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フィギュアスケート 羽生結弦

投稿日:

あまりにも酷すぎるわ!日本のメディアにモラルや秩序はないのか?

皆様、こんばんは。

コロナウイルスに関するニュースで溢れかえっている日々が続いているけれど、

「6代目山口組若頭も愛用 “日の丸”付き高級マスクのお値段」という日刊ゲンダイの見出し記事の中に、何故か羽生結弦の写真と彼の名前が平然と出されていたのよ!




日本のメディアはモラルや秩序もないの!?

6代目山口組若頭も愛用 “日の丸”付き高級マスクのお値段

「とにかく目立っていた」(ヤクザ専門記者)

2月16日、岡山県で6代目山口組の最高幹部と親戚団体トップとの兄弟盃が執り行われた。全国からマル暴の捜査員が駆け付けたが、捜査員、そしてヤクザ専門記者やカメラマンたちの間で「なんや、あれ」と話題になったのが、6代目山口組・高山清司若頭のマスク。見るからに高級仕様の上、マスクの表面、向かって右上に日の丸国旗が描かれていたのだ。

「ヤクザは危機管理が強い。しかも今は抗争中で弱体化は避けたい。さらに最高幹部は60代以上が多く、糖尿病や肝臓病など持病のある者も珍しくない。当然、新型コロナウイルス対策は徹底してやりますよ。通常は相手に失礼になるからとマスクを外す場面でも、高山若頭、同行する最高幹部、秘書、ガード組員まで全員がマスクをしていました。事務所に入る際はアルコールによる手の消毒も欠かさないとも聞いています。『必ずマスクを着用せよ』との表立っての通達は出ていないですが、現場を見ると、たぶん指示が出ていますね。関東最大組織の住吉会は今年初めての2月20日の定例会を中止。今後は直系組織の定例会で中止するところも出てくるのでは」(前出のヤクザ専門記者)

ところで高山若頭の日の丸国旗付きマスク、実は意外な人物が使っていたことで話題のもの。その人物とは、フィギュアスケート選手の羽生結弦。2015年にフィギュアスケートの世界選手権で銀メダルを獲得したが、その大会に向かう時に着用していて注目を浴びた。以降“羽生クンの愛用マスク”として人気を博している。

商品名「ピッタリッチ」のお値段は、使い捨てタイプで20枚9130円! 再利用可能タイプは交換フィルター10枚付きで1万3200円、オーダーメードは1万5000円を超える(すべて税込み)。

「当社はもともと非常に目が細かいメッシュの加工販売会社。オーナーの会長が身内に花粉症患者がいたため、なんとかしたいとメッシュと縫製の技術を組み合わせてマスクを作り上げました。日本一高いといわれますが、当社の技術があるからこそできたマスク。顔にぴったり合い、特殊構造の高機能フィルターが特徴です。共同開発を、という話も大手マスクメーカーから来ましたが、弊社の縫製部門の中でも数人しかできないほど難しい製造過程もあり、とても……」(「ピッタリッチ」を製造販売する愛知県の「くればぁ」担当者)

生産が注文に追い付かず受け付けをストップしていたが、2日から楽天でのみ受け付け再開。ただし、届くのは5月以降とのことだ。

※日刊ゲンダイより一部引用

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/269823

正直びっくりしたわよ!

反社会勢力の方々と共に、なんで羽生結弦の名前と写真を使うのよ!?

さすがにこれは酷すぎるわ。

そもそもこの記事はマスクの値段についてのものなんでしょ?

なんでそこに反社会勢力を絡めるの?そして事もあろうことに、使用しているマスクが同じというだけで、

正直、今までの捏造記事などとはあまりにも次元が違い過ぎるわよ。

羽生結弦の話と写真を入れてくる理由ある!?

彼は芸能人ではない、アマチュアのアスリートなのよ!それなのに、日本のメディアは次から次へと言いたい放題。

同じマスク使用しているから、反社会勢力と羽生結弦の共通点が一緒なんてこじつけの発想が、

あまりにも稚拙すぎるし、モラルも秩序もなんもないわ!

こんなこと書くよりも、今もっと日本中がパニックになっているコロナの影響を、

しっかりと冷静に正しい情報を伝える役割があるでしょう、それがメディアの本来の使命でしょ?

☆合わせてお読み頂きたいメディアの違いについての記事よ☆

過酷すぎる連戦!羽生結弦を海外メディアは守るのに日本はなぜ?

羽生結弦独占カットの表紙&なんと32ページの大ボリューム!

表紙の写真は、エキシビションのフィナーレでの一コマ。戦いを終えた羽生の、迷いのない晴れやかな笑顔が印象的な一枚となっている。

グラビアページの羽生の記事はセンターで32ページという大ボリューム。オフシーズンのアイスショーに始まり、オータムクラシックから全日本までの試合を時系列で振り返る構成だ。2月の四大陸選手権については10ページにわたり特別レポート。復活させた伝説のプログラム「バラード第1番」そして「SEIMEI」、どちらも新衣装での美しい写真を多数掲載している。そして、3ヵ月ぶりにネイサン・チェンと相まみえる世界選手権を間近に控えた今、その率直な思いに、羽生の語った言葉を手がかりに迫る。

※クランクインより一部抜粋

https://www.crank-in.net/news/74493

ネガティブな話題が続いたから、これは嬉しいニュースね!

なんと32ページにもわたるユヅ記事ですって!?

本人が語った言葉をそのまま載せてくださるなら、ぜひ読みたい一冊よね!

NEW!3月11日発売

anan(アンアン) 2020/03/18号 No.2192[最先端の暮らし2020/羽生結弦]

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