア界は
    本当にフィギュアと言うスポーツを愛しているのだろうか
    真っ当にクワド飛べなくても優勝すりゃ、良いんでしょうかね…
    ネイサン式フィギュアがエテリ軍団フィギュアにも、ジワジワと押し寄せてきた感が
    否めない昨日のテススケでした

    • オネエ 2021年9月14日 4:46 AM

      >零様

      零さん、こんばんは!
      ルールでプレロテにはテコを入れないということがまず一番の問題だと思います。
      ロシア側もそれで良しとして、どんどんクワドを入れてくる。Ai導入を早く取り入れてほしいという
      のはまずここにあると思います。

  6. ペドロ 2021年9月13日 3:49 PM

    オネエ様 こんにちは。

    トゥルソワのクワド5本成功は子供からの夢で、まさに日々の努力の賜物ですね。
    もうこうなったらロシアの男子シングルに特別参加して欲しいです(笑) 男子枠ならショートでクワド入れられるし、PCSのFactorが男子計算となるので、総合で300点を超えて優勝も出来そうです。

    テッドさん、称賛より驚いていましたね。技術解説の前にライストが終わってしまい残念でした、是非とも解説を聞きたかったのですが。。。
    それにしてもロシア・スケ連のまるでドラマを予知したようなショートのワリエワ、フリーのトゥルソワの大トリ決定の人選はお見事でしたね。
    トゥルソワにケチをつけるつもりは全くないですが、ジャンプが凄いだけだと感動はないです。
    ロシアの国家政策で五輪金メダルやその他の大会での優勝は、途切れなかったら誰でも良いのでしょうね。

    • オネエ 2021年9月14日 4:52 AM

      >ペドロ様

      ペドロさん、こんばんは。
      トゥルソワの演技、確かにすごい!とは思いましたが、後から来る感動というか
      演技の余韻は感じられませんでした。ISUがルールを変えない限り、ジャンプメインの方向性は
      今後も変わらないでしょうね。

  7. ゆきっちょ 2021年9月13日 4:58 PM

    真央ちゃんの頃から世界で勝てる選手が日本から出てくると
    金ばかり取ってサポートどころか足を引っ張るスケ連の行為に怒り浸透の
    スケオタは多いと思いますが、その結果が昨日のロシア見せたテススケですよ。

    トゥルソワですがフリーの選曲はとても大好きです。
    ただリスペクト選手を去年からネイサンに変えた影響が彼女の演技に
    影響するのを恐れていたのですが、やっぱりやってしまった感じですね。
    BGMと化してしまっているのは残念でした。
    ジャンプも下回りだし。

    ただ、ワリエワのボレロの出来はまだ9月初めの段階で日本の
    イベントなら土下座レベルでもおかしくないですからね。
    ロシアが1番手候補として見込んだ彼女ですから、年明け以降に
    調子をグイグイ上げてくると思います。
    この時期から絶好調だと後半に失速するリスクありますあから。

    • オネエ 2021年9月14日 4:53 AM

      >ゆきっちょ様

      そうですね、日本の選手が表彰台に上がる度に
      理不尽なルール変更があり、回転不足を厳しく取っていたかと思えば、急に緩和したり
      ISUには一貫性がないですね。
      ワリエワはこれから徐々にギアチェンジしてくるでしょうね。ピークを合わせるのって大事ですね。

  8. kana 2021年9月13日 5:12 PM

    オネエさま!
    私は、トゥルソワの演技は、ただただ素晴らしいと思いました!たしかに表現においては、ネイサンやトゥルソワは助走多めで繋ぎが少なかったりするけど、5クワドも跳ぶなんて相当な努力をしないとできないですよね!羽生選手のような美しさとかは、ないかもしれないけど、彼らなりの努力をして、彼らなりの表現をしようと努力しているのだから、批判する人は考えた方がいいと思いました笑

    演技構成点も、もともとは技術点はこれくらい取るだろうから、とか考えて演技構成点の上限を決めてたと思うので、その上限の点数を変えるべきですね。時代と共にそこは変えていくべきだと思いました。演技構成点と技術点が半分ずつにすれば、すごく公平なのかなと思いました

