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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

スケート連盟のお粗末な声明に危機感ゼロ!一体誰が選手を守る!?

クラウドワークスで、

羽入結弦を誹謗中傷するような、
記事作成の募集があった件に対して、

やっと今になって声明を出したのよ。

遅すぎない?いい加減になさいよ!




お決まりの定型文だけで選手を本当に大事に守ろうとする誠意が一切伝わってこない

「SNS等で選手を誹謗中傷するような書込みがされることは非常に残念であり、これを助長するような動きがあるとすれば、連盟として、取り得る必要な措置を講じていきたいと考えております

スケ連の声明文は以上の通り。

うーん、なんにも伝わってこないわね。
これを助長するような動きってさ、

もうだいぶ前からあるわけでしょ!?
いまに始まったことではないし、

羽生結弦だけに限らず、他の選手への誹謗中傷だって
今まで見て見ないフリをしてきたわけじゃない。

遅いわよ、とっくに動いて具体策を施して
それが浸透していなきゃだめなのに。

こういう決まりきった心のない声明文て
一番腹立つわね!

もっと具体的に対策として、

だれが、いつ、どこで、なにを、なぜ、どのように
するのか明確に声明文を出しなさいよ。

これ、5W1Hって言うのよ!笑

WHO、WHERE、WHAT、WHY、HOW!

ちゃんとなさい!

また、弁護士の見解としては、

「第三者がサイト管理者に報告することで、管理者(クラウドワークス)は違法な書き込みの存在を知ることになるため、それを放置すると『プロバイダ責任制限法』に基づき、損害賠償責任を負うことになる可能性があります。このため、管理者はファンから報告を受けた段階で削除する可能性があり、ファンの方などは報告することで書き込みや記事の削減につなげることができるかもしれません

何よ、このファン任せの見解。

ファンが動く前に、選手を守るべき連盟が動くべきでしょ。

それができないのなら、
誰がどうやって選手たちを守るって言うの!?

誰が何の為にこのような馬鹿げた行為に及ぶのか!?

今の時代にSNSが普及して、
個人とメディアの距離も近くなったし、

言葉選びやSNSとの向き合い方が大事になって
きているのよね。

誰でも好きな事を発言できる分、その言葉の
重みの責任も取って行かなくてはいけないということ。

人を傷つけることは簡単でも、
傷を受けたひとがその傷を癒すのはそう簡単なことじゃないって。

人の痛みがわかる、
そういう人がひとりでも増えれば、

このような馬鹿げた行為はなくなるのにね。

ましてや私たちの愛するフィギュアスケートに
おいて、演技や技、ルールに対して、

言い合いになることはあって当然だと思うわよ。

その根底にフィギュア愛があれば、
お互いに意見が違っても、

どこか繋がっていられると思うのよね。

でもさ、その個人の人格、人間性までを
否定するようなことは
絶対にあってはならないのよね。

そんなバカげたことをする人間は、
いつか自分に返ってくるのにね。

どうか選手たちが大好きなフィギュアスケートだけに
集中できる環境があって、

素晴らしいパフォーマンスができますように、、、

-フィギュアスケート, 羽生結弦

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