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ナム・グエン フィギュアスケート 羽生結弦

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今後はコーチに転身へ!現役引退を発表し羽生結弦らとの思い出を振り返る

カナダのナム・グエンが、24歳の誕生日に自身のSNSで、現役引退を発表。今後はコーチとして指導者に。

クリケットクラブでの羽生結弦らとの思い出を続々と、インスタストーリーに投稿し、メッセージを寄せているわよ。

IOCバッハ会長は、北京五輪団体戦のメダル授与式がいつ行われる可能性があるのかを語ったけれど?

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今後はコーチに転身へ!現役引退を発表し羽生結弦らとの思い出を振り返る


24歳の誕生日を迎え、スケート競技からの引退を正式に発表します。

私のキャリアを支えてくれたファンの皆さんに感謝します。このスポーツでの私の冒険を支えてくれた皆さん一人一人に心から感謝します。また、チームと私を長年にわたってサポートし、信頼してくれたスケートカナダにも感謝したい。

ダニエル、ケニー、ロバート、カルメン、ボブ、そしてRTC(Richmond Hill Training Center)の仲間たちへ

全く違う環境でキャリアの最後の一歩を踏み出した私にとって、あなたたちはアンカーでした。皆さんは、私のキャリアの最高点でも最低点でも、いつも私のそばにいて、私がどんな状況にあっても、いつも愛とサポートの気持ちを与えてくれました。チームとして、私は本当に皆さんを愛していますし、皆さんと一緒に引退できることにとても感謝しています。

最後に、私の両親へ

努力と犠牲、そして私が追求するものに対して自分を向上させるモチベーションを与えてくれたことに感謝します。私のキャリアを振り返ってみると、家族で経験したことは大変なことでしたが、他の方法では望めなかったと思います。これらすべてのことが私たち家族をより強固なものにしてくれたし、支えてくれたことすべてに感謝しています。愛しています。

この20年間、皆さんのために演技することができ、とても嬉しく思っています。心から寂しく思うことですが、私は今、人生の次のステージに進む準備ができています。皆さん、愛しています。

※参照:@namnamnoodle

カナダのナム君が、24歳の誕生日に自身のSNSで現役引退を発表に。

2019年のスケートカナダでのパフォーマンスが、特に印象的だったわよね。

競技後の羽生結弦との和やかなインタビューも、当時何度も見返したのが懐かしいわ。

自身のインスタストーリーにも、たくさんの羽生結弦との思い出をメンションしているナム君。

羽生結弦らと一緒にクリケで過ごした思い出が、今たくさん蘇ってきているのね涙

※出典:@namnamnoodle

競技生活で得たかけがえのない友、そして貴重な経験を大切にしているのがよくわかるわ。

スケートカナダからも、ナム君のこれまでの活躍を労うコメントが発表に。

マイク・スリプチャック氏(スケートカナダ、ハイパフォーマンスディレクター):

「ナムは、カナダにおけるスケート発展の代表的な例で、スケートのあらゆるレベルで成功を収めています。私たちはNamと彼の歩みをとても誇りに思っていますし、彼の今後の活躍を願っています」

※参照:skatecanada

スケートカナダによると、

ナム君は今後もカナダの次世代のスケーター育成のために、コーチとしてスケート界で活躍していく予定とのこと。

今度は、競技会のキスクラで、コーチとしていつかナム君を見れる日が来るのを楽しみにしているわ。

競技生活、本当にお疲れ様でした!

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第1話 羽生結弦 全日本選手権の直前に行われた独占インタビュー

第2話 羽生結弦4回転アクセルに初挑戦!6度目の優勝を果たし、北京五輪代表を決めた全日本選手権の密着ドキュメント

第3話 羽生結弦 全日本選手権の直後に行われた独占インタビュー

FODプレミアムから、羽生結弦のエピソードが、現在計3話公開となっているわよ。

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IOCバッハ会長は、北京五輪団体戦のメダル授与式がいつ行われる可能性があるのかを語った。

国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は、北京五輪のフィギュアスケート団体戦のメダリストへの表彰式は、ロシアのカミラ・ワリエワに対する訴訟が終了した後に行われるべきだと述べた。

ワリエワは、2022年五輪でロシアチームの一員として団体戦で金メダルを獲得した。競技中、昨年12月の同選手のドーピング検体から禁止物質トリメタジンの陽性反応が出たことが明らかになった。同選手は個人戦への出場が認められ、最終的に4位入賞を果たしました。この件は現在も調査中です。ワリエワの件で表彰式が延期された。

「私たちは、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)と国際検査機構(ITA)に連絡を取り合っています。この事件はWADAの責任範囲であり、彼らはIOCから独立しています。我々は、この事件の早期審議を望むと伝えた。判決が出れば、すぐにでも式典を開催することができるでしょう。推測するのではなく、できるだけ早く実現できるように協力しなければならない」

と、バッハはIOC会期後の記者会見で語った。

※出典・参照:Match TV

「この事件はWADAの責任範囲であり、彼らはIOCから独立しています」

結局、IOCにはドーピング問題は直接関係がないので、WADAらの報告待ちですよ~ということよね。

IOCがもっと権限持って、いつまでに必ず報告しなさい!と期限決めるべきよ。

こんなダラダラと、バッハ氏は口だけは達者で、実際は何も関与しませんよってことでしょ。

そのWADAもRUSADA(ロシアアンチドーピング機構)の連絡待ちですよ~ってなってるわけだし、

こりゃ、ヴィンスの言う通りあと4年は待つ覚悟がありそうよね、、、

ひとりのドーピングで、他の選手達に大迷惑って、本当に気の毒でしかないわ。

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