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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

羽生結弦にとってファンはスケートの源!4回転半ジャンプは夢じゃない!

今日の仙台市で行われた、

フィギュアスケートモニュメント
デザイン発表式

羽入結弦の一問一答の
インタビューに、

ずっと応援してきてよかったなと
素直に思えたし、

これからもずっと応援していきたい!
って改めて思わせる、そんな彼の言葉だったのよ。




羽生結弦のとってファンの存在は?

「つらいことも、うれしいことも、もしかしたら自分よりつらくなったり、自分よりも喜んでくれる存在じゃないかなという風に思っています。やはり、直近この2シーズンで2回も大きなケガをして、その時に自分よりもつらいような方もいらっしゃったりとか。その中で、苦しい状況の中で、凄く前に向かってというか、上に向かって立ち向かっている方。そういうメッセージや手紙をたくさん頂いた。そういう方々の思いが自分に還元されて、最終的に自分の演技になっているんじゃないかなという風に強く思う。一言で言うと、自分のスケートの源みたいな感じがしています。」

きちんと彼には、
わたしたちの応援の声が届いているのね。

応援の声がユヅにとっての「スケートの源」

わたしこそ、彼に感謝したいわよ!
彼のフィギュアスケートに対して、

真摯に取り組む姿勢、諦めない精神、ファンを大切に気持ち

24歳の若者よまだ。
そんな彼から人生の哲学みたいなものをいつも教えて頂いてるのよ。

「人の振り見て我が振り直せ」

フィギュアスケートを通して、選手から教えてくれることが
あることってホントに大切なことよね!

あたしなんか自分で自分が情けなくなることだらけよ。
ちょっとのことで、もう辛いとか弱音吐いちゃったりね。

これからもますます応援したくなるわよね!

羽生結弦にとってのフィギュアスケートの今の夢とは!?

「実は、1年前までは、自分の夢は4回転半のジャンプだったと思っています。それをやれば、夢は達成されるという風に思っていました。ただ今の自分の気持ちとしては、4回転半は夢じゃなくて、しっかりと習得してマスターしたいものだなと。近い、具体的な、挑戦するべきものみたいなものに思えているので、夢ではないかなと。だから自分の夢は、そうですね。4回転半を初めて公式試合できれいに決める人になりたいっていうのが、今の夢かなと思います」

残りの現役人生、悔いのないように
本人が滑りたいことだけをやってほしいと思うのよね。

ファンを大事にしてくれている気持ちは十二分に
伝わったから、

後は自分が目指すことだけをその道だけを進んでほしいし、
それがファンにとっても一番嬉しいことなんじゃないかしら。

その為の背中を押してあげたいなって、
常々思うわけよ。

今のネット社会、

選手だって、ファンの声や残念ながらそうでない声も
含めて、すべて届いていると思うのよね。

それでもひたすら選手たちは後ろを決して振り返らずに
前へ進もうとしているのよね。

これからも
背中を押してあげることのできるような

力になる声援だけを送り続けていきたいなと思っているのよ。

4回転半のジャンプ、きっと来季、彼は
挑んでくるでしょう。

ただ挑むだけでなく、きちんと成功させることを
大前提でね。

もしもその瞬間をわたしたちがこの眼で見ることが
できるのならば、それは人生において

かけがえのない時間であると同時に、
彼の現役生活のひとつの区切りを

悟るべきときなんだなとも思うのよ。

すごく複雑な思いよ。

成功もしてほしいけど、
最後を受け入れたくない、、、

その時が来た時にあたしはどうしたらいいの!?

-フィギュアスケート, 羽生結弦

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