    • オネエ 2021年9月14日 4:56 AM

      >kana様

      kanaさん、こんばんは。
      考え方や感想は人それぞれなので、フィギュアという競技をISUがどのように捉え、どのようにルールを
      作り採点していくかが問題だと思います。
      ただジャンプの技術点に引き吊られて、演技構成点が高くなるという採点はやめてほしいですね。
      ジャンプの中にもGOE加点という厄介なものがあり、どう見てもジャンプ偏重になってしまいますね汗

  9. アリエル 2021年9月13日 6:05 PM

    おそらく
    女子は男子に比べ、骨も細くきゃしゃ。少年体型のころなら男子より軽いからクワド跳びやすいかも知れません。
    ただ、、
    ストレートな表現でスミマセンが。女性化の象徴、月に1度のものが来るようになると。
    クワド跳びまくるなど無理でしょう!と、見てしまう。
    女子のトップ超短命化について
    私は不自然で嫌いです。

    オネエ様
    本音書いてごめんなさい

    • オネエ 2021年9月14日 5:00 AM

      >アリエル様

      アリエルさん、こんばんは。
      ロシアは国を上げて、五輪で活躍できる選手の為にフィギュア強化してきましたからね。
      その先駆けがリーザとソトニコワで。
      そんなリーザが今でも競技を続けてくれていることに、少し安堵感を感じます。

  10. ゆきっちょ 2021年9月13日 10:44 PM

    アメリカはアリサを息の長い選手にする計画があるなら
    この後、直ぐに水面下で
    来季から女子の年齢制限を上げるためのロビー活動に
    力を入れそうな気がします。

    あとトゥルソワが日本人だったらPCSとGOEガッツリ引かれますね。

    • オネエ 2021年9月14日 5:12 AM

      >ゆきっちょ様

      北京後、どんなルールに変更になるでしょうね。
      リウはジャンプの低さ故にクワドは跳べないでしょうから、年齢制限を引き上げてくるための動きは
      ありそうですね。

  11. moreきゅん奴隷 2021年9月16日 1:50 PM

    オネエ様

    トゥルソワのFS、すごかったです。
    試合でうまく行かない姿をたくさん見てきたので、ぐっとくるものがありました。
    みなさんが指摘されているように、スケーティングがジャンプのための準備にしか見えないと僕も思いましたが、「ジャンプに重点をおいた演技」というのも、個性としてありかなと、、、(その分PCSが低くなるべきというのは賛成です!)

    FSとは対照的に、SPは表現の面で優れていると感じました。
    一つ一つの動きに工夫が詰まっていて、トゥルソワの練習での努力が垣間見えました。
    特にジャンプの着氷後に足をあげるところや、演技開始時の振り付けが良かったです。
    僕は密かにオリンピックの金メダルはトゥルソワに期待しています。

    ワリエワについてですが、スピンやスタイルの良さはほんとに神童だなと思います。
    しかし、演技中の表情がまだまだジュニアなのかなとも感じました。
    あと、3ルッツー3トーループのコンボのとき、間ためすぎじゃないですか?(足が長いからかな?)ずっと違和感を感じています。

    コストルナヤの3A復活も感動しました!
    シェルバコワはジャンプが低いし、プレロテ、、(あんまり好きではないです)
    でも、ここぞというときは強い!

    • オネエ 2021年9月17日 10:41 AM

      >moreきゅん奴隷様

      moreきゅん奴隷さん、こんにちは。
      ジャンプに重点を置いた場合の演技構成点の出し方も、ISUはきちんと考えないと
      フィギュア競技が破綻して(もうしかけてますね)しまいますものね。
      シェルバコワはジャンプのプレロテが気になりますね。表現力は一段とついてきましたが、
      今回クワドなしの方が、わたしはしっくりきました。

あなたの愛をアタシにいただけないかしら?
※管理人で不適切と判断したコメントは一切公開されることはありません

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサーリンク

Copyright© 羽生結弦好きのオネエが語るフィギュアスケート , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.