ポチッとしていただくと順位が上がるわよ

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フィギュアスケート

投稿日:

日刊ゲンダイはフィギュアスケートを語らないで頂戴!

四大陸フィギュアスケート選手権での

日本人女子の活躍の感動に
浸ってたのも束の間、

日刊ゲンダイの全くもって理解できない、
おブス記事に開いた口が塞がらないわ。

なんで素直に今の四大陸の
結果を祝えないの!?




世界選手権で「紀平vs坂本」再び 仲良し2人に足りないもの

日刊ゲンダイはこんな見出しの記事で
何を言いたいの?

ふたりに足りないものって何よ?

ともに「ポスト浅田真央」として、2022年北京五輪での表彰台が期待される2人。紀平、坂本とも「負けたくない」と表向きには互いへのライバル意識を口にしているが、ひとたびリンクを離れれば、同年代だけに気が合うのだろう。遠征先では食事を共にしたり、2人でプリクラ写真に収まったりと仲の良さが目立つ。

■「お互い切磋琢磨した方がいい」

かつて、女子フィギュア界を牽引した浅田と安藤美姫は幼少の頃から親しい間柄だったが、2人がシニアでしのぎを削るようになってからは、互いに一線を画すようになった。世界のトップスケーターを見ても、同国のライバルへの意識は過剰だ。平昌五輪銀メダルのメドベージェワはザギトワ(ともにロシア)への対抗心もあって、今季から母国を離れて練習拠点をカナダに移した。過去には、リレハンメル五輪選考会を兼ねた1994年の全米選手権で、トーニャ・ハーディングの元夫がライバルのナンシー・ケリガンを練習後に襲撃して負傷させたケースもあった。

「フィギュアに限ったことではないですが、個人競技のライバル同士はプライベートはともかく、競技の場面では線引きが必要だと思います。紀平、坂本両選手とも国際大会でトップに立てる可能性を秘めているだけに、なおさらお互いに切磋琢磨した方がいいと思う」(スポーツライター・高野祐太氏)

紀平、坂本の2人がリンク外でも火花を散らせば、北京での表彰台に近づくかもしれない。

まずよ、ポスト浅田真央って何よ!?

真央は関係ないじゃない。

人は人、自分は自分。

なんでも誰かの後ろに当てはめようとする
やり方に腹が立つのよ!

ポストなんとか、2世なんとか、
あんた自分の子供にだけ名付けなさいよ。

メドベージェワがザギトワの
対抗心から国を出たですって!?

彼女は自分のスケーティングを
見つめ直す為に、

祖国を離れたのよ。
彼女の口から対抗心なんて言葉出たの!?
勝手なこと言わないで頂戴よ!

このくだらない記事の最後に、
リンクの外でも火花を散らせば、

表彰台に近付くって
書いてあるけど、

それって本当なの!?
あんたどこからその可能性を見出したの?

バカも休み休みいいなさいよ。
ケリガンVSハーディングはともかくよ笑

それぞれリンクでは自分に
集中しているじゃない。

そんな緊張下の中でも、
他の選手にエールを送る、

三原舞依や羽生結弦をわたしは見てきていて
素晴らしいなと思うのよ。

あんたリンク外でも火花を散らせって
具体的にどうすることか明記してよ!?

あんたハーディングのようなキチガイを
推奨しているってことになりかねないわよ!

選手同士が支え合って、お互いに成長することも
あるんじゃないの?

フィギュアスケートの薄っぺらい部分にしか
目を向けないアンポンタンな記事は
世に晒すんじゃないわよ!

世界選手権でのあんたたちのマスコミ席、
一般開放しなさいよ!

またどうせくだらない

おブスな記事しか書けないんだから!

